オヤイデ電気
MTB-6
メーカー希望小売価格:52,000円
2003年10月10日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- コンセント口数
- 6 個口
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
MTB-6は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
MTB-6 のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象3件 / 総投稿数3件
-
5100%
-
40%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
これまでTEACのフィルター付きの大きな電源タップAT-NF66を10年くらい使い続けてました。特に問題無く使えていたのですが、AVアンプを刷新したので次のアップグレードは何かと考えていた時、思いついたのが電源タップでした。 TEACの後続製品は無いみたいで、いろいろ検討した結果、有名なオヤイデのMTB-6に行きつきました。こだわりの設計思想と見た目がピッカピカで一目ぼれ。高額でしたがこれに決定。 勢い余ってタップのインシュレーターも純正でオヤイデINS-BSも導入。このシルバーも美しいんです(笑) 電源ケーブルはお好みのZONOTONE 6N2P-3.5Blue Powerを選択。 音は少しでも良くなればいいな...と微かな期待でしたが、良い方向に激変でビックリです!!! 特に高音の美しい伸び、そして音の広がり、低音の伸びも出ています。 見た目も音も気に入ったのでラック内に良く見えるように設置してます。 電源周りでこんなに変わるものかと驚きです。 オーディオの奥の深さを思い知りました。
-
【デザイン】 ピカピカでカッコいいです。 【機能性】 6個口なので今後機器が増えても大丈夫そう。 【安定性・耐久性】 グラグラしたりしないので十分かと。 【設置性】 バータイプなので省スペースです。 【総評】 OCB1を使ってて特に不満はなかったんですが、3ピンの電源ケーブルをアダプタなしで使いたくて購入しました。 OCB1と比べるとしっかり固定できるますね。 気持ち音に力感があるようです。 1年以上使ってますが、特に問題もなく使えてるので満足です。
-
オーディオ接続用電源タップとして購入しました。繋いでいたのはマランツのアンプPM-11S3とCDプレーヤーSA-14S1だったと思います。 一番驚いたのは、当初アンプは壁コンセントから直接電源を取っていたのですが、ある店員さんから「その設備だったらアンプの電源を、電源タップの接続口に一番近い口に挿した方が良い音がでるよ」と言われたことです。 私は壁コンセントから電源を取るのが一番クリーンだと思っていたので「まさか・・・」と思いましたが、試してみるとこれまでよりずっと音色が細かく綺麗になり、驚きました! 後日、そのことを店員さんに伝え、なぜそうなったのかを尋ねると「壁から電源とっても部屋の中の接続機器から(PCやプラズマTVなど)コンセント回路にノイズが乗っちゃうから、それならノイズフィルターのしっかりしてる電源タップから電源取ったほうが音が良くなる。で、アンプだと一番電力を取りたいから、接続口に近い口が電力が強いから、そこから電源取ったほうが良い」ということでした。 とにかく、にわかには信じられない話ですが実感してしまった手前、信じるしかありません。体験に勝る説得はないなと思わされましたし、オーディオの世界は電源一つとってもこんなに奥深く、そして変化が出るものかと勉強になりました。 このMTB-6は作りもしっかりしており、重量もあって安定してます。何より壁コンセントより良い音を出せるあたり、ノイズに対する強さ、商品のモノの良さをあらわしています。 決して安い商品ではないのですが、買ってよかったと思える商品でした。
- MTB-6のレビューをすべて見る
MTB-6 のクチコミ
(0件/0スレッド)
MTB-6 のスペック・仕様
| 仕様 | |
|---|---|
| コンセント口数 | 6 個口 |
| 定格(定格容量) | 125V/15A |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 寸法 | W70×H50×L385mm |
| 質量 | 2140 g |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください