東芝
真空圧力IH保温釜 RC-10ZPH(K) [グランブラック]
メーカー希望小売価格:オープン
2015年3月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 圧力IH炊飯器
- 炊飯量
- 5.5 合
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
カラー
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グランブラック
-円
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グランブラウン
-円
-
グランレッド
-円
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真空圧力IH保温釜 RC-10ZPH(K) [グランブラック] のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.03集計対象6件 / 総投稿数6件
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550%
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433%
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30%
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20%
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116%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 光沢感のある外装。グランブラウンは明るい茶色。初見の印象では、デザインで買う物ではないと思った。内釜もなにかおもちゃみたいな仕上がり。内釜はタイガーの土鍋が一番かっこいい。上位機種のRC-10ZWHの内釜はもう少しかっこいい。 でも使っていくうちに、愛着が湧いてきた。これもあり。地味な茶色も、もう少し焦茶色だったら高級感があったのにと思っていたけど、明るい色だと汚れが目立ちにくい。その塩梅で色加減が決められているんだな、と思った。炊飯器は白とかベージュが多い。 【使いやすさ】 本当に使いやすい。蓋もボタンを押せば勝手に開いてくれる。可動部はいつか壊れるだろうけど、ヤマダ電機の店員さんによると東芝は修理は可能とのこと。また、内釜は一般的な素材のもので土鍋と違って割れにくいので修理費もたぶん安心だ。羽根部も充分厚みがあり丈夫で心配ないとのこと。 【炊き上がり】 「しゃっきり」⇔「もちもち」 4段階で設定。もちもち寄りにすると、もっちりします。茶色にならない程度のおこげも出来ます。予約タイマーで作れば真空の浸しをやっておいてくれる。米の香りはわからないが甘い味わいがとてもする。何が功を奏しているのかはわからないが。時間が経っても美味しい。おにぎりに使ってもいける。 【サイズ】 ハイエンドの型だけど一回り大きい程度。ただし内釜は1440gあります。象印の極め炊き NP-VE10 の内釜は820g程度でした。でも象印の「南部鉄器 極め羽釜」は1.8kgあるみたいです。 【機能・メニュー】 とにかくシンプル。米の種類は「白米」か「無洗米」か「玄米」の三種類のみ。銘柄などの設定はなし。機械が苦手な方でも使えそう。炊き方は初期設定はecoモード。「かまど名人」のボタンがあるから、それを押せばおいしいモードで炊けます。 【総評】 とにかくおいしいです。象印の極め炊き NP-VE10 (1.5〜2万のモデル)もなかなか良かったけど、こだわると比較にならない違いがある。会社の弁当のごはんは甘くて美味しいけれど、それを超えた。僕は弁当工場のごはんは、一気に大量に炊くから最高なのだと思ってた。みんなにそう吹聴してしまった。この真空圧力IH保温釜で炊くごはんは至高だ。甘い傾向が好きなら特に。好みの問題かな? 東芝は大きな不祥事があって店員曰く白物家電の工場はどこか東南アジアのメーカーに売ってしまったみたいで、新しい型も、毎年出る時期なのにまだ出てきてないとのこと。これが東芝60年の歴史の最後の保温釜になるかもしれない。羽釜型の内釜の製造もやっとのこと成功したみたいなのに勿体ない話だ。SANYOの「匠純銅 おどり炊き」(ECJ-XP1000A) にひきつづき、これも神器になってるかもしれないである。
