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Adobe Photoshop Lightroom 6 MLP 日本語版
メーカー希望小売価格:-円
2015年4月28日 発売
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Adobe Photoshop Lightroom 6 MLP 日本語版 のレビュー・評価
(9件)
満足度
4.77集計対象9件 / 総投稿数9件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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EOS5Dsで富士山専門に撮影。 毎年、複数のフォトコンテストで入賞しています。 2013年頃からLightroom4を使用し、2017年にLightroom6にアップデートしました。 2023年現在もCCには移行せず、作品作りに欠かせないツールとなっています。 【機能性】 マスクやフィルターによる部分補正、色域別の補正等、フォトコンテスト用の作品作りに十分な機能を有しています。 【使いやすさ】 長年使った慣れもあって、使いやすく、他のソフトに手を出せなくなっています。 【安定性】 Windows10ですが、クラッシュすることもなく安定動作しています。 【軽快性】 Core i5-8400、メモリ8GBですが、サクサク動きます。 【サポート】 サポート切れとなって久しいですが、問題なく動作しています。 【マニュアル】 中古で解説本も安く出回り、ネット記事も多いので、使用方法も習得しやすいでしょう。 【総評】 サポート切れとなって久しいですが、使用カメラに不満はなく、また、壊れもせず、買い換え予定もないため、月額制CCには移行せず、本ソフトを使い続けています。 子供も産まれ、写真ばかりに時間と金は掛けられない身なので、月額課金のない本ソフトはベスト。 CC版は、AIによるノイズ低減等、画質向上機能が秀でていますが、こちらも、DXO PureRawやPhoto Labのお試し(毎年バージョンアップされるので毎年、一定期間は使える)等を利用して、手持ちのRAWにまとめて適用しているので、最新の画質をキープしています。 こんな感じで、極力、機材やソフトには金を掛けず、フォトコンテストライフを楽しんでいますので、そんな状況が長く安定的に続くことを願っています。
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一言で表すと、メーカーや機種を問わず、これ一本であらゆるメーカーのカメラで撮った、ファイル管理から現像、簡単なレタッチまでこなせる、オールインワン。 使い勝手と仕上がりでこれを上回るソフトはもちろん、同等のソフトというのは思い当たりません。 今唯一困っているのは、発売直後のD850のNEFファイルが未だ読めない事。 磁気更新するとアナウンスされていますが、未対応なのでとても不便です。 不便って事は、それだけこれが無いと困るほど使い込んでいるって事か.... NikonやCanonの純正アプリは、HDDの肥やしになるので全く使ってません。 OLYMPUSやFUJIなど、メーカーごとにアプリなんてやってられません。 Windows標準の操作から若干ズレたAdobe独特の操作感に最初は戸惑うかも知れません。 けど一度このアプリを、使い始めると、使い勝手の良いファイル管理と秀逸な現像機能から、 他アプリとの併用するする気が無くなるほど良く出来ています。
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写真の撮影枚数は年間5000枚程度のホビー写真家です。 メイン機材はD600と、ソニーの空間光学手ぶれ補正ビデオカメラ。 写真管理ソフトとしての使用と、写真編集ソフトとして使っています。 RAW現像はしません。(多少はしますが、ほとんどしない) 【機能性】 写真の世界が変わります。カメラを一台買い増した以上の効果があります。 手ブレや被写体ブレはどうにもなりませんが、露出に明らかに失敗した写真でも、 SNSに使えるくらいのレベルであれば余裕で補正できます。 【使いやすさ】 全く新しいソフトということで、機能も豊富なので最初は操作が分かりませんでしたが、 使っていれば慣れます。慣れればとても使いやすい。(例えばitunesは未だに慣れませんが) 【安定性】 安定してます。これまでフリーズしたことは多分ないと思います。 【軽快性】 軽快です。Adobeのソフトは起動に時間がかかりますが、まぁ許容範囲内です。 実際の操作は全く問題なく、5年前のパソコンでもサクサク動きます。(Core i7 2600K) ただ、昨今の写真は1枚10MB以上あるので、ストレージ(記憶デバイス)はSSD必須かと思います。 マイピクチャにあるキャッシュ(カタログファイル+写真のキャッシュ)はSSD、 本体のJPGはHDDという使い方をしていますが、費用対効果で言えばそれが妥協点かなぁと。 【サポート】 あまり当てにしていないので低評価です。 ひたすらGoogle先生に聞きます。 【マニュアル】 これも当てにしていません。 同じくGoogle先生に聞きまくりです。 【総評】 写真をはじめて、またレンズ買おうかな…とか、ボディ新しくしたいな…という人には 「まずライトルームを買え!」と絶対おすすめしたいソフトです。
