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龍が如く極 [PS4]
メーカー希望小売価格:6,490円
2016年1月21日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ジャンル
- アクション・アドベンチャー
- CERO
- CERO「D」17歳以上対象
- プレイ人数
- 1〜2 人
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
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龍が如く極 [PS4] のレビュー・評価
(9件)
満足度
3.08集計対象8件 / 総投稿数9件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【概要】 ・プレイステーション2向けに発売されたタイトルを、プレイステーション4の環境で作り直したリメイク作品。東京・新宿の歌舞伎町をモチーフにした神室町を舞台に、桐生一馬は極道どもとの抗争を繰り広げる。 ・操作方法(アドベンチャーパート) 左スティック 歩く・走る 右スティック カメラ操作 方向キー 項目の選択 ○ボタン 項目決定・アクション ×ボタン キャンセル L2ボタン カメラリセット R3ボタン 主観モードのON/OFF OPTIONSボタン ポーズメニューの表示 タッチパッドボタン マップの表示 ×ボタン+左スティック ダッシュ L1ボタン+左スティック 歩き状態で移動 R1ボタン+左スティック 歩き状態で移動 ・操作方法(バトルパート) 左スティック 歩く・走る 右スティック カメラ操作 方向キー バトルスタイルの変更 ○ボタン 敵を掴む・武器を拾う・特殊攻撃 ×ボタン 回避 △ボタン フィニッシュブロウ・追討ち・ヒートアクション □ボタン ラッシュコンボ L1ボタン ガード L2ボタン カメラリセット R1ボタン 構える R2ボタン スタイルアクション OPTIONSボタン ポーズメニューの表示 タッチパッドボタン マップの表示 R1ボタン+左スティック 歩き状態で移動 ・タイトルメニューから選べる項目は7種類。 「最初から」ストーリーの最初からのプレイ 「続きから」セーブデータからの再開 「アップロード/ダウンロード」PS3版とのクロスセーブ 「2P対戦ミニゲーム」ミニゲームの対人対戦プレイ 「ネットワークモード」エクストラコンテンツの確認 「回想」ゲーム中に見たイベントの鑑賞 「設定」各種設定 【評価】 ・PS2で発売され、PS3やWii Uでは2作目と合わせてHDリマスター化された1作目を、PS4で発売されているシリーズのシステムを使ってリメイクされたタイトル。それゆえに、PS4で新規に発売されたのが『龍が如く0 誓いの場所』と『龍が如く6 命の詩。』の2タイトルしかなくてかこの振り返りが困難なところを、しっかりとフォローするタイトルになっている。現在ではシリーズのナンバリングタイトルに関してはすべてがPS4向けに発売されている。 ・PS2の頃はまだアドベンチャーシーンのドラマがビジュアル的にちょっと厳しく、PS3のリマスターでもそれほどリアルな表現にはなっていなかっただけに、今作ではキャラクターの描写のレベルが上がって、深刻なシーンや残酷なシーンを、よりドラマチックに楽しむことができるようになった。PS2の頃には入っていなかったエピソードが新規に挿入されていて、親友の鏡山が変貌に至るストーリーを知ることができるのが良い。この部分があるだけでも、新規にプレイする意味がある。 ・バトル部分やバトルに伴う成長要素に関しても、PS2版からガラリと変わり、PS4のシリーズ作品に合わせた作りになっているため、新規にプレイする人にとっては馴染みやすいし、PS4からシリーズタイトルに着手するような人にとっても遊びやすいと思う。 ・1作目のリメイクなのでストーリーやシステムがとてもシンプル。常に神室町の中で事件が起こり続け、神室町の中でいろいろなサブストーリーを楽しむことができるため、クリア前でもクリア後でもやり込むにはちょうど良い。すでに当時と今では街並みは変わってしまっているとは思うが、大枠で歌舞伎町の雰囲気と土地勘を養うことができる。 ・1作目では、ちょっと変なキャラクターくらいの印象しかなかった「真島吾郎」は後にシリーズを代表するキャラクターに成長し、『龍が如く0』では主人公の一人として活躍したが、今作では本編のストーリー部分以外に、街で唐突に表れてバトルを繰り返すキャラクターとしても登場する。