デバイスタイル
Brunopasso GA-1X-R [レッド]
メーカー希望小売価格:オープン
2015年2月20日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 刃の種類
- コニカルカッター
- 容量
- コンテナ:140g(有効容量)
- 消費電力
- 60 W
- 幅x高さx奥行
- 110x233x150 mm
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
カラー
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レッド
-円
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ブラウン
9,990円
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Brunopasso GA-1X-R [レッド] のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.65集計対象5件 / 総投稿数5件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【選んだポイント】 ・レコルトのコーン式全自動コーヒーメーカー も使ってて、でもハンドドリップすることも多い⇒ やっぱコーン式(コニカル式)の選びたいな ・音が微妙な差だけど他機種より煩くなさそうだった ・スピードが『LOW』選べる ・なるべく粉が飛び散らない形状 【デザイン】 コーヒー系の器具ってダサい物の方が少ないような。持てばどれも気に入るカッコよさがある感じで、これもお気に入り。 【総評】 機能や価格とか近かったボダムBISTROに惹かれてました、ガラス製の粉受けで静電気の面でも。ただデザインは(個人の見解ですが;)1歩間違うとダサく感じそうなデカいロゴ。そしてホッパーとかもデカいのに挽ける時間は20秒。とちょいイミフ。 こちらよりは分解出来るところは掃除の面ではボダムかも、とか迷いました。 しかし比較記事とかで、やっぱり粉の静電気で散る問題は解消されてないと知ったこと・バリスタ有名人が「コーヒーミルの掃除はあんましてない」ってサラッと言ってるの聞いて、分解出来ないことにさほど拘らなくていっかw…と、最終的にこちらに。 挽いた豆粒度も動画で見比べ、コニカル式でも(ペーパードリップで使う粒度では)多少不揃いにはなる、これ以上の均一性求めるには『かなり価格上げるor手引きのタイムモアとか』になると結論出してたので、電動ミルならこれで満足です。めっちゃ高価な豆いつも使える人なら、みるっことか買う方がいいでしょう。
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【デザイン】 シンプルながら落ち着いた色合いで、インテリアに馴染みます。 【機能性】 9年使って壊れたカリタナイスカットミルシルバーの後継として買いましたが。スローモードが搭載され、こちらの方が優秀かも。 【使いやすさ】 基本的にオン・オフのみなので簡単です。 【手入れのしやすさ】 静電気が凄いので、やや面倒。ナイスカットミルのステンレスカップを受けに使うことにしました。 【総評】 挽きムラが少なく安定しており、かなりの良品かと思います。
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羽根式でムラが多く粒が揃わないため円錐カッターのこのモデルにしました。LOWにすると熱が出にくく2分間自動で挽いてくれます。粗さの目盛が1から5までありますが1が粒の最小で5最大です。40gをLOWで挽きました。目盛3だとかなり粒が小さい。4でも小さいです。5だと粒が揃わないので4でも挽き淹れてみた結果、同じ豆ですが今までの味より苦味酸味が抑えられてまろやかな味に変わり美味しくなりました。 ペーパーだと目盛り5以上且つムラなく挽けると良いのではと思いました。
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