※画像は組み合わせの一例です
マウスコンピューター
m-Stick MS-NH1-W10
メーカー希望小売価格:-円
2015年8月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- CPU種類
- インテル Atom Z3735F(Bay Trail)
- メモリ容量
- 2GB
- ストレージ容量
- eMMC:32GB
- OS
- Windows 10 Home 32bit
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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m-Stick MS-NH1-W10 のレビュー・評価
(20件)
満足度
3.95集計対象20件 / 総投稿数20件
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540%
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435%
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320%
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20%
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15%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】無難で無評価 【処理速度】いくら安くてももっさりすぎ 【グラフィック性能】本当に最低限レベル 【拡張性】ほぼ無いに等しい 【使いやすさ】起動からしてモッサリで ずっとストレスフル 【静音性・発熱】本体の電源接続部が溶けました 【付属ソフト】不使用なので無評価 【コストパフォーマンス】安いですが使い物にならないので 【総評】とにかくモッサリで使い物にならない 我慢して1年程度利用していましたが 電源ケーブルの本体接続部分が溶けたので廃棄しました
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仕事帰りに台所でご飯を食べているときに撮りためた録画番組をTVで見れないかな?なんて思いからスティックPCを購入しました。 出た当初に購入したのでキーボード、マウスセットで1万円の商品でしたが… ・無線LANが非力でコマ落ち ・USBポートが少ない ・発熱がすごい とまあ、中々クセのある代物でした。 最終仕様はサンワサプライのUSBハブ(USB-3H703BK)の充電ポートからの電源供給とUSBポートを増加。 無線LANは使わなくなった無線LAN親機を中継器として活用してTV後ろに設置し、バッファローの有線LANアダプター(LUA4-U3-AGT)で中継器に有線接続。 動画視聴中は85℃となりカクつくことがあったので、冷却にはUSBファンで行って何とか60度で収まりました。 結局名ばかりのスティックPCとなってしまいましたが、意外と便利で家族もノートPCを準備する手間が省けたと大満足でした。 …が、だんだん電源ボタンの接触が悪くなり、遂には電源が入らなくなってしまいました。
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安くWindows10の環境が手に入りました。持ち運び用のキーボードと合わせて便利に使ってます。
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m-Stick MS-NH1-W10 のクチコミ
(52件/20スレッド)
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しばらく放置していましたが、丸一日かけて適用しました 自分の環境ではダウンロード70%辺りから増えなくなりました 一時ファイルの削除を促す通知がでましたので、設定に移り 誘導されるままに「以前のバージョンのWindowsを削除する」のチェックが入ったまま 「今すぐクリーンアップ」をクリックしたのち、放置したらダウンロードが進んでいました 以下所感 ダウンロードが途中で止まったように感じます あきらめない寛容な心が必要です 時にはモニタの電源をOFFにしたり、HDMI端子から抜いてしまうのも手です
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マウスのスティックPC、ヒートシンクを貼ってファンで冷やしながら動かしたら、 HWMonitorで見ていると2122MHzまでクロックが上がった痕跡が。 BIOSはサポートページのβ。 ただ、ビデオが300MHz固定でこれはトレードオフかな。 ちょっとびっくりでした。 ところで、Z3735Fのターボはどこまで行けるのが 仕様でしたっけ? Atomを骨までしゃぶる、、、でも遅いのは変わりませんので、念のため。
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Windows 10 バージョン 1607 (Anniversary Update) にしてから放置状態 だったのですが、やっとこWindows 10 Fall Creators Update(1709)を適用 してみました。 Windows Updateではなく、こちらから「今すぐアップデート」で開始。 https://www.microsoft.com/ja-jp/software-download/windows10 他にアプリを詰め込んでいたわけではありませんでしたので、eMMC残 不足ともならず、アップデートが完了することができました。 スティックPCの周辺機器環境ですが、ネットワークは、無線LANではなく、 Route R RCG-MULA02 http://amzn.asia/iEEfnnP を使って有線LAN 接続としています。PnPで自動的に認識されて動きますので簡単です。 USB2.0のHUBを介してもOKで、ワイヤレス キーボード・マウス Logicool MK240 http://kakaku.com/item/K0000719282/ と一緒に接続しています。Bluetooth接続ではないので、BIOSに入る なども通常のUSBキーボード・マウスと同様なのでこちらの方が都合が よいです。 このスティックPCでは、Windows 10 Home 32bit版ですが、メモリ2GB なのとCPUがAtom Z3735Fなのでこれで良いでしょうか。 さて、アップデートしたもののまた休眠かな? とりあえず、Amazon Music、radiko.jp 専用機にでもしておきましょうか。
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m-Stick MS-NH1-W10 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 筐体 | ミニPC・スティック |
| CPU種類
CPU種類 CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
インテル Atom Z3735F(Bay Trail) |
| CPU周波数
CPU周波数 CPU周波数 回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。 |
1.33GHz |
| コア数 | 4 コア |
| ビデオチップ | Intel HD Graphics |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
2GB |
| メモリ最大容量 | 2GB |
| メモリ種類 | DDR3L PC3-10600 |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
eMMC:32GB |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN | IEEE802.11b(11Mbps) IEEE802.11g(54Mbps) IEEE802.11n |
| ソフト | |
|---|---|
| OS | Windows 10 Home 32bit |
| その他機能 | |
|---|---|
| インターフェース | HDMI端子 |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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