Thermaltake
Urban S31 Silent VP700M1N2N [ブラック]
メーカー希望小売価格:-円
2015年9月19日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 対応マザーボード
- ATX
MicroATX
- 幅x高さx奥行
- 206x500x520 mm
- 3.5インチシャドウベイ
- 6 個
- 5.25インチベイ
- 3 個
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
カラー
-
ブラック
-円
-
ホワイト
-円
Urban S31 Silent VP700M1N2N [ブラック]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
Urban S31 Silent VP700M1N2N [ブラック] のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.12集計対象4件 / 総投稿数4件
-
550%
-
425%
-
325%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
中古PC買って、中身をAntec P182(黒)に移し替えようと思っていたが・・・ そこそこ、カッコ良いし、静音にも配慮してるので、このケースで 静音工作を施して、使ってみようと思いました^^v 採点はP182を5点とした場合の比較採点^^ 【デザイン】P182には劣るが、オシャレなデザイン(^∀^) 【拡張性】P182よりもHDD増設しやすくていいね^^v 【メンテナンス性】作りが悪くて、サイドカバー付けにくい>< ただし、ダクトカバーが3つも付いてて超GOOD^^v 【作りのよさ】P182とは比べ物にならないほど酷い○凹... DVDドライブを一段下に移そうとしたら、 引っかかって30分悪戦苦闘するはめに>< 前面のダクトカバーやサイドカバーも 取り付ける時に歪んで品質の悪さを感じる 【静音性】予想以上に静か!ただ、ケース性能によるものか、 中身(電源やクーラー)の性能によるものか 分からないため保留 【その他】ケースファンの取り付け箇所が6箇所もあって、面白い^^v ダンボールや吸音材で工作して、超静音PC作って みようと思いついた!!! 現在、吸音材(KTHU3015 [低反発ウレタンクッション]」 318 円) を発注してるので、工作し終わったら、画像UPしますね〜 追記 中古PC買ったらこのケースだった^^(工作してみようA) 吸音材届いてないけど、ダンボール工作終わったんで、画像UP ケース密閉するんで、吸気ファン1個増やしました(吸気2個 排気1個) また、CPUクーラーは中古のカブト3を購入しました! さらに中古PCに付いてたビデオボードは外して、ヤフオクに出品w ゲームやらないんでオンボードのHD4600で十分^^v 追記 写真は無いけど、防音材で工作完了!余った分も前面扉に貼付^^ SSD1個とHDD2個は下段に移して、吸気ファンで冷却! 検索してみたけど、ボトム吸気ができて、トップが2段構造になっている ケースは、この製品くらいしか無いのでは??? 工作のおかげで、静音PC獲得できました^^v 追記 再レビューで画像追加すると、それ以前の画像消えるのか??? 面倒だが、再レビューしました>< 追記 現状でも十分、静音だが、ハードオフで@14cmファンを300円で購入したことで できることは全部しとこうと心に火がついたw PCの真正面30cmに座椅子があるので、前面吸気ファン(Aケース付属ファン)をより静かにしたい! このファンはHDD冷却と割り切って、静音重視でB800rpmファンを購入し、 吸音材も追加発注した^^ 購入したファンおよびケース付属ファンのスペックは下記の通りだ('-'*) ファン直径 回転数 風量 ノイズ 備考 @トップファン 14cm 1000rpm 50 CFM 16 dBA 中古300円 ThermalTake TT-1425 Aボトムファン 12cm 1000rpm 41 CFM 19.5 dBA ケース付属ファン ThermalTake TT-1225 B前面ファン 12cm 800rpm 43 CFM 14.5 dBA ヨドバシ1050円 風FLEX SU1225FD12L-RD A吸気+B吸気-@排気= 41CFM + 43CFM - 50CFM = 34CFM 正圧 やっぱケース内にゴミ溜めたくないw 吸音材はフロント扉とトップ吸音BOXの再加工して、余りはケース内に配置しました^^ 今回のビフォアとアフターでPC前10cmでの騒音値は15db程度から11dbに改善(^∀^)v 一応、構成を書いておきます <M/B> ASUS Z97PRO GAMER <CPU> COREi7 4770 3.4GHz <メモリ> 16GB (4枚差し) <HDD> SSD240GB + 648GB + 648GB <光学ドライブ> ブルーレイ
-
