be quiet! Shadow Rock LP BK002 価格比較

Shadow Rock LP BK002

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Shadow Rock LP BK002

メーカー希望小売価格:-円

2015年7月10日 発売

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幅x高さx奥行
122x75.4x134 mm
最大ノイズレベル
25.5 dBA
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Shadow Rock LP BK002 のレビュー・評価

(5件)

満足度

5.00

集計対象5件 / 総投稿数5件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

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    2021年8月15日 投稿

    【デザイン】 ヒートパイプにニッケルメッキが無く、くすんでしまうのはマイナスポイントです。 【冷却性能】 TDP65WのRyzen 5 2400Gで使用しています。 ヒートパイプが4本しかなく25mm厚のファンに比べるとヒートシンクが薄いので、頼りなく見えるのですが、過去の皆様のレビューの通り、実際に取り付けてみると良く冷えます。 ヒートパイプ4本のうち2本が逆側にも回っている、ヒートパイプとフィンがロウ付けされている、フィンが厚い、フィンの間隔が広いなど、理由はいろいろ考えられますが、設計が良いのでしょう。 【静音性】 付属のファンは静かです。低負荷時は500〜600rpm台で回っていて、殆ど音が気になりません。名前負けしていません。 【取付やすさ】 最新リビジョンではLGA775のサポートが打ち切られた代わりに、Socket AM4へのヒートシンク取り付け方式が爪に引っ掛ける方式からネジ止めする方式に変わりました。スッポンの危険はありますが、取り付け自体は簡単です。 ただし、ファンをスプリングで取り付けるのが難しかったです。 【総評】 現在日本の販売代理店から入手できないのが残念です。米Amazonから送料込み6,500円ぐらいで購入しました。少し高いですが満足しています。

  • 5

    2017年3月20日 投稿

    Ryzen PCのケースを変更したため、クーラーに困っていたところ。 Webからこのクーラーが爪式なのが判明し、使用することにした。 【デザイン】 作りが良いので、スマートで格好良いと思う。また、この形なのにAMD側の取り付けが爪式だったので、Ryzenで使用できた。 【冷却性能】 大きさ相応の冷却性能かと思う。Ryzen1700(OC)では少しもの足りない感じかも。 【静音性】 ファンは相当静かで、ファンだけ別のCPUクーラーで使ってたりする。このクーラーとしては、現在は間に合わせのファンで運用中。 【取付やすさ】 LGA2011用で購入して取り付け辛かったのだが、AMDの爪式は簡単だった。。 【総評】 元々LGA2011で使用していたのだが、CPUクーラーの変更にはまって、こいつは倉庫行きと化していた。前記理由より、急きょRyzen用のクーラーへ抜擢された。Ryzen用と考えると、定格では問題ないと思うが、OCだと70℃を超えるぐらいの温度になるので、少し物足りない感じがする。しかしながら、現在のAM4クーラー事情から、薄型のこいつが使えること自体のメリットは大きいと考える。現在、LED装飾PCとして、SilverStone SST-FG121を取り付けているが、ファンクリップが上側にかかるタイプのこのクーラーだと、SST-FG121の取り付けが大変だった。このクリップでは、ファンサイズの変更もできないので、クリップの形状は一考の余地があると考える。 ※追記 後日、AXP-100RHとの性能比較を行う機会が出来たので追記する。 Ryzen 3.8GHz(OC)の負荷テストにて、 AXP-100RH 83℃ Shadow Rock LP 72℃ 何と、10℃以上の差をつけて圧勝した。 正直、ヒートパイプ本数等で侮っていたが、Shadow Rock LPはこのサイズのクラスでは、相当優秀なクーラーなのかもしれない。

  • 下記環境で、室温16℃程度で使った場合の比較です。 ケース:PC-Q21 ケースファン:NF-S12A PWM マザー:H97I-PLUS CPU:Pentium G3258 (定格) CPUクーラー (高さ60mm迄、両方ファンレス) NH-L9x65:ケースファン400〜1,100rpm/〜78℃ Shadow Rock LP:ケースファン400〜930rpm/〜69℃ やはり本製品のように140mm四方ぐらいのものになると、コネクタの干渉を確実に避けれる100mm四方のものとは冷却能力が2段ぐらい違いますね。 同等品も検討したのですが、本品は詳細寸法が公開されていることと、比較的偏りが少なくmini-ITXマザーに取り付けやすいことから選択しました。 最高温度も下がりましたが、それ以上に熱伝導性が良いのか、通常使用時の温度が瞬間的に60℃をちょくちょく超えていたのが、40℃程度で収まるようになったのが嬉しいです。 工作精度や取り付けやすさも良く気に入ったので、mini-ITXのロープロで組む際はまたリピートしたいです。 [追記分] 組換時のバラックでファンを含めて使ったり、CPUを換えたりしてみたので、追記します。 付属ファンは120mmですが、22mm厚なのと形状がやや特殊で、リテンションがそれに合わせて作られているため、一般的な120mm角25mm厚ファンへの交換は出来ません。 驚いたのは付属ファンの静音性で、1,000回転ぐらいまでは全くノイズが聞こえません。1,200rpmぐらいまで上げると風切り音がしてきますが、それでも軸音のような低い音ではないため、少し離れれば聞こえなくなります。 但し風量が少ないので冷却能力はどうかと思い、Noctuaのファン数種を乗っけて(固定は出来ないので乗っけるだけです)比較してみましたが、ノイズと冷却能力の性能比はNoctua製のファンに比肩するレベルです。 Hawellの4コア8スレッドCPUを室温20℃時に最大負荷で回した場合、3.1GHz定格で50℃、3.7GHzで60℃前後で維持出来、しかもノイズが殆どありません。 ファンを付けて使う場合、ケースのエアフローがそれなりにあれば、4コアCPUで3GHz台のものなら余裕を持って冷却出来るでしょう。 これだけ優秀なファンであれば、高さ制限でファンは付けれない場合でもケースファンとして流用しても良いでしょうし、広い構成で使えそうです。

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Shadow Rock LP BK002 のスペック・仕様

本体スペック
ノイズレベル 14.8〜25.5dBA
材質 銅ベース、アルミニウムフィン
幅x高さx奥行 122x75.4x134 mm
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
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