Thermaltake
Riing 12 CL-F042-PL12SW-A
メーカー希望小売価格:-円
2015年9月18日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ファンサイズ
- 120 mm角
- 最大風量
- 40.6 CFM
- 最大ノイズレベル
- 26.4 dB
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
Riing 12 CL-F042-PL12SW-Aは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
Riing 12 CL-F042-PL12SW-A のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.05集計対象6件 / 総投稿数6件
-
550%
-
416%
-
316%
-
20%
-
116%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
4年長期使用して… 【デザイン】 デザインは申し分なく、とても良いと思います。でも現在はもっとよいのがたくさん出ているので今となってはびみょーかもしれません。 【冷却性能】 普通のファンと同じくらいかなと思います。PCの温度でファンの速度が変わるようにしているので特に問題はありません。 【静音性】 こちらもPCの温度でファンの速度が変わるため、回転数が少ないときは殆ど気になりません。大きな負荷を掛けたときはフォーというそれなりの大きな音がなります。 【総評】 もうこれだけ長いこと使っていると永年劣化でLEDの一部も消灯してしまいました。 今ではもう新しいファンもごろごろ出ているので、購入するなら他のファンを買った方が良いと思います。
-
最初に購入して使い始めてもう1年になりますが、その後も何個も買い足して今のマシンは全部このシリーズの120mmと140mmで構成してます。 最近は様々なタイプのRGBファンが発売されていて、ThermaltakeでもTT Premium Editionなどがありますがどれもより綺麗ですが3Packで10,000円前後と高いですよね。 それに比べこちらは3Packで5,000円位で購入できていたので、マシンを光らせまくるのにかなりの数を買わないといけない場合に安上がりで助かります。 今となってはファン全体が光るタイプで「本当のRGB」(同時に数色で光る)ものが主流ですが、私は何気にリング状に光るこちらのファンが光り方が控えめというか上品で好きだったりします。 発光パターンも単色が切り替わるだけですが、コントローラーのボタン一つで赤にしたり緑にしたりとその時の気分やマシンのテーマに合わせて変えられるのでとても便利です。ひとつのコントローラーで3個までファンを制御できます。 また、こちらはPWMでラジエターファンにも向いてますし、私は1台のマシンに120mm×3、140mm×3の計6個を搭載してますが全然うるさくありません。 近々ためしにThermaltakeでもTT Premium Editionの方も試したいと思いますが、こちらのRing 256 RGBも合わせて使い続けたいですね。
-
天井部に240mmラジエターのクーラーを装着予定。 現在のH80iの120mmリアクーラーを外したあとに リア排気用にこれを装着します。 【デザイン】 サイドからも光が見えるのがGood! 【冷却性能】 コントローラーを使用でLow Noise Mode 使用。 【静音性】 静かで申し分なし。 【総評】 ケースフロントファンと同族で見た目も良し 気に入っています。 ************************************************** ■Fan Speed:800〜1500RPM 400〜1000RPM(Low Noise Mode) ■ベヤリングタイプ:Hydraulic Bearing ■コネクター:4pin PWM (Controller To M/B) Controller 5pin ■LED:Red -> Blue -> White -> Green -> LED off ->256 colors *************************************************** ファンもいろいろ迷いましたが PCケースと同じThermaltake製品にしました。 これも永く付き合えたら幸いです。
- Riing 12 CL-F042-PL12SW-Aのレビューをすべて見る
Riing 12 CL-F042-PL12SW-A のクチコミ
(0件/0スレッド)
Riing 12 CL-F042-PL12SW-A のスペック・仕様
色を選択してください