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ファイナルパソコン引越し Win10特別版 USBリンクケーブル付
メーカー希望小売価格:-円
2015年9月18日 発売
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ファイナルパソコン引越し Win10特別版 USBリンクケーブル付 のレビュー・評価
(10件)
満足度
1.72集計対象10件 / 総投稿数10件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【機能性】 特に問題なし 【使いやすさ】 アクティベートするときに少し戸惑ったが、その後は問題なく進んだ。 【安定性】 トラブルもなく順調に。 【軽快性】 時間は思ったよりもかかった。 【サポート】 使用せず。 【マニュアル】 少し分かり難い部分もあった。 【総評】 レビューで酷評されているところもあり、今まで2度使ったことがあったとはいえ、購入するかどうか迷いました。最終的に2回とも問題なかったから今回も恐らく大丈夫だろうと、半分不安に感じながら購入を決めました。購入後はじっくりと時間が取れる日を選んで作業しました。私の場合、時間に追われてやるとマニュアルの大事な注意書きなどを見落としてしまう可能性があるので決行するまで3日ほど事前準備に間をおきました。その間に大事なファイルなどは外付けHDDに退避したり、マニュアルにざっと目をとおしておきました。当日は気を落ち着けてマニュアルを慎重に読みながら、1つ1つ確認しながら進めていきました。結果的に大きなトラブルもなく順調に進めることが出来ました。ただ軽微なトラブルとして、ATOK付属のイミクルの辞書が見つからないということや、アウトルックが起動しないトラブルがありましたが、いずれも何とか解決し、環境移行は無事に終了しました。結果的に私としては、パソコンの知識も余りないのでこのソフトを使うことで大いに助けられ、時間の節約とストレスの軽減が出来たのでありがたく思っています。
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いつもネットに助けてもらってるので今回は 私と同じようにデータ転送で困ってる方へ レビューが参考になればと思います。 【転送内容】 旧PCTOSHIBA ダイナブック2012年モデル/Windows8.1 から →新PCマウス2020年モデル/Windows10 へデータ転送。 ■転送容量約 約550GB ■共にノートPC <<失敗No1引越しソフト使用>> ■転送手段 xLANケーブル使用 『所要時間』70時間以上と表示 2時間で、キャンセルしました。 滅茶苦茶遅くて、正直使い物になりません。 <<失敗No2>> 8.1をそのまま使おうと思い。新PCに 旧PCのOS含めてまるごとクローン(コピー) 玄人志向等を使用。 結果=SSD(HDD)入れ替えは成功し起動。 ただ、新PCがWindows10を基本OSに制作されたもので 8.1で使われていたWIFIが、ドライバごと消える。 ディスクマネージャーからの復活等も不可能。 メーカーに問合せしたところ、8.1のOS対応に対応したWIFIドライバが そのPC本体に付いてないとの事。 ワイヤレス子機をネットで注文。 外付けDVDドライブから付属ソフトを読み込みドライバ起動。 WIFI接続可。 ただ、毎回アンテナ持ち歩き&抜き差しが面倒。 しかも、それ以外に8.1との相性問題で不具合の可能性がありそうなので 全て元に戻し、振り出しへ <<成功例>> 8.1や7に付いていたWindows転送ツールを、外部USBにコピーし フォルダごと新PC Windows10へコピー 転送ツールのアプリケーションを起動確認。 旧PCのデータを外付けHDDに、Windows転送ツールを使ってコピー 外付けHDDをUSBで新PCに接続し、転送ツールを使ってデータ転送。 ネット上ではWindows10との互換性無と言う文字も見ましたが 当方の場合、この引越しソフトの100倍以上速い速度で転送出来ました。 【PS】 新PCやWindows10の場合、新しいSSD(HDD)等を増設 外付けする場合 認識しない場合があります。 その際、デバイスマネージャーで認識確認の上 ディスク管理からフォーマット→シンプルボリュームで認識が必要です。 それに関してはこちらに詳しく掲載されています。 https://color-variations.com/ssd-format
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【機能性】 2台のパソコン間で商品付属のUSBクロスケーブルまたは、自前のLANクロスケーブル、外付けHDD、ネットワークのいずれかを利用して、古いパソコン(システムが起動しなくなっても対応できるらしいですが、当方、未検証です)でまず、移行対象のデータとソフトを選んでおき、移行の準備作業(ソフトによる調査と作業用データの準備)を行います。 それが終わりましたら、新しい方のパソコンでソフトを起動し、移行作業を画面に従って行います。 プログラムについては移行可能なもの、注意が必要なもの、諦めたほうが良いものと調べてくれますが、とにかくものすごい時間がかかるので、何度もやり直すことができません。 私は最初、ネットワーク経由でやろうとしましたが、莫大な時間を必要とするため、外付けHDD経由に切り替えました。それでもかなり時間がかかってしまいました。 【使いやすさ】 移行元、移行先の2台のパソコンそれぞれにソフトをインストールしておき、移行作業を進めるのですが、基本的には取説を見なくても出来るような簡単な画面になっています。 しかし、MicrosoftのOneDriveが有効になっている時、(取説に説明がない!)OneDriveにユーザーデータをまとめてアップロードするらしく、OneDriveの上限を遥かに超えてしまった上、移行が中途半端に終ってしまい、結局、手作業で対応するしか無く、大変な思いをしました。 これなら、普通に外付けHDDに古いパソコンからユーザーデータのバックアップを取り、新しいパソコンでリストアしたほうが、遥かにスムーズにできたと痛感しました。 せっかく、お金を払ったのに、時間も無駄になりました。 【安定性】 前述のとおり、一回目の移行作業として、ネットワーク経由で行いましたが、時間が掛かりすぎる予測が出たため、途中で作業を中止し、外付けHDD経由に切り替えましたので2回しか、使ってないです。 なので安定して動作するかどうかの評価は難しいですが、バグなのか、仕様なのか、OneDriveで痛い目にあいましたので、二度と使うことはないでしょう。 【軽快性】 あまり貧弱なパソコンで動作させていないため、軽く動作するかは分かりませんが、私の評価をご覧になれば、『辞めておいたほうが良い』と判断されると思います。 【サポート】 サポートに電話やメールで問い合わせは一切、しなかったので、無評価とします。 【マニュアル】 簡単なソフトなのに、分厚いマニュアルが付いていて、こんなの『誰も読まない』と思いました。 時代錯誤です。 【総評】 2台のパソコン間でデータとプログラムを移行してくれる昔からあるツールですが、取説によれば、古いパソコンはシステムが起動しなくなっても、ハードディスクが機能すれば、そこからデータとソフトを移行できるようです。 今後は、もし移行元のパソコンが起動しなくなったとしても、HDDを取り出して、新しいパソコンに接続してユーザーデータを移行し、ソフトはネットからダウンロードしようと思います。凝りました。
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| スペック | |
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