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TTH x4 SD-PE4SA3ES-2RL [eSATA/SATA6Gb/s/RAID]
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- PCI-Express
- 対応インターフェイス
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TTH x4 SD-PE4SA3ES-2RL [eSATA/SATA6Gb/s/RAID] のレビュー・評価
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TTH x4 SD-PE4SA3ES-2RL [eSATA/SATA6Gb/s/RAID] のクチコミ
(6件/3スレッド)
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この製品は今年の7月くらいに購入しました。この前玄人志向のPM5P-SATA3を購入しました。 SATA3I10-PCIEもASM1062とJMB575だったので、うまくいくかと思い確認をしてみました。 Crucial CT064M4SSD2 64Gx2台 手持ちのSSDの2台を接続してテスト実施。 1)GA-Z77-UP4-TH このMBのx8にASM1062のこのInterfaceを接続 ジャンパー設定してESATA対応へ OS Windows10 64Pro ASM1062のDriver 3.1.6 2)PM5P-SATA3とASM162をESATA接続 PM5P-SATA3はSSDの2本を接続 3)起動時 AMS1062 x2接続?のメッセージがでてこの時点でSSDが2個認識されてました。 4)Windows起動後 フォーマット済みのSSDでしたので、ドライブレターがあてられて2台ともに アクセス可能になってました。 5)読みこみ、書き込みの結果 6)にデータ掲載します。2台同時測定時は単体の50〜60%程度の能力になってそうで ある程度当たり前の結果のようですが、以外と速かったと思いました。 用途はHDDを複数台接続することですが、当然台数入れれば、速度は落ちていきますけど 以下の結果より、それでも個人的にはよかったなと思います。 また単体の測定結果、このIFもx2接続なので、500M超えており、まずまずでした。 ジャンパーでESATAにもできるし、内部接続にも対応できるので、使いやすいと思います。 6)2台同時にCrystal Disc Markの結果と単体の結果 半分程度になってそうです。 SSD-A Sequential Read (Q= 32,T= 1) : 274.465 MB/s Sequential Write (Q= 32,T= 1) : 59.742 MB/s Random Read 4KiB (Q= 32,T= 1) : 84.524 MB/s [ 20635.7 IOPS] Random Write 4KiB (Q= 32,T= 1) : 61.454 MB/s [ 15003.4 IOPS] Sequential Read (T= 1) : 270.981 MB/s Sequential Write (T= 1) : 58.927 MB/s Random Read 4KiB (Q= 1,T= 1) : 16.997 MB/s [ 4149.7 IOPS] Random Write 4KiB (Q= 1,T= 1) : 43.984 MB/s [ 10738.3 IOPS] SSD-B Sequential Read (Q= 32,T= 1) : 385.960 MB/s Sequential Write (Q= 32,T= 1) : 75.100 MB/s Random Read 4KiB (Q= 32,T= 1) : 106.705 MB/s [ 26051.0 IOPS] Random Write 4KiB (Q= 32,T= 1) : 54.827 MB/s [ 13385.5 IOPS] Sequential Read (T= 1) : 341.602 MB/s Sequential Write (T= 1) : 72.989 MB/s Random Read 4KiB (Q= 1,T= 1) : 19.493 MB/s [ 4759.0 IOPS] Random Write 4KiB (Q= 1,T= 1) : 49.101 MB/s [ 11987.5 IOPS] SSD-AだけでCDMを測定すると以下となりました。 Sequential Read (Q= 32,T= 1) : 540.444 MB/s Sequential Write (Q= 32,T= 1) : 107.492 MB/s Random Read 4KiB (Q= 32,T= 1) : 155.351 MB/s [ 37927.5 IOPS] Random Write 4KiB (Q= 32,T= 1) : 103.237 MB/s [ 25204.3 IOPS] Sequential Read (T= 1) : 509.853 MB/s Sequential Write (T= 1) : 107.584 MB/s Random Read 4KiB (Q= 1,T= 1) : 25.915 MB/s [ 6326.9 IOPS] Random Write 4KiB (Q= 1,T= 1) : 56.042 MB/s [ 13682.1 IOPS]
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起動時に表示されるSD-PE4SA3ES-2RLのBIOS画面に、認識されたレーン数が表示されますが、 「Gen2.0 ×2」と表示される時と「Gen2.0」と表示される時があります。 起動したては「Gen2.0」、何度か再起動を行うと「Gen2.0 ×2」となることがほとんどです。 当ボードに接続したSSDでベンチマークを行うと、「Gen2.0 ×2」と表示されたときは550MB/s、Gen2.0」と表示された時は410MB/s(←Gen2.0 ×1の上限速度と思います)になります。 また、この現象と関連があるか不明ですが、SD-PE4SA3ES-2RLにSSDを接続して起動するとマザーボードのBOOT設定の項目に、マザーボードのSATAポートに接続したハードディスクが表示されなくなり、ハードディスクからの起動ができなくなります。ハードディスクはインテルのraid(IRST)を使用しております。 常に「Gen2.0 ×2」で接続してほしいため、マザーボードのBIOS設定を見直したりしているのですが、原因がわからず解決できません。 解決策をご存じの方いらっしゃいましたら、教えていただきたいです。 使用環境 マザーボード:ASUS P6T CPU:Corei7 920 メモリ:9GB(1GB×3+2GB×3) インテルraid(IRST):ハードディスク2つをミラーリングで使用 OS:windows7 pro 64bit SD-PE4SA3ES-2RLに接続しているSSD:CT256MX100SSD1 よろしくお願いいたします。
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・x4形状だが内部接続はx2 ・NCQには対応 ・光学ドライブのBOOTには非対応 ←ポートが足りない時に助かるんですよね。 ・ポートマルチプライヤには非対応 ←RAIDケース等でHDDを単体使用する際に便利なんですよね。 だそうです。おっ!新型来たか^^ と思っていましたが、ちと残念な仕様でした・・・
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TTH x4 SD-PE4SA3ES-2RL [eSATA/SATA6Gb/s/RAID] のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 対応バス | PCI-Express |
| 対応インターフェイス | eSATA SATAIII RAID |
| ロープロ対応
ロープロ対応 ロープロ対応 省スペースPCのために策定された規格。ボードの高さが従来の16.68mmから64mm と低く抑えられており、省スペースパソコンへの取り付けを実現している。 |
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