バッファロー
BSCRTQ01/V
メーカー希望小売価格:11,400円
2015年11月下旬 発売
スペック・仕様
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- TransferJetアダプター
- 幅x高さx奥行
- 111x13x178 mm
- 重量
- 140 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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BSCRTQ01/V のレビュー・評価
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満足度
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東芝レグザチューナとの接続しかできない感じで書かれていますが、PCへ接続すると、普通のSeeQVault対応SDカードアダプタとして認識します。そのため、VAIO TV with nasneからも正常に認識されます。 大きなSDカードアダプタと考えればよいのですが、自分はF-02HのSDカードの蓋を開け閉めしたくなかったという理由だけで、本製品を購入しました。かなりニッチな感じなので、すぐに販売終了になりそうですが、自分は満足しています。 (Amazonの冬のセールで10%OFFで安かったですが)
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BSCRTQ01/V のクチコミ
(5件/1スレッド)
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未だバッファローにも公式の製品ページがアップされないので、 CEATEC 2015で実際に触ってきた感想を述べたいと思います。 なお、TransferJetの追っかけなのでSQVではなくTJびいきになります(笑) 初めてこの製品のニュースを聞いた時、 「ああ、レコーダからTrasnferJetで直接書き出せるんだ、すごいなぁ」 と思いました。 誰もがそのような機能と思い込むことでしょう。 いやはや、コレがトンデモな仕様でした。 まず、表題に書きましたが、この製品の実態は、microSDカード専用のカードリーダライタです。 なんのこっちゃ、と思われるかもしれませんが。 プレスリリースには一切書かれていなかったので実際に触るまで全く知りませんでしたが、 本製品にはmicroSDスロットがあります。もちろんSQV対応スロットです。 何故そのような物が搭載されているか。 じつは、レコーダで録画した番組は、TransferJetで直接スマホ(F-02H)に転送できるわけではないのです。 レコーダから、本製品に実装したmicroSDカードにダビング10で“一旦”書き出し、 そのmicroSDからTransferJetを用いてスマホのmicroSDに転送されるのです。 × レコーダ→TransferJet→スマホ ○ レコーダ→microSD→TransferJet→スマホ そのため、手順としてはレコーダからアダプタ内microSDにダビング。 そこからスマホにTransferJetでダビング。 二度のダビング行程が必要になる、とのことでした。 現状では、対応レコーダとF-02Hが手元にない限り、 本製品はUSB接続のmicroSD専用カードリーダライタでしかないのです。 パソコンに差せばリーダライタとして使えるとのことでした。 TJS-1の後継機がついに登場したと、ぬか喜びでした、ああ…。 本当ならレコーダに内蔵されるはずが、様々な事情でこのような形になってしまったそうです。 レコーダ、スマホ、本製品――現状の組み合わせでは唯一の選択肢。 全てを揃えられる方は国内に何人いらっしゃるんでしょうか…。 なお、SQV対応microSDは付属するとのことで、別途購入する必要はないようです。
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BSCRTQ01/V のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ | TransferJetアダプター |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 111x13x178 mm |
| 重量 | 140 g |
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