DJI OSMO 価格比較

DJI

OSMO

メーカー希望小売価格:-円

2015年10月中旬 発売

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(9件)

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タイプ
アクションカメラ
画質
4K
撮像素子
CMOS 1/2.3型
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OSMO のレビュー・評価

(9件)

満足度

4.64

集計対象9件 / 総投稿数9件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2017年11月1日 投稿

    出て直ぐ購入 いまさらですが osmoでの撮影は少年野球の父母の応援、お弁当を食べてるシーン、自転車での移動シーンを撮影してます。 余ってるスマホが有ると専用モニターとして使えるので便利です。 デザイン 気に入ってます〜 画質 このクラスなら普通です 手ブレのおかげで歩きながら撮影するとCGぽい感じの動きで面白いです 操作性 アナログパットやスマホで簡単に操作できます。 機能性 手ブレは最強です 自転車に取付けた時は さらに実感出来ます。 バッテリー 最低2本は有った方が良いです。 携帯性 長時間の手持ちは疲れます 液晶 スマホ使用なので無評価です 音質 悪いって聞いてたので、本体を買う時にRODEの外部マイクも一緒に購入 一度も内蔵マイクを使ったことが無いので無評価 気をつける点は アナログパットが簡単に外れてしまうので 気をつけてください。 無くすとパットだけでは売ってないので 本国へ修理に出すかグリップ新品か中古品を買わないと手に入りません。 中国に住んでる方にも本国で直接聞いてもらいましたが本体を修理に出さないと無理だそうです。 新たに購入後アナログパットも車の中から出て来ました(汗)

  • 再レビュー サンプル動画を添えました 発売日に購入後 半年以上たちました ここで再レビューします 通常使いこむに従い粗や不満点が出てくるものなんですが このOSMOに関しては 不満点を超えるだけの性能があると再認識している次第です 最初にOSMOのテスト映像 呼応する木々、下鴨神社 糺の森 2016 4K https://youtu.be/KtMg2qQXGhI 糺の森 京都 下鴨神社 世界文化遺産 https://youtu.be/9Cb41FqC0Gs Kyotango Kazurano Beach Photography Review DJI OSMO https://youtu.be/-JncTsUrmms 他社ジンバルとの比較映像 車載 Gimbal Test Feiyu Tech G3 vs G4GS vs DJI OSMO https://youtu.be/S4iBFES62E0 歩行 Gimbal Test Feiyu Tech G3 G4GS DJI OSMO Ver05 https://youtu.be/2wO4CQEot-E ウインタースポーツシーン https://youtu.be/I9byP2tUuHg https://youtu.be/CSozWVZ1K0c 詳細レビュー まず ジンバル部は他社ジンバルと比べ 相当安定しています  カメラ側のブレ補正との協調もありますが とにかくびっくりするくらいブレ/揺れがありません カメラ性能についても 歪曲のほぼ無い広角94度は 風景、自然、建築、人物、スポーツ、舞台、ライブ等において 非常に満足いく結果が得られています デフォルト設定では コントラスト 彩度ともに高く 青色系に振れている印象ですが 多彩なカラー設定も用意されており 私のお気に入りはクラシックカラーです 小型カメラゆえ限界はあるものの 描写的にGOPRO HERO4やSONY X1000V、AS200等の アクションカムより自然かつ解像感も高いと感じます ミラーレス系一眼カメラの動画と組み合わせても遜色は全く感じません 操作系について 多少の慣れは必要で 万人受けするカメラではないと感じますが 理屈とコツさえマスターすれば 動画撮影の幅が大きく広がると思います 例えば 十字キーによるカメラヘッドの動きも自然ですし  スマホ等WIFIコントロール側からのカメラヘッドのパン/ティルト操作もごく自然 パン/ティルトの回転速度や加速、減速等パラメーターが細かく設定でき  2種類ではあるもののその設定値を記憶させておくことが出来ます(これとっても重宝します) 発売当初こそファームウェアの不具合が散見されていましたが 今はかなり洗練されてきています コントロール側WIFIアプリも 次第に高機能化されています ただ 反対にマイナス要素があることも事実 もっとも気になるのは バッテリーの運用 消費電力も多く1本のバッテリーで駆動できる時間は30分-45分と短いですし カメラヘッドは相当な高温になります(消費電力の多くが発熱につながっている) せめてモバイル電源等 外部電源供給が出来ればいいのですが  現状ではDJIドローン系の外部バッテリーでしか運用できないようです サウンド面は他の方々も指摘する通り レベルは低く実質的には使えないです 外部マイク等利用することは出来ますが 折角の軽量コンパクトカメラが大袈裟なシステムになるのはいただけなく思います また 各種パラメータを変更するには スマホ等とWIFI接続する必要があり これがとても面倒 特にWIFI接続の繋がりが悪く イライラ感が募ることも多々あります 実際に運用する場合 録画タイミングの主導権がカメラマンにある時は良いのですが ライブや舞台 スポーツ等では実質的にWIFI接続は頼れません よって プレビュー画面は確認せず録画することとなりますが これはある程度慣れで対処できます 付属品 オプションパーツについて スマフォルダーや手の込んだケースが付属してきましたが 私は全く利用していません スマフォルダーは大変高級感あふれる無垢の金属ですが 実用性は??? OSMOに組み合わせるとバランスを崩します 確実にスマホをホールディングするわけでもなくただただ重いだけ ケースも嵩張るし特異な形状で返って使い難い オプションパーツも多数展開されてきていますが 使えるパーツは意外と少ないと感じています 重宝しているのはストレート拡張アーム 他に 6/8時点発売前ですが期待しているのは縦揺れ補正ユニットです 以上 不満点はあるもののこれは次機種には反映を期待しつつ 評価点は4.5とアップさせていただきます

