パナソニック Let's note SZ5 CF-SZ5ZFMQR 価格比較

パナソニック

Let's note SZ5 CF-SZ5ZFMQR

メーカー希望小売価格:オープン

2015年11月6日 発売

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(7件)

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(51人)

画面サイズ
12.1 型(インチ)
CPU
第6世代 インテル Core i7 6500U(Skylake)
2.5GHz/2コア
メモリ容量
8 GB
ストレージ容量
SSD:256GB
Office詳細
Microsoft Office Home and Business Premium
OS
Windows 10 Pro 64bit
重量
1.05 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト プレスリリース

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Let's note SZ5 CF-SZ5ZFMQR のレビュー・評価

(7件)

満足度

4.20

集計対象7件 / 総投稿数7件

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    71%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2017年10月8日 投稿

    ハイレゾ再生用にオーディオシステムに接続することを想定しノートパソコンを物色。 型落ちになって、手頃な価格になった新品が出ていたので購入。 まず、音楽再生メインなので今回はこだわっていなかったのですが、液晶が思ったより美しいです。IPSではなく動画はイマイチなのですが、HP閲覧や写真の表示など発色が自然で、高精細に感じます。ここは期待以上。 バッテリーの持ちが良いので日常的にケーブルレスの運用が可能です。本体の軽さ丈夫さと相まってタブレットに近い感じで持ち運びしてます。以前に使っていた電源ケーブル接続が前提の大型ノートとは、別物の使い心地といえます。 メモリは増設ができないと購入後に知りました。ここはショックを受けた点。購入検討の方は要注意です。メモリ4Gの法人向けが安く出回ってたのに出会ったので僕の予算では事前に知ってても選択の余地はなかったですが…。 メモリの少なさとSDDでないのが足を引っ張って同じCORE I5のうちのデスクトップ(世代は2世代古い)より動きはもっさりしてます。大容量のSDDがもう少し安くなるのを待ってストレージを換装するつもりです。あと、落としたはずのWINDOWSディフェンダーが立ち上がって他のセキュリティソフトと2重になってることがよくあるので重いと感じたらまずチェックしてます。 音楽再生は、マグネシウムボディのしっかりした筐体が利いてるのか、前のノートより再生音の品位が高いです。バッテリー駆動で長時間再生できることも音質的に大きなメリットでしょう。 CDの音源を取り込んでCDプレーヤー再生と比べると1音1音のクオリティでは負けない感じながら、音場の広さや奥行ではまだ負けてる感じです。ここは設置方法やDAC間のUSBケーブルの見直し等でもう少し追い込まなければなりません。 あと、そのままだと低音が出ない感じなので、音楽再生時はシェルを閉じて鉛のインゴットを置くようにしています。これでかなり低音が改善されます。 以上、画面の美しさ、軽さ、丈夫さ、バッテリー駆動時間の長さ、一応許容範囲の処理速度の全てが高次元で調和することによって、通常のノートパソコンとも、タブレットとも違う別の道具といえる域に達していると感じてます。 現行のSZ6ではSDD+大容量HDDの組み合わせが選べるのでさらに理想的でしょうね。僕の予算では購入候補として検討することすらなかったですが。

  • 1

    2017年8月19日 投稿

    26万も出して買ったが、わずか1年2ヶ月で 液晶に黒い部分が映り出し故障。 メーカー保証は1年なので、修理代は50000円以上 かかるとのこと。 丈夫さが持ち味だったはずが、極めて残念です。 次はレッツノートは買いません。

