SONY
ICF-R354M
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 受信バンド
- AM/FM
- シンセチューニング
- ○
- ワイドFM
- ○
- 乾電池
- 単4×1
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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ICF-R354M のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.71集計対象4件 / 総投稿数4件
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575%
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425%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ウォーキングの時に気軽に使うラジオです。 スマホでもラジオは聴けますが、リアルな放送を聴けるのが良いです。 そして、何より、機種選びのポイントは、片耳だけのイヤホンだということ。手軽につけたり外したりするには、両耳だと、マスクの付けはずしと相まって大変なので、意外に少ない片耳イヤホンのこの機種に出会えて良かったです。 屋外だけの使用ですが、感度、音質に全く問題はありません。 電池のモチは、こんなものかなとおもいますが、切れる時は急に切れるので、ちょっと困ります。乾電池式の限界ですね。
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【デザイン】 ちょっと凹凸のある塗装の表面で、ケースに入れないで使う時は滑りにくいと感じました。 高級感はあまり感じませんがかっこいいと思います。 【操作性】 エリアを設定すると自動的にメモリーボタンにプリセットが割り当てられるので楽チンです。 物理的なホールドスイッチがあり使い勝手よいです。 【音質】 スピーカーは小さいのでそれなりの音質ですが、聞き取りやすいほうではないでしょうか。 イヤホンの音質は文句なしです。 【受信感度】 感度良好です。 FMはイヤホンがアンテナ代わりのようです。 目一杯のばせば結構受信します。 予想以上です。 【携帯性】 小さいので胸ポケットにすっぽり入ります。 【機能性】 ノイズカット、時計機能などついてますが自分には特に必要ないようです。 【バッテリー】 自分の使い方では充電池で3日よゆうです。 アルカリ電池は使ってないのでわかりません。 【総評】 DSPポケットラジオがかなり期待外れだったので、中古ですがこちらを購入しました。 品質、感度、音質、バッテリーの持ち、期待を裏切りませんね。 ラジオがスマホで聞ける時代になり、いわゆるラジオの需要が減って来てるようです。 ソニーもいつまでラジオを作り続けられるかなんとなく不安を感じてます。
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軽さ選局使いやすさすべてに非常によく買い こらから検討される方に進められる。
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ICF-R354M のクチコミ
(6件/1スレッド)
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先日購入しました。 まず、使用する前に、製品を見て、「何だこりゃ!?」と思いました。 黒い塗装部分がブツブツで、見た目が悪いし何だか気持ち悪い。 もともとこの様な仕様なのか、または不良なのか…? 皆様のICF-R354Mはどうですか?
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ICF-R354M のスペック・仕様
- FM/AM放送に対応し、登山に便利な「山エリアコール」搭載の名刺サイズラジオ。長時間使えるスタミナ約72時間(※詳細はメーカーホームページ)。
- エリアを選ぶだけで選局できる「スーパーエリアコール」、山の名前から受信しやすい放送局を選局できる「山エリアコール」などの4つから選局方法を選べる。
- 「高感度AM設計」を採用し、「ノイズカット機能」、暗い場所でも使えるバックライト、アラーム、タイマーなどを装備。ワイドFM(FM補完放送)に対応。
| 機能 | |
|---|---|
| 自動電源オフ | ○ |
| ヘッドホン端子 | ○ |
| チューニング方法 | |
|---|---|
| シンセチューニング | ○ |
| 電源 | |
|---|---|
| 乾電池 | 単4×1 |
| 受信バンド | |
|---|---|
| 受信バンド | AM/FM |
| ワイドFM
ワイドFM ワイドFM AMラジオの放送対象地域において、災害や難聴対策を目的に同時に放送されるFM波も受信できる機能。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 58.3x91.7x15.1 mm |
| 重量 | 72 g |
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