  • 購入して4ヶ月。アメリカドライブ旅行に持って行き撮影しまくりました。 天気も非常に良かったのですが、素晴らしい発色と解像度の4K映像が撮影できました。 オプションのZ-AXISとViecle Mountを購入した甲斐あって、非常にブレの少ない見やすい映像が撮れました。 特に車のフロントウィンドウにセッティングしての撮影は全くブレなく、Monument Valleyのダート道でも揺れを吸収しブレのない素晴らしい映像で撮影でき大満足。 若い頃からドライブ旅行が趣味でしたが、まさに待ち焦がれていた映像がやっと撮影できるようになったと感慨深いものがあります。 欠点はいくつもありますが、それを補って余りある本当に素晴らしいビデオカメラだと思います。 ちなみに今まではパナFZ1000で4K動画を撮影していましたが、今回のアメリカ旅行ではほとんど出番なし。 OSMOだと三脚いらずなので、FZ1000+三脚より機動力あるように感じました。 レンズの広角の広さも広大なユタ&アリゾナの風景を撮影するのに適していたと思います。 YouTubeに撮影した映像をカット編集したビデオを投稿したので是非ご覧になってください。 OSMOで撮影した素の映像をカット編集し音楽をつけたものです。 https://www.youtube.com/watch?v=mSc4nMCqnTg 欠点はバッテリー持ちとマイク、水平保持、携帯性です。旅行用にはズームは必要ないと思いました。 ただバッテリーはドローン:ファントム4用の外部バッテリーを使い、これで電源ON状態7−8時間はいけたと思います。旅行中不自由はありませんでした。マイクはRODEの外部マイクを利用。 費用はかかりますがオプションをいろいろ購入できれば弱点はカバーできます。 それだけ価値のある映像が撮れると思いました。 日本のメーカーにもこういう新しい発想のカメラを出して欲しいものです。 中国メーカー侮れません。

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OSMO のクチコミ

(414件/64スレッド)

