SONY
HT-CT380
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- サウンドバー
- チャンネル数
- 2.1 ch
- DolbyDigital
- ○
- DTS
- ○
- サラウンド最大出力
- 180 W
- ウーハー最大出力
- 90 W
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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HT-CT380 のレビュー・評価
(26件)
満足度
4.06集計対象26件 / 総投稿数26件
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530%
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453%
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37%
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23%
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13%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 最近のものにはないデザインでやや薄めだし、それでいてチープじゃないかんじで、とてもいいと思います。 【高音の音質】 問題ないと感じます。 【低音の音質】 ウーファーから聞こえる音が、とてもいい感じです。 【機能性】 地デジ等を観るだけなら、問題ない機能性です。 【入出力端子】 HDMIが3つあり、HDMIセレクターとして役に立ちそうです。 【サイズ】 ウーファーが大きく感じます。 【総評】 中古で購入しました。 初めてのウーファー付のサウンドバーだったので、ウーファーの音質的な存在感と物質的な存在感に圧倒されました。ウーファー付は良いです。なんか心臓に響いて、音の迫力が出る気がします。 Bluetoothで音楽やYouTubeを聴いたりしますが、YouTubeの映像との遅延が大きいです。音楽は問題ないですが、たまに途切れます。古い機種だし、しょうがないのでしょう。 また、テレビとの電源連動がうまくいってないらしく、テレビを消した後も電源がついています。これは家のテレビが古い(40A8000)せいかもしれませんが。 総合的には良いサウンドバーだと思いました。 ウーファーはあったほうがいいと感じました。
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手軽に接続・設置できるのがウリのサウンドバーです。現物を見るとわかりますが薄型なのでテレビの前においても邪魔になりません。 音質なのですが、音が立体的になるというよりは、音が周りに広がってゆくという感じです。SONYの場合、チャンネル数が増える(つまり音が立体的になる)と価格が上がってゆくという体系になっているためだと思います。音質には好みがあると思いますが、SONYの製品なのでまあ間違いはないなあという感じです。 お手頃価格のサウンドバーを購入する場合、バーチャル7.1chになっているのか、あくまでも2.1chになっているのかは確かめて購入した方がいいようです。 スマホから操作・切り替えができる点などは便利ですが、Bluetooth接続してからアプリを起動しなければならないなど若干面倒なところがあります。 HDMIの端子が3つあるので、テレビの切り替え機としても利用できます。
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REGZA Z740に繋いで使用しています。液晶テレビとしては拘ったスピーカーを内蔵している機種ですが、本機を繋いだ方が厚みのある音質になります。 不満点は一点。テレビ電源オンの際、スピーカーが切り替わらないことが結構な頻度で発生し、都度手動でスピーカー切り替えが必要になることです。同機種を使用する兄弟も同様事象が発生するとのことなので、接続間違い等では無さそうです。接続の不安定さはありますが、それ以外は満足です。
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HT-CT380 のクチコミ
(340件/78スレッド)
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サウンドバーが故障したのですが、このウーハーは 別の型番のサウンドバーでの接続は可能でしょうか?
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PS5にHT-CT380を接続してみようかと思っているのですが、接続方法などに疎くてよくわかりません。現在はスピーカー非搭載のモニターにPS5から直接HDMIケーブルで接続し、コントローラーにヘッドセットを挿して遊んでいますがゲームによってはヘッドセットではなくスピーカーから出力して楽しみたいと思っております。自宅のブラビアを5年前購入した時に一緒に購入したこのサウンドバーが接続できないかな?と思い引っ張りだしましたが接続方法が良くわかりません…。どなたか優しい方ご教授ください…。
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詳しい方助けてください。 BRAVIA KJ-65A8Fと中古のCT380を接続したいのですが、どうしても音が出ません。 CT380はBluetoothでスマホの音は出ました。 BRAVIA KJ-65A8FとCT380は ARC HDMIでの接続をしてます。 テレビ電源入りでCT380電源も入ります。 それでもテレビの音が出ません。 HDMIケーブルを変えて試してもダメでした。 それぞれの設定だと思うのですが、 詳しい方、ご教授下さい。。
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HT-CT380 のスペック・仕様
- 4Kコンテンツやハイレゾ音源に対応したサウンドバーとワイヤレスサブウーハーのセット。
- HDCP2.2準拠4Kパススルー仕様で、4K映像コンテンツをHDMIケーブルで4K対応テレビに伝送できる。
- 仮想サラウンド再現技術「S-Force PROフロントサラウンド」とディフューザーによって、音をより広範囲に届ける。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | サウンドバー |
| サラウンド最大出力 | 180 W |
| ウーハー最大出力 | 90 W |
| 4K伝送
4K伝送 4K伝送 4Kの映像出力に対応した機器から受けた映像信号を4K対応テレビなどへ出力できる。 |
60p対応 |
| リモコン
リモコン リモコン リモコンで操作が可能なタイプです。 |
○ |
| サラウンドフォーマット | |
|---|---|
| DolbyDigital | ○ |
| DTS | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| 電源連動 | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | ○ |
| Bluetoothコーデック
Bluetoothコーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| NFC
NFC NFC NFC対応スマートフォンにタッチするだけで、簡単にBluetoothのペアリング設定ができる機能です。 |
○ |
| ワイヤレス | ワイヤレスサブウーハー |
| 端子 | |
|---|---|
| HDMI端子 | 入力端子:3系統 出力端子:1系統 (ARC対応) |
| 光デジタル端子 | 1 系統 |
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HT-CT380 の製品特長
[メーカー情報]
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進化したディフューザー
スリムなボディに口径60mmのスピーカーユニットを搭載。さらにHT-CT380では、音を拡散させるディフューザーを進化させることで、前面への音の放射を大幅に改善。より明瞭なサウンドで、包みこまれるようなサラウンド再生を実現します。
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スリムデザイン
スタンドの低いテレビの前にも画面を隠さず設置できる、高さ約51mmの薄型フォルム。また、付属の壁掛け用ブラケットを使用し、壁にも手軽に設置できるなど、さまざまなレイアウトが可能です。
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サブウーファーの縦置き・横置きが可能
本体とサブウーファーはワイヤレスで接続。さらに、縦置き・横置きが可能なスリム&コンパクト設計により、部屋の隅やソファーの後ろなど、さまざまな場所に設置できます。
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NFC&Bluetoothに対応
Bluetoothに対応し、スマートフォンの音楽をワイヤレスで再生できます。さらに、NFC(Near Field Communication)搭載により、対応端末との接続もワンタッチで行えます。
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2019年3月11日
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