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Adobe Photoshop Lightroom 6 MLP 日本語版 のクチコミ
(880件/128スレッド)
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約2年ほどPC無し生活をしてましたが、やっとWindows11のノートPCを購入。 Lightroom 6.14もインストールできたので、マップモジュールにパッチを当ててみました。 が、何か対策されたっぽくて地図が表示されません。 とりあえずGPXファイルは読み込めてログマッチングは出来ました。 この状態だと素直に他の地図ソフトを使ったほうが良さそうです。
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旧OS環境での使用であることと、セキュリティの為、作業用macは仕事専用と割り切って完全オフラインで使用し、アプリは全てオフライン認証しています。 仕事の画処理で使っている古めのmac(pro2012)がSSDのTBWを超えて、重く・不安定になってきたのでSSDを交換しOSをクリーンインストールして再インストールしました。こちらのlightrpoom6をインストールしてオフライン認証しようとしたところ、認証台数が一杯と表示された為、いつものようにadobeのサポートチャットにて認証台数の調整をお願いしたところ、なんと、「方針が変わり、調整はできない」と断られた! もともと、セキュリティの観点から上記方法を容認し、以前はサポートでの認証台数の調整もアナウンスしていたのにもかかわらず。。。 「永続ライセンス」は販売から8年経ち、正規ライセンス所有者さえも排除して強引にサブスクに移行させようとする動きに出ています。 オフライン環境で実行できる、何か認証回避するような方法はございませんでしょうか? クラックの善・悪に対する考え方などの意見は不要でございます。 ちなみに、下記リンクのようにアドビコミュニティでの意見もあります。 https://community.adobe.com/t5/永続版ライセンス製品-discussions/adobe-cs6-についてadobeの認証に不具合がある場合-正規ユーザーは認証を回避して差し支えないとの回答を得ました/m-p/14458531?profile.language=ja
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私の持っているライトルーム6はサブスクにあらず・・・。 そうなる前にAmazonかどっかで買ったもの。 なので、もうサポートも切れていてアップデイトもされません。 PCを買い換えた時もちょっと苦労しました。 インストールしたのはいいけど、ディスクで入れたものだから せっかくのアップされたソフトがまたダウンされちゃったりと・・・。 せっかくハイスペックなPCに買い換えたものの、 ライトルームときたら、動きの遅い事、遅いこと・・・・^^; それもこれも、サブスクじゃない古いライトルームだからなのでしょうか?! だからなのでしょうか?!・・・・ そんなこんなで、今度はぼちぼち、パソコンをWindows11にアップしたいなとは思うのですが、 もしそうした場合、私のライトルームさんは動いてくれるのか?…という問題。 対応するかどうかはやってみなきゃわかりませんが 他のどこかのWindows11のPCで試させてもらうのもそうそう簡単でもないし^^; そんなけち臭い事を言わずにサブスクに切り替えなはれ!と言われてますが(笑)
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Adobe Photoshop Lightroom 6 MLP 日本語版 のスペック・仕様
| スペック | |
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| 販売形態 | パッケージ版 |
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