  • ナイスクチコミ4

    返信数0

    2023年3月27日 更新

    それまで普通に使えていました、無造作にバッグに入れていたら、急に不具合が出ました。スマホと接続はされてるようですが、アームが左右逆になりスマホが反対を向いてしまいます。そのままにしておくと関節部のモーターも熱くなります。最初は接続されてるようですが途中でBluetoothが外れてるようにもみえます。画像あまり上手く撮れずに恐縮ですが、どなたか解決方法をご教授していただけると助かります。

  • ナイスクチコミ11

    返信数11

    2022年7月31日 更新

    本日osmoが届いて、アプリをダウロードして、アクティベーションも行いました。 OSMOを起動すると映像はスマホ上のアプリで観れるのですが、 ジンバルが脱力したままになっています。そして1秒起きにビープ音がなっています。 なにか起動手順を間違えてしまったのでしょうか? ちなみにアプリ上ではアクティベーションの案内はもうでないです。。。

  • ナイスクチコミ0

    返信数1

    2020年12月9日 更新

    購入直後、内蔵マイクは使用できないと聞いていましたので、外付けマイクを取り付け撮影していましたが、ノイズで困ったことがありませんでした。 その後2016.03.24のファームウェアの評判を聞き私もを行ってみましたが、ファームウェア後、どのマイクを使用してもノイズが出るようになってしまいました。(ミュートフアンを切り換えて行いましたがどちらも解決しません) 解決策をご存知の方がおられましたら教えてください。 気持ちとしたら、購入直後に戻したい心境です、よろしくお願いいたします。

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OSMO のスペック・仕様

  • 3方向の振動を制御する「3軸スタビライズシステム」により振動やブレを取り除き、安定した撮影を行う、一体型手持ち4kカメラ。
  • 自動で回転する「360度パノラマ撮影」、三脚を使わなくても行える「タイムラプス撮影」や「長時間露光の撮影」ができるモードを搭載している。
  • 付属ホルダーにスマートフォンを装着すると、撮影中の映像をリアルタイムで確認・操作できる。また、専用アプリをインストールすると、遠隔操作が行える。
基本仕様
画質

画質

ハイビジョン(HD)

「HD」とは「High Definition」(高品位)の略称であり、「ハイビジョン」の別称として使われている。「1280×720ドット」の解像度を持ったものを「ハイビジョン(HD)」と呼んでいる。

フルハイビジョン(フルHD)

「HD」よりもさらに高解像の規格である「1920×1080ドット」の解像度を持ったものを「フルハイビジョン(フルHD)」と呼んでいる。

4K

フルハイビジョン画質の4倍となる「3840×2160ドット」の解像度を持ったものを「4K」と呼んでいる。

4K
撮像素子 CMOS 1/2.3型
総画素数 1276万画素
静止画有効画素数 1240万画素
タイプ

タイプ

ハンディカメラ

手で持って撮影する、現在主流のタイプ。業務用の特殊な機種を除けば片手で持てる。

アクションカメラ

身体や自転車などに装着して、アウトドアスポーツ中の映像を撮影することができるカメラ。

アクションカメラ
記録メディア microSDカード
microSDHCカード
microSDXCカード
手ブレ補正機構

手ブレ補正機構

光学式

ブレる方向とは逆の方向にレンズやCCDを動かす方式。

電子式に比べ、手ブレに強い傾向にあります。

電子式

ブレた映像を解析しソフトで補正する方式。

光学式に比べ、手ブレに弱い傾向にあります。

焦点距離 20mm
F値 F2.8
詳細仕様
静止画解像度 4000×3000
メモリー静止画記録形式 JPEG/DNG
メモリー動画解像度 4096×2160
インターフェース microUSB
付属バッテリー HB01-522365
内蔵マイク モノラルマイク
外部マイク入力 3.5mm外部マイク入力
ネットワーク
Wi-Fi
カラー
カラー ブラック系
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