マウスコンピューター LUV MACHINES LM-iH600X Core i7-6700&8GBメモリ 搭載モデル 価格比較

マウスコンピューター

LUV MACHINES LM-iH600X Core i7-6700&8GBメモリ 搭載モデル

メーカー希望小売価格:-円

2015年9月11日 発売

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(2件)

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CPU種類
第6世代 インテル Core i7 6700(Skylake)
メモリ容量
8GB
ストレージ容量
HDD:500GB
OS
Windows 10 Home 64bit
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

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LUV MACHINES LM-iH600X Core i7-6700&8GBメモリ 搭載モデル のレビュー・評価

(2件)

満足度

5.00

集計対象2件 / 総投稿数2件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • Core i7 6700(Skylake) Windows 10搭載のパソコンが発売されたので、VistaのデスクトップPCからの買い替えです。 4K動画の視聴とデジカメ画像(RAW)の編集が主な使用用途です。 カスタマイズで SSD 120GB インテル 535 シリーズ HDD 3TB 9cm フロントケースファン & 9cm リアケースファン 500W 電源 80PLUS(R) GOLD を追加しました。 SSDなので起動・シャットダウンが早く快適です。 ユーチューブの4K動画も問題なく再生できました。 このモデルには、DisplayPortが標準で付いており、 私は、4Kモニターを繋いで楽しんでおります。 特に設定の必要もなくケーブルを繋げただけで4Kで表示できました。 CPUを、Core i5とCore i7で悩みましたが、長く使いたいのでi7のモデルを選びました。 電源は、省エネと長寿命を期待して80PLUS(R) GOLD にしました。音も静かです。 (前に使用していた他社のパソコンは4年程で電源が壊れ交換になったので。) 全体的に満足しておりますが、 CPUファンの音が少し気になります。

  • 5

    2015年9月27日 投稿

    奥さん用に購入しました。主な使用目的はメール、オフィスです。結構データの量が多いので、余裕を見込んでHDDは1GBにしました。あとは3年の安心サポートを付けました。出たばかりのWindows10も思った以上に使いやすく、オフィス2003も一太郎承も動作しています。セキュリティ対策にESETを入れていますが、もたつくこともなく非常にきびきびと動作しています。i5のノートを持っていますが、やはり時々ワンテンポ遅いときがあり、そんなちょっとしたことが長時間の使用時にストレスになります。その点このi7はいいです。マイクロATXですが、グラフィックボードを入れる予定もなく、筐体が小さいのでいいです。そうはいっても、光学系や、HDD系の増設場所は確保されていますので拡張性に関しては問題ないです。ゲームをしない奥さん用にはちょっと贅沢かもしれませんが、長く使うつもりでちょっとおごりました。とてもバランスのいいマシンだと思います。

  • LUV MACHINES LM-iH600X Core i7-6700&8GBメモリ 搭載モデルのレビューをすべて見る

LUV MACHINES LM-iH600X Core i7-6700&8GBメモリ 搭載モデル のクチコミ

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LUV MACHINES LM-iH600X Core i7-6700&8GBメモリ 搭載モデル のスペック・仕様

基本スペック
筐体 タワー
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第6世代 インテル Core i7 6700(Skylake)
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

3.4GHz
コア数 4 コア
ビデオチップ Intel HD Graphics 530
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
メモリ最大容量 32GB
メモリ種類 DDR3L PC3-12800
全メモリスロット数 4
空メモリスロット数 3
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

HDD:500GB
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
ソフト
OS Windows 10 Home 64bit
その他機能
インターフェース USB3.0
カラー
カラー ブラック
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