EPSON Endeavor NJ5970E 価格比較

EPSON

Endeavor NJ5970E

メーカー希望小売価格:-円

2015年6月9日 発売

EPSONの直販サイトで購入するメリット
  • ご注文から最短3営業日で出荷します
  • 最長7年間の長期保守が可能です
  • キッティングBTOサービスでPC導入時の作業を代行します

売れ筋ランキング

-

(57658製品中)

レビュー

(2件)

クチコミ

お気に入り

画面サイズ
15.6 型(インチ)
CPU
第4世代 インテル Core i3 4100M(Haswell)
2.5GHz/2コア
メモリ容量
4 GB
ストレージ容量
HDD:250GB
OS
Windows 8.1 64bit
重量
2.5 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

Endeavor NJ5970Eは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

Endeavor NJ5970E に関連する製品

新旧モデル

  • 閲覧中の製品

    2015年6月9日 発売

    Endeavor NJ5970E

    EPSON

    Endeavor NJ5970E

    2.95
    (2件)

    - 円〜

  • 新モデル

    2017年2月1日 発売

    Endeavor NJ6000E

    EPSON

    4.00
    (1件)

    - 円〜

Endeavor NJ5970E のレビュー・評価

(2件)

満足度

2.95

集計対象2件 / 総投稿数2件

  • 5
    0%
  • 4
    50%
  • 3
    0%
  • 2
    50%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2016年9月20日 投稿

    昨年末に買ったNJ5970E(Win10 Pro)のレビューです。BTOでCPUはCore i7-4910MQ(2.9GHz)、メモリーは16GB、SSDが512GB、ブルーレイ付きの仕様です。購入後にVer.1511と1607の2回の大型アップデートをしましたが、快適に動いています。 【デザイン】 指紋が付きにくい材質であり、高級感がある。比較的厚さも抑えられており、邪魔にはならない。 【処理速度】 まったく申し分ない。SSDなので起動も爆速である。 【グラフィック性能】 文書処理や表計算、ドローソフト、ネットが中心で、ゲームはしないので、グラフィックの恩恵にはあずかっていない。 【拡張性】 特に問題なし。 【使いやすさ】 キーの配列は今まで私が使ってきたノートと比べても、特に違和感はない。ただ、いつも思うことだが、矢印キーはどのメーカーも使いにくい。位置をもう少し下へずらす、とか、段差を付けるとかの工夫がほしい。私が個人的によく使うBackSpaceキーやDelキー、Enterキーは使いやすい位置にあり、うれしい。 【携帯性】 高性能スペックを持ったこのノートなら、持ち運ぶことを想定していないので、これで十分である。 【バッテリー】 私は、日常的にはバッテリーで使うことはほとんどなく、停電時の緊急用や、一時的に電源を外す程度なので、これで十分である。 【液晶】 液晶が暗すぎる。メーカーによると、最大輝度が220cd/uらしい。ノングレアなのは目には優しいのだが、とにかく暗いという印象だ。最大輝度をもっと上げて、使用者の好みに応じて、暗くしたい人は暗くできるようにしてもらいたい。一つのたとえとして、車の速度制限が100km/hだからと言って、車の性能が100km/hまでしか出せないのでは困る。 【その他】 エプソンダイレクトのノートは今まで何台も購入してきているが、この会社はサポートはしっかりしており、親切に対応してくれる。余分なソフトは付いていない分、格安ではあるが、上位機種を選んだり、色々オプションを追加していくと、結構高価になってしまう点は注意が必要である。また、他社に比べると、最新のCPUなどの採用の時期があまり迅速でない点は残念だ。

  • 以下のレビューは、BTOによりインテル Core i7-4710MQ プロセッサー (2.5GHz)、メモリー:8.0GB、 内蔵SSD:256GB仕様での話になります。 【デザイン】ビジネス機です。デザインはあまり考えていません。ただ、天板のヘアライン加工はきれいです。 【処理速度】さすがの高性能CPUです。遅いと感じることはありません。ノートマシンの最高レベルです。 【グラフィック性能】あくまでも仕事機なので活躍する時がありません。 【拡張性】一般的なノートパソコンです。問題ありません。 【使いやすさ】残念ながらとても使いにくいです。キーボードのエンターキーの下(カーソルキー)とテンキーの配列が独特です。テンキーのゼロに当たる部分が、→になります。+キーやテンキーのエンターキーがとても独特の配置です。たかがこれだけなのに、文章の入力速度は半減します。しかもイラツキ感は4倍程度です。テンキーは基本的に配列が決まっているはずなのに、そこを替えてしまうというのは、車のブレーキとアクセルを逆にしたくらい使いにくいです。 【携帯性】一般的なノートパソコンです。部屋間で移動するには問題ありません。 【バッテリ】このマシンは、電源を使った条件で使うものと認識します。 【液晶】ノングレア加工のフルHDです。さほど見にくくもなく、DELLの安い機種よりは見やすいです。ビジネス機として見れば合格です。 【総評】性能は全く問題ありません。液晶も見やすいです。ただ、キーボードのテンキー配列がたった1列減らされただけで、こんなに使いにくいとは思いませんでした。ビジネス機として買う場合、入力担当者がそれなりのスピードで入力動作を行うと思います。このテンキーの配列のためにストレスがとてもかかることを理解した上で、購入した方がよろしいかと思います。ずばり言えば、キーボード配列が一般的な機種をおすすめします。

  • Endeavor NJ5970Eのレビューをすべて見る

Endeavor NJ5970E のクチコミ

(10件/1スレッド)

  • お世話になります。 知人が、これを購入したのですが、無線LANを選択していなかったみたいで、 有線LANケーブルだけのネット接続となっている模様です。 よくよく、ネットのカタログを見ると、無線LANは選択可能と書いてあり 選択しなければ、有線LANとなるみたいですね。 http://www.epson.jp/osirase/2015/150609_3.htm 詳しい方へ質問です。 USBポートに、小さいアンテナ付きのデバイスを差込むと、無線LANが 使えるようになるものは、ないのでしょうか? このエンデバーに合ったもので、安くて高速なものを、教えて下さい。 宜しく、お願いします。

  • Endeavor NJ5970Eのクチコミをすべて見る

Endeavor NJ5970E のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第4世代 インテル Core i3 4100M(Haswell)
2.5GHz/2コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
15.6 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

4GB
メモリ規格 DDR3L PC3L-12800
メモリスロット(空き) 2(1)
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

HDD:250GB
ビデオチップ GeForce GTX 950M + Intel HD Graphics 4600
詳細スペック
OS Windows 8.1 64bit
駆動時間 JEITA Ver2.0:5時間
インターフェース HDMI端子
VGA端子
eSATA
USB3.0
ドライブ規格

ドライブ規格

DVD

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:DVD-R、DVD+R、DVD-R DL、DVD+R DL
複数回:DVD-RW、DVD+RW、DVD-RAM

[書き込み容量]
4.7GB:DVD-R、DVD+R、DVD-RW(片面)、DVD+RW、DVD-RAM
8.5GB:DVD-R DL、DVD+R DL
9.4GB:DVD-RW(両面)、DVD-RAM(両面)

BD(ブルーレイ)

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:BD-R、BD-R DL、BD-R XL
複数回:BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL

[書き込み容量]
25GB:BD-R、BD-RE
50GB:BD-R DL、BD-RE DL
100GB:BD-R XL(3層)、BD-RE XL
128GB:BD-R XL(4層)

▼用語解説

R:書き込み可能
RW:書き換え可能(約1000回程度)
RAM:書き換え可能(約10万回程度)
+、-:ほとんどの製品で相互に再生は可能ですが、
記録や録画を行う場合は対応した製品を選ぶ必要があります。
DL:2層
XL:3層または4層

※1層あたりの書き込み可能データ容量:
DVD 約4.7GB、ブルーレイ 約25GB

DVD-ROM
その他 Webカメラ
テンキー
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
重量 2.5 kg
幅x高さx奥行 374x35x252 mm
カラー
カラー ブラック系
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止