あまりに頻繁に登場しすぎて、本編のドラマを若干台無しにしている部分がないわけでもないが、すでにシリーズをプレイしていて、改めてプレイするような立場の人からすると、何度もバトルができるのはご褒美としていいと思う。個人的にはポールダンスでかなり笑った。 【まとめ】 ・『龍が如く』シリーズは、発売からかなり遅れてでもシリーズを一通り(7はまだ)こなしている立場からすると、PS4で1作目を振り返るには十分に満足できる内容に感じました。ひとつのゲームに何百時間もかけないと納得できない人にとってはどうだかわかりませんが、クリアまでの時間とやり込み要素を合わせて数十時間楽しめれば満足できる人には、程よいプレイ感のゲームだと思います。
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二週目をプレイし始めましたが途中で断念しました。 元々中身が薄くサブストーリーを入れて、上手くボリュームを保っていましたが、今作は他のキャラをプレイ出来ない分変わり映えがしません。 売りである真島のシステムは、無視してもストーリー進行にはほぼ影響がありません。堂島の龍は強化しなくても普通にクリア出来ます。 それより単調な真島との戦闘が苦痛になりますね。 前作は真島も操作出来たので別のキャラ、ストーリーも楽しめましたがただの雑魚キャラになった真島はつまらないです。 難易度はあまり高くなくボリュームも少ないので初めて龍が如くをやる人には良いかもしれませんが、各シリーズをやって来た人にはやっつけ感やボリューム不足が目立つかなと思います。 一番熱中(時間がかかった)のがカーチェイスというのは悲しいですね。 前作の方が面白かったと言うのが正直な感想ですね。
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PS4になってから本シリーズを始めたので、元のゲームはやっていません。 維新、ゼロとやってきましたが、グラフィック的には同じエンジンでリメイクしてるのか、違和感なく現代のものになっています。 内容的にはまあ面白いとは思いますが、やはり初期のリメイクものなのか、ボリュームがゼロよりもかなり少ないです。サブゲームとかやってないとすぐ終わってしまいます。それと真島さんが唐突に登場するのが不自然です。 とか多少不満あります。 ただ、結構グラフィックもよくできてますし、これはこれでいいかなって思います。 次作へのつなぎとしていいですね。 さらに2以降もリメイクしてほしいです。
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龍が如く極 [PS4] のクチコミ
(11件/2スレッド)
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龍が如く極が届き龍が如く6の先行体験版のプロダクトコードを入力しました。 「プロダクトコードが引き換えられました」の画面になり、間違えて「別のコード番号を入力」を押してしまい、 プロダクトコード入力画面に戻ってしましました。 その後はプロダクトコードも入力済みのため受け付けられず、ダウンロードもしていないためにライブラリーにも入っていないためどうすることもできません。 解決方法をご存知の方はご教示下さい。
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PS4、TVはSONY X9300Cで プレイしていますが、 通常のサラウンド音量は 問題ないのですが、セリフの音量が 異常に小さく感じます。 同じ環境の方、いらっしゃいますか? また、設定等で改善したなど ありましたら、教えて頂きたいです。
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龍が如く極 [PS4] のスペック・仕様
- 1995年の東京・神室町を舞台に、東城会の「消えた100億円」の鍵を握る遥を守るために桐生一馬が戦うアクションアドベンチャー。
- PS2で発売されたシリーズ第1作をPS4の開発環境でリメイク。「錦山彰」変貌の物語中心に新エピソードを多数収録。
- 登場キャラクターの9割に及ぶボイスを再収録。新規キャスト陣によって新たに生まれ変わった迫真のドラマシーンを実現している。
| 仕様 | |
|---|---|
| ジャンル | アクション・アドベンチャー |
| CERO | CERO「D」17歳以上対象 |
| プレイ人数 | 1〜2 人 |
| 販売形態 | パッケージ版 |
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