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炊きたて時は、それまで使っていた象印の中級機とくらべると雲泥の差で、こちらがよいと思いました。ただし、好みの問題ですし、その前に使っていた三洋との比較であれば、食味で軍配は三洋に。 炊きたての食感○=味の第一印象は「軽い」。糊化が少なく、さらっとほどける口触り。粒立っているが硬くはない。「しっかり」の反対。香りは「香り高い」というほどではない。ざくざく食べるのにむいている。堅めでパラパラの炊きあがりになる機種を探していたので、この点についてはおおむね満足です。 24時間保温後△=他社と比較して保存性に差は感じない。真空による保存性の高さをうたっているが、普通に黄色っぽくなり、乾燥し、食味も落ちる。しいて言えば保存臭が少ないかな、ってくらい。それも較べないと感じない程度。炊きたてに較べると、熱で糊化が進んだ分だけ噛むように食べさせる印象。加えて乾燥により、炊きたて時のふわっと感が減り、口触りがごわつきます。また、釜の外、プラスチックの受け部分に蒸発した水が落ちて、大さじ2くらいの量が溜まり、不衛生。 操作性△=ボタン周りは、とても良い。それまで使っていたものは、毎回、炊き方を選択するために同じボタンを連打してセレクトする必要があった(最悪)。一方、この機種は、普段使いの機能はボタン一発。ただし、蓋開閉ボタンの位置が不便。他社が上から押すのに対し、こちらは水平に押し込むタイプ。これ、意外に押しづらいです。 手入れ○=他社と同じです。日々の清掃は4点。特記することがないレベル。 造り△=外殻が薄いプラスチック。そのために弱い。操作部のボタンを押すだけで軽くたわむ印象。問題はないのでしょうが、何か不安にさせる感じが。 デザイン○=ブラウンを購入。これは好みですが、白黒赤以外の選択肢があるのはとても良いと思います。木目家具との相性がよいと思います。
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レビューの良い象印とすごく迷ったけど、保温を重視するなら、この機種がいいと販売員さんに教えてもらい 電気屋さんの売り場で1時間くらい?悩んだ末、こちらの機種に決めました♪ まず炊き上がりは、申し分ない美味しさです。これが噂の真空吸水って機能でしょうか。 そして、我が家で一番重要視した保温性。 夜炊いて食べて、翌朝食べる事が多く、今までのモデルは保温ご飯が美味しくなかったんですけど、 この機種はなかなか良いです♪ 試しに丸一日置いてみましたけど、それでも美味しく食べられました。 お値段もちょっと高いけど、長く使えるものだし 結果買ってよかったなって思います。満足です。
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真空圧力IH保温釜 RC-10ZPH(K) [グランブラック] のクチコミ
(2件/1スレッド)
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駅前立地のヨドバシやヤマダ電機は、好調な中国人観光客でごった返し 売り場の客の8割は中国人(12/23 2店舗調べ)で、売り場は中国語のポップであふれかえり マナーの無い観光客で嫌な思いをする日本人も多いはず。 店も強気で、日本人に値引き販売するぐらいなら、TAXfreeで安い気になっている中国人に売った方が良いと 値引きには一切相手にしてもらえない。それより日本人は相手にしていない感じがする。 売り場は、中国語が出来るマネキンさんを中心に配置。異様な光景。 おとなしくネットで購入する方がオススメ。 なお、ポイント無しで78,800円が限界と店員
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真空圧力IH保温釜 RC-10ZPH(K) [グランブラック] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 炊飯量 | 5.5 合 |
| タイプ
タイプ 圧力IH炊飯器 内釜に圧力をかけてお米の芯までしっかりと熱を伝えるタイプ。 IH炊飯器 内釜全体を均一に加熱してお米に熱をムラなく伝えるタイプ。 マイコン炊飯器 底面のヒーターから内釜に熱を伝えお米を炊き上げるタイプ。 ガス炊飯器 [LP] 液化石油(LP)ガスによる火力で炊飯する方式。都市ガス用の器具では使えない場合がある。 ガス炊飯器 [13A] 都市ガスによる火力で炊飯する方式。LPガス用の器具では使えない場合がある。 |
圧力IH炊飯器 |
| 内釜 | 備長炭かまど本羽釜 |
| 内釜の厚さ | 5 mm |
| その他機能 | 遠赤外線 |
| 炊飯機能 | |
|---|---|
| 炊飯材料 | 無洗米 |
| お手入れ機能 | |
|---|---|
| 内ふた丸洗い
内ふた丸洗い 内ふた丸洗い 炊飯器の内ふたを取り外して丸洗いできる機能です。内ふたの汚れをそのまま放置しておくと細菌が繁殖したり、カビの原因になることもあるので、内釜を洗う時は内ふたも一緒に洗いましょう。 |
○ |
| 省エネ性能 | |
|---|---|
| 最大消費電力 | 1420 W |
| 年間電気代
年間電気代 年間電気代 メーカーサイトに掲載されている「年間消費電力量(kWh/年)」をもとに、1kWhあたり27円(税込)として算出しています。 |
2367.9 円 |
| 炊飯時消費電力量/回 | 193.9 Wh |
| 保温時消費電力量/h | 12.3 Wh |
| 省エネ基準達成率 | 102%(2008年度) |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 274x248x364 mm |
| 重さ | 8.7 kg |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | グランブラック |
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