SONY
CFD-RS501
スペック・仕様
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- CD
CD-R/RW
カセットテープ
- 最大出力
- 3.4 W
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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CFD-RS501 のレビュー・評価
(8件)
満足度
3.87集計対象8件 / 総投稿数8件
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512%
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462%
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312%
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212%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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・CDやカセットテープから手軽にメモリーカードへ録音・MP3変換できる。 ・別売りマイクを繫ぐと、気軽にメモリーカードやカセットテープへの録音ができます。 ・CDから好きな音楽を気軽にメモリーカードに保存できます。 ・音量は室内で使うには十分です。 ・機械に不慣れな方や、子供たちにも、操作がシンプルなので、とっても使いやすいです。 ・マイクをつなぐと拡声器にもなります。マイクの音量調整もダイヤルで可能です。 ・ラジオ番組の予約録音もできるのが便利。すきなタレント番組のエアチェックや、語学などラジオ講座の録音ができます、 ・ラジオはワイドFM対応です。 家族でいろいろ使えるシチュエーションがあると思うので、ピッタリ合うととっても便利です。
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CD(MP3対応)、SDカード、ラジオ、カセットがすべてそろったソニーの製品は、この製品が最後だと思う。 デザインは20年くらい前のソニーのラジカセのイメージの名残を保ちつつ、モダンな感じ。 CD、SDカード、USBメモリー、ラジオがそろった「ZS-R110CP」も所有していたが、こちらはディスプレイの照明が青色で、ともすると目がちかちかしがちだったが、この製品は照明が白なので、文字がくっり見やすくなっている。 音質はこのクラスの平均的なものだと思う。ヘッドホンで聞くとかすかに「サー」というノイズが聞こえる。ダビングができるが、ダビングしたものを聞くとやはり「サー」というホワイトノイズが少々感じられる。これはもっと抑えてほしかった。 操作性は、リモコンが付いていて便利だ。 不便な点 レジューム再生機能が中途半端であること。 CD…停止を押した後再生を押すと、聞いていた曲の最初から再生、電源を入れ直すとリセットされる。 SD…停止を押した後再生を押すと、聞いていた部分から続き再生、電源を入れ直すと、聞いていた曲の最初から再生される。 カセット…物理的にレジューム再生になる。 カセットを再生中に電源を切る際は、電源ボタンを押すだけでなくカセットの停止ボタンも押しておく必要がある。 症状 購入して6年近く、ボタン操作時の誤作動もちょこちょこ発生している。 「CD」「ラジオ」などの再生ソースボタンを押しても電源は入るが、「ラジオ」ボタンを押しても「テープ」モードになることがある。 SDカード再生時に「停止」を押すと、リピートが表示されることがある。 などなど…。 「ZS-R110CP」や、Hi-MDウォークマン「MZ-RH1」、MDウォークマン「MZ-N920」、SDラジオ「ICZ-R51」でも、経年によるボタン操作時の誤作動が発生していた。この辺りは改善してほしいところ。 ★購入して7年、ボタンの誤作動や、中途半端なレジューム機能などに嫌気がさし、東芝製のレジューム機能がしっかりついたTY-AK2購入を機に処分した。
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カセットのデジタル化を簡単にできないかと模索した結果、これにたどり着きました。SDへのダビング中にテープの片面が終わると録音が自動的に止まるので、パソコンでの取り込みよりはだいぶ楽に感じます。音質については、ドルビーもないし、タイプの選択もできませんが、許容範囲と感じています。耳も老化して帯域が狭くなっているので、感じることができなくなっている可能性もあるのですが。 購入前はあまり考えていなかったのですが、ラジオの留守録が思った以上に使いやすく、重宝しています。感度は、AMは付属のループアンテナ利用だとかなり良い方だと思います。 一点だけ気になるのが、電池駆動が出来ないことです。購入前店頭で裏面を見たら電池フタがあったので電池も対応していると思ったのですが、時計用の電池ボックスでした。ラジカセはやっぱり、電池対応して欲しいですね。 とはいえ、全体的には、この価格でこの音質と機能があれば、十分だと思います。 (追記) カセットを30巻くらいMP3化したところで、カセットの出力にたまにノイズが乗っていることがあるのに気づきました。ヘッドホンで音量を上げてやっと聞こえる程度ですが、頻発するようでしたら修理に出してみようと思っています。今や、AMラジオの録音機として活躍しているため、治るかどうかわからない修理に出すのも、悩ましいところです。 (追記) 消磁器をかけてみたら、ひとまずテープ部のノイズが聞こえなくなりました。購入後間も無く発生したため、それが原因と思っていなかったのですが、このまま収まってくれれば嬉しいです。
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CFD-RS501 のクチコミ