  • 5

    2016年3月12日 投稿

    きちんと数えていませんが、Let's NOTEの購入歴は12台目くらいです。 Let's NOTEですから、デザイン、グラフィック性能、液晶にはもともと期待していません。 期待しているのは、当然使いやすさ、携帯性、バッテリーですが、これまでのB5ノートの中でもこの製品は傑作といえます。なんといっても、1kg未満の重量は毎日持ち歩くユーザーには魅力ですし、円形バッドの使いやすさや残量を気にする必要のないバッテリーはすばらしいの一言。 もちろん、コストパフォーマンスの点では多少問題がありますが、他に同等の機能を持つノートPCがない以上、Let's NOTEユーザーとしては大いに満足といえます。 なお、このモデルはLTE機能がついているので選びました。とりあえずWonderLinkで使っていますが、これまでのWiMAXと比較して、接続の速度も安定性もはるかに上です。通信料も1台で月額900円弱ですから、価格的にも納得です。

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Let's note SZ5 CF-SZ5ZFMQR のクチコミ

(25件/5スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ15

    返信数9

    2016年3月15日 更新

    アパート等でPCを使用するとして(WEB利用必須)、光・ケーブル等の契約をするより、多少本体価格は高額でも、レッツノート 専用 Wonderlink LTE A(エー)シリーズを契約したほうが便利かつ4年のサイクルを考えると相違無いような気がするんですが? 又、今使っているノートパソコン(無線機)も本機を親機としてテザリング利用すればとも思います。 ご指導いただければ幸いです。大学が遠方になるため、親のほうである程度準備してあげればと思いまして。

  • ナイスクチコミ3

    返信数5

    2016年2月24日 更新

    この商品に限った質問ではないのかもしれませんが、 この手のデータ通信というのは、このPCをモバイルルーターとして 他の機器をつなげてインターネット利用とかは可能なんでしょうか? テザリングになるのかな? このPCのみでしか回線接続が使えないとなると、 たとえば、通常家庭用ルーターなどに無線で接続するネットワークプリンターとかは 使うことできますか?

  • ナイスクチコミ1

    返信数0

    2015年12月6日 更新

    題名のとおりです。ドコモのシムは、なぜだかspモードは接続出来ません。moperaはつながりました。200円高いので損した気分です。

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Let's note SZ5 CF-SZ5ZFMQR のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第6世代 インテル Core i7 6500U(Skylake)
2.5GHz/2コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
12.1 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WUXGA (1920x1200)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
メモリ規格 LPDDR3
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:256GB
ビデオチップ Intel HD Graphics 520
ビデオメモリ 4176MB
詳細スペック
OS Windows 10 Pro 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Microsoft Office Home and Business Premium
駆動時間 JEITA Ver2.0:21時間
インターフェース HDMI端子
VGA端子
USB3.0
SDカードスロット
ドライブ規格

ドライブ規格

DVD

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:DVD-R、DVD+R、DVD-R DL、DVD+R DL
複数回:DVD-RW、DVD+RW、DVD-RAM

[書き込み容量]
4.7GB:DVD-R、DVD+R、DVD-RW(片面)、DVD+RW、DVD-RAM
8.5GB:DVD-R DL、DVD+R DL
9.4GB:DVD-RW(両面)、DVD-RAM(両面)

BD(ブルーレイ)

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:BD-R、BD-R DL、BD-R XL
複数回:BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL

[書き込み容量]
25GB:BD-R、BD-RE
50GB:BD-R DL、BD-RE DL
100GB:BD-R XL(3層)、BD-RE XL
128GB:BD-R XL(4層)

▼用語解説

R:書き込み可能
RW:書き換え可能(約1000回程度)
RAM:書き換え可能(約10万回程度)
+、-:ほとんどの製品で相互に再生は可能ですが、
記録や録画を行う場合は対応した製品を選ぶ必要があります。
DL:2層
XL:3層または4層

※1層あたりの書き込み可能データ容量:
DVD 約4.7GB、ブルーレイ 約25GB

DVD±R/±RW/RAM/±RDL
その他 Webカメラ
Bluetooth
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 5 (11ac)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
重量 1.05 kg
幅x高さx奥行 283.5x25.3x203.8 mm
カラー
カラー ブラック
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