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IODATA
インテル Compute Stick CSTK-32W/W
メーカー希望小売価格:オープン
2015年6月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- CPU種類
- インテル Atom Z3735F(Bay Trail)
- メモリ容量
- 2GB
- OS
- Windows 8.1 with Bing 32bit
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
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インテル Compute Stick CSTK-32W/W のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 各社似たようなデザインで普通だと思います。 これから、差別化でいろいろなデザインのが出るのかな。 【処理速度】 自分の用途(YouTube視聴など) 【グラフィック性能】 ゲームなどしないので、問題ないです。 【拡張性】 USBハブを使えば良いのですが、もう一つUSBポートがあると便利かな? 【使いやすさ】 セットアップから、普段の使用も簡単です。 【静音性】 ファンが時々回りますが、静かです。 【付属ソフト】 マカフィーのウイルスソフトが付属します。インテルとアイオーので2つ付属します。 2つで1年半使えます。 【総評】 素人のレビューです。 お試しで、勢いで買ってしまいましたが、セットアップも簡単、リカバリーも簡単に出来ました。 自分の用途では問題ありません。 Win10も簡単に出来ました。 アップグレード後に音が出ないというトラブルがありましたが、ドライバーのアップデートをしたら、音が出るようになりました。 ただ、Win10にすると容量を圧迫するため、Win8.1に戻しました。 値段も安いので、Win10バージョンは別で購入しようと思います。 アイオーデータで販売してますが、サポートはインテルのようなので注意が必要です。
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インテル Compute Stick CSTK-32W/W のクチコミ
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インテル Compute Stick CSTK-32W/W のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 筐体 | ミニPC・スティック |
| CPU種類
CPU種類 CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
インテル Atom Z3735F(Bay Trail) |
| CPU周波数
CPU周波数 CPU周波数 回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。 |
1.33GHz |
| コア数 | 4 コア |
| ビデオチップ | Intel HD Graphics |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
2GB |
| メモリ種類 | DDR3L PC3-10600 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN | IEEE802.11b(11Mbps) IEEE802.11g(54Mbps) IEEE802.11n |
| ソフト | |
|---|---|
| OS | Windows 8.1 with Bing 32bit |
| その他機能 | |
|---|---|
| インターフェース | HDMI端子 |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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