(50件/11スレッド)
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500「リモコン無し」 501[リモコン有り」
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「題名」の他、直接テープを聞くのがメインの目的です。 2015年発売の製品ですが、同等・もしくはそれ以上の性能で同価格帯(実売20,000円程度まで)ですと他に良い製品(対抗製品)は ありますでしょうか?よろしくお願いします。
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カセット→SDカード録音時、カセットが回りきり自動的に停止となった場合、SDカード録音も自動的に停止するのでしょうか? もし、録音が停止しないと、録音を止めるために張り付いていなければならず、そうなると例えば寝る前や出かける前に回しといて放置ができなくなり、それは辛いかな、と思っております。 教えて頂けたら幸いです。
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CFD-RS501 のスペック・仕様
- CD、メモリーカード、カセットテープ、ワイドFM対応のFM/AMラジオといった、さまざまなメディアのデジタル音源やアナログ音源を再生できる。
- 上記の各音源をメモリーカードやカセットテープに録音でき、ラジオは最大10番組の予約録音にも対応。
- 別売マイクを接続すると、カラオケやカラオケ録音を楽しむことができ、拡声器としての使用も可能に。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 対応メディア | CD CD-R/RW カセットテープ |
| MP3再生
MP3再生 MP3再生 MP3は音楽や声などの音響データを圧縮する技術の1つです。音楽CDの容量を10分の1程度にまで圧縮しても、極端な音質の劣化がないとされており、PCや携帯型音楽プレーヤーでよく使われています。また、WMAも、MP3と並び一般的な圧縮形式です。近年のコンポでは、MP3とWMAはほとんどの機種で対応しています。 |
○ |
| SD/SDHCメモリーカードスロット
SD/SDHCメモリーカードスロット SD/SDHCメモリーカードスロット SDメモリーカード、より大容量のSDHCメモリーカードを挿入できる差し込み口のことです。このスロットがあれば、SD/SDHCメモリーカードに記録されている音楽を再生することができます。 |
○ |
| スピーカータイプ | 一体型 |
| リモコン | ○ |
| 本体 | |
|---|---|
| 最大出力
最大出力 最大出力 最大出力の値(w)は付属する単体スピーカーの合計値を表示。 |
3.4 W |
| 幅x高さx奥行き | 366x146x238 mm |
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CFD-RS501 の製品特長
[メーカー情報]
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デジタル音源やアナログ音源など、いろいろなメディアを楽しむ
CDやメモリーカード(*1)(*2)を聴く
音楽CDや、CD-DAフォーマットで記録されたCD-R/RW、MP3/WMAフォーマットで記録したCD-R/RW(*2)、メモリーカード(*1)(*2)の再生に対応しています。また、AAC(*3)フォーマットで記録されたメモリーカードにも対応しています。通常再生/リピート再生/シャッフル再生/プログラム再生などお好みに合わせて再生できます。
*1 2GBまでのSDカード、32GBまでのSDHCカード、メモリースティック デュオでのみ動作確認を行っています
*2 著作権保護されたファイルは再生できません
*3 AAC-LC形式に対応しています -
ワイドFM(FM補完放送)(*)に対応
AMラジオの番組をFM放送の周波数で聴けるので、ビルやマンションなどAM放送が入りづらい場所でもクリアな音質でAMラジオ番組を楽しめます。
* ワイドFM(FM補完放送)とは、AM(中波)放送局の放送区域において、難聴対策や災害対策のためにFM(超短波)の周波数を用いて、補完的にAM番組を放送することです。FM補完局にかかわる開始時期、放送局、使用周波数、聴取可能エリアなどは地域によって異なります。詳しくは、各地域のラジオ局ホームページなどをご覧ください
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カセットテープやCD、ラジオ番組をかんたん録音
たっぷり録(と)れてコンパクトなメモリーカード
4GBのメモリーカード(別売)に、60分のカセットテープなら約66本分(*1)、CDなら約990曲分(*1)(*2)、ラジオ番組なら約66時間(*1)を1枚に収録可能。音源の劣化も少なく、保管スペースの削減などにも有効です。
*1 録音可能時間は、録音フォーマット:MP3、ビットレート:128kbps(固定)の場合です
*2 1曲約4分として -
ラジオ番組を録音
最大10番組の予約録音が可能
最大10番組までラジオ番組のタイマー予約録音が可能。録音する時刻・曜日などを細かく指定でき、簡単にたくさんの番組を録(と)りためられます。
※ カセットテープに直接予約録音することはできません。予約したラジオ番組をカセットテープに録音したいときは、まずメモリーカードに予約録音してから、メモリーカードの内容をカセットテープに録音してください
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別売マイクをつないで楽しむ
カラオケを楽しむ
カセットテープやCD、メモリーカードを再生しながら、別売のマイクをつないでカラオケを楽しめます。
※ プラグインパワー方式のマイクは使用できません
色を選択してください