UP KING2 SD-VSC2 スペック・仕様・特長

2015年 4月下旬 発売

UP KING2 SD-VSC2

アップスキャンコンバーター

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タイプ:アップスキャン 入力端子:コンポジット/S端子/RGB 出力端子:RGB 最大解像度:フルHD UP KING2 SD-VSC2のスペック・仕様

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最安価格(税込):¥4,758 (前週比:±0 ) 発売日:2015年 4月下旬

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UP KING2 SD-VSC2 のスペック・仕様・特長



基本スペック
タイプ*1アップスキャン 最小解像度 
最大解像度フルHD リモコン 
入出力端子
入力端子コンポジット
S端子
RGB
出力端子RGB
サイズ・重量
サイズ130x29x82 mm 重量142 g
※スキャンコンバータ項目解説

*1タイプ
アップスキャン
パソコン用ディスプレイにTVやゲーム等の映像を出力する機器。
画像出力信号を高い周波数に変換させます。

ダウンスキャン
TV等にパソコンの画面を出力機器。
画像出力信号を低い周波数に変換させます。

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UP KING2 SD-VSC2
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新製品ニュース エアリア、ゲーム・AV機器をVGA出力に変換するスキャンコンバーター
2015年4月13日 12:54掲載
UP KING2 SD-VSC2 UP KING2 SD-VSC2

エアリアは、アップスキャンコンバーター「UP KING2 SD-VSC2」を発表。4月末より発売を開始する。

すでに発売している「SD-VSC1」の上位機種。ユーザーからのフィードバックをもとに機能を向上し、音声入力や電源周りの強化、ソフトウェアの更新などの改良を加えたほか、ボディのデザインも一新している。

具体的には、ゲーム機器、DVDプレーヤー、地デジチューナーなど、AV機器に幅広く採用されているコンポジット端子やS端子の信号を、PCモニターのVGA信号に変換(スキャンコンバート)することが可能。これにより、PCモニターで、ゲームやDVDを楽しめるようになる。

さらに、音声端子変換機能を搭載。AV機器のコンポジット音源を、自動的に3.5mmミニコネクターに変換する。スピーカーやヘッドホンに接続することで、より便利な音響環境で、コンテンツを楽しめるとしている。

また、「SD-VSC2」をPCとAV機器の両方に接続すると、本体ボタンで簡単に信号を切り替えられる。たとえば、1台のモニターでコネクターを挿し直すことなく、瞬時に画面を切り替えることが可能だ。これにより、プロジェクターを使用するプレゼンなどに適しているという。

機能面では、3種類のアスペクト比(4:3、16:9、16:10)に対応。また、PC画面をメインで見ながら、AV接続側の映像を小ウインドウで表示できる「ピクチャーINピクチャー機能」も搭載している。

このほか、さまざまな環境に設置できるように、ボディをフラット形状に設計。背面には、ネジ掛けできるように、くぼみを設けている。加えて、業務用途を考慮し、放熱機構を見直した点も特徴。長時間の連続使用時に、基板の発熱を外部に逃して、動作の安定性をより向上させているという。

インターフェイスとして、入力端子がコンポジット×1、Sビデオ×1、RCA×1、アナログRGB×1、出力端子がアナログRGB×1、3.5mmミニ音声×1を装備。本体サイズは130(幅)×82(高さ)×29(奥行)mm、重量は約142g(本体のみ)。VGAケーブル(約100cm)、ACアダプターなどが付属する。

市場想定価格は5,500円。

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