・購入を決めたポイントは、 (1)3.5インチベイが6本分あり、且つ、最近は5インチベイを省略するケースもある中、実質3本あること、 (2)ケーストップに、3.5インチ用のリムーバブル用スロットがあること、 (3)総重量が7kg強と、このサイズにしては軽いこと、 (4)価格が9千円弱(AMAZON)と手頃であったこと、 によるもの。 ・上記の(1)及び(2)は実際、使い勝手が良い。特に自分は外付けでHDDを頻繁に離着脱するので、本体にSATAスロットがあるのは大変助かる。 ・(3)の重量が軽いのは、外装が樹脂製であることと、内骨格の鉄製部分が非常に貧弱で粗悪な材質を使っているためで、メリットであるが、弱点でもある。ただ、造りがしっかりしていてこの機能なら、この価格になるはずもなく、手ごろな価格とトレードオフなのでやむを得ない。 ・難点は色々あるが、主なものは以下のような点。 (a)内殻の鉄製部分が粗悪で、例えばケースカバーの止めネジ左右2箇所の穴は平らではなく、ネジの開け閉めは素手では困難。ドライバーで、ネジのねじ山がすり減りそうな調子で締めたり、緩めたりする必要がある。 (b)フロントドアがついているが、この開閉には、ドアの底部しか指を掛けるスペースがなく(左右の隙間は指が入らない)、本体をデスク下に置いてあると、床に触るようにしてドアの底部に指を掛けなければならず、頻繁に開閉する気にならない。 (c)このフロントドアのヒンジが、摩擦があってスムーズに開かないため、OS側からの操作でDVDドライブに挿入したディスクの「取り出し」を行おうとしても、トレーが前に出る際にドアが止められてしまうため出せない。手でドアを開けてからディスクを取り出す動作を強要される。 (d)内蔵ファンはリアのケースファンとフロントに1つずつの2枚しか組み込まれておらず、他にファン用のスペースがあるが、すべてユーザーが後付けする必要がある。但し、ほぼフルタワーサイズで内部空間に余裕があるため、特にファンの増設は必要なかった。 (e)3.5インチベイ用の着脱式フレームは留め金バネ部を除くと樹脂製で、簡単に変形する。但し、ドライブ固定用の突起が一体成形で整形されており、これはフレーム全体を広げるように変形させて、ドライブの固定用ねじ穴に押し込むことになるが、返って操作が簡単ということはできる。但し頻繁にドライブの脱着をすると、この突起が折れるかも知れない。 総合的には、値段と機能性を考えると、欠点には実用上は目をつむることができるので、損はなかったと思う。
-
【デザイン】【拡張性】【メンテナンス性】 アンテックのSOLO WHITE から模様替え。 ホワイトとシルバーの組み合わせカラーで、前面に青色LEDが光るのは同じだが、カーブを取り入れたデザインでオシャレ度アップ。 前面端子がUSB3にも対応し、前、上、下FAN部にメンテしやすいフィルター付き、側面には両側吸音材が貼ってあり、パーツの組み込みも大変しやすくなって、裏配線もしやすい気のきいた作り。 が、デカイ。SOLOに比べて高さも奥行きも5センチ以上大きくなった。幅は同じなので何とか同じ場所に置けたが、注意が必要かと。 右面に出っ張りをもうけることで裏配線を実現しつつ幅をスリムに仕上げているところは好感もてる。 Antec P100と比べると、5インチベイが3つ有るのも勝手がよく注目ポイント。光ドライブ2台にメモリーカードスロットも装備できた。 HDDのスロットも中央が容易に取り外せ、巨大グラボも挿せる。P100に比べ質感もやや高いし、上質感がある。 スイッチは上面前部だが、USB端子が上面でなく前面最上部にあるのもイイ。PCを机の上に置く人にも、机の下に置く人にも使いやすい。 前面扉が向かって右開きで90度までしか開かないので、メディアの出し入れ時に窮屈で少し不満。 【作りのよさ】【静音性】 SOLOと比べると2s近く軽いことからも分かるように、材質は薄っぺらく剛性は低い。 そのためか、ネジ切り部の精度が悪くてネジが締めにくい上、強く締めようとするとネジ切れてしまいそうな感触でシッカリ締め付けられない。ボードがぐらついてしまうような事はないけど、この点が一番不満。 SOLOにはどうしても劣るものの静音性は思ったよりは悪くなく、前面扉と吸音材が効いているのか、上下にFANをつけなければ然程うるさくはない。ゲーム中はさすがにグラボのファン音が漏れ聞こえるが。 【総評】 値段を考えると、12センチFANが2つ付属するし、総合的にはコスパは高いと言える。 側面ウィンドウ付きより、中が見えないこっちがイイ。家族に知られず拡張ができるから。これで、デカイグラボが積めるぞぉー! また、CPUクーラーの高さ制限は155ミリとなっていますが、 サイズの虎徹(高さ160ミリ)でも組み込めました。ウィンドウ型と違い左側にも吸音材が貼ってあるので、吸音材には接触しますが問題なし。
- Urban S31 Silent VP700M1N2N [ブラック]のレビューをすべて見る
Urban S31 Silent VP700M1N2N [ブラック] のクチコミ
(0件/0スレッド)
Urban S31 Silent VP700M1N2N [ブラック] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 前面インターフェイス | USB 3.0x2 USB 2.0x2 マイクx1 ヘッドホンx1 |
| 対応サイズ | |
|---|---|
| 対応マザーボード | ATX MicroATX |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 7.3 kg |
| 幅x高さx奥行 | 206x500x520 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。