ONKYO ONKYO X6 [ブラック] 価格比較

  • ONKYO X6 [ブラック]

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ONKYO

ONKYO X6 [ブラック]

メーカー希望小売価格:オープン

2015年11月下旬 発売

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Bluetooth
総合出力
12 W
駆動時間
連続再生:8時間
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ONKYO X6 [ブラック] のレビュー・評価

(4件)

満足度

4.41

集計対象4件 / 総投稿数4件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 かっこいいですね。触った感じも良い印象 【品質】 しっかり作られてます。 【音質】 シャリシャリした感覚はないですが抜け感があるクリアな音ですね。低音域は12Wとして重みのある低音だと思いますが、ただ鳴っているだけで響き広がってる感覚は無いです。この出力なら仕方ないと思います。 ボーカルは引っ込んでる感はなくしっかり出ている感じです。 【通信の安定性】 安定してますし、すぐ繋がります。 【操作性】 使いやすいです。 【サイズ・携帯性】 サイズ的には片手で持てますが、重さがあるので持ち運びには不便かなって思います。 【総評】 発売してから結構時間が経っていますがこんな良いスピーカーがあったとは知りませんでした。随分値下がりもしているのでお得感がある商品だと思ってます。

  • 5

    2017年2月21日 投稿

    SAS200と比べて、つくりが良く高級感があるように思います。スマホ側で音量調整が出来るようになったことや、低音で本体が共鳴するびびり音がでなくなったことなど、良くなっている面があります。 ただ、音質はSAS200の方が好きですね。X6がapt-x非対応になったことも関係しているのかもしれません。 2機種とも使用していますが、ポップスやブラスならX6で、クラシックならSASというような使い分けをしています。 個人的には、最近のSONYの音質に違和感を感じていますから、ONKYOかKENWOODがお薦めです。

  • 2

    2017年2月7日 投稿

    【デザイン】 黒を購入。デザインは、普通かな。ただし上部にUSB端子は頂けない。ほこり、もろやん 【品質】 本体の作りは悪くないかな。充電用コード。海外でも付けかれるようになっているが、日本用しか入ってない(どこも、そんなもんと言えばそんなもんかも) 【音質】 これは頂けない。低音重視?音がこもって聞こえる。 【通信の安定性】 安定はしています。たまに一瞬切れますが、スマホ側の問題かも知れないので無評価で。 【操作性】 取説必要無いくらい、簡単でした。 【サイズ・携帯性】 部屋で楽しむ分には普通かな。 【総評】 スマホのスピーカーで音割れしていたので、外部スピーカー欲しく、一万位と価格下がっていたので購入しました。 音を視聴せず購入した自分が悪いんだろうな 音がこもって聞こえる。それ以外は、普通なんだが。。 USB上に有るのも横に有るのも、ほこりの問題は同じですから、甘めに見たとしても、少し後悔

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ONKYO X6 [ブラック] のクチコミ

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ONKYO X6 [ブラック] のスペック・仕様

基本スペック
総合出力 12 W
バージョン Bluetooth V4.0
ワイヤレス再生 Bluetooth
駆動時間 連続再生:8時間
電源 AC/充電池
再生周波数帯域(低) 65 Hz
再生周波数帯域(高) 20 KHz
対応プロファイル A2DP
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
入出力端子
入力端子 ミニプラグ入力x1
サイズ・重量
幅x高さx奥行き 180x63.8x87.4 mm
重量 870 g
カラー
カラー ブラック
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