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Adobe Premiere Elements 14 日本語 乗り換え・アップグレード版
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2015年10月 発売
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Adobe Premiere Elements 14 日本語 乗り換え・アップグレード版 のレビュー・評価
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満足度
2.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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新機能だと色々アピールしてますが、「?」ですね 特にアピールされているサウンド編集機能に関してはな〜んにも変わってない印象 動画保存は、オートマチック化されていて、入門者には簡単でいいでしょうが、それ以外の方には面倒臭いだけでしょう 余分な操作をしないといけませんから返って手間がかかります 初めて、動画編集をしようという人は、ハードルが下がって扱いやすくなっていると思いますが、そんな人は全体で言えば多くないと思います 購入者の多くは、更新&乗り換えでしょう OSをWindows10に変えて購入の必要性が出た場合以外は、慌てて買う価値が有るのだろうか? という疑問があります 唯一価値があるとすれば、書き出し速度が向上したことです 形式にもよりますが、実測で100%近く向上した動画形式もあるので、個人的にはそこが唯一のメリット GPGPUに対応していない数少ない「陳腐銘柄」ですからこそ、有り難いのですね 但し、一寸エフェクトかけると、信じがたいほど遅くなります 書き出し時間が10倍以上になることもしばしば有ります そして、前バージョンに比べて不安定で、落ち易いです 従ってコマメなバックアップが必要です
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Adobe Premiere Elements 14 日本語 乗り換え・アップグレード版 のクチコミ
(6件/2スレッド)
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Adobe Premiere Elements 11では メディアの追加項目にHDV/DVの項目があり、HDVカメラから取り込みが出来ていたが、 14では項目が無くなり入力できません。 どう初期設定したらよいか教えて下さい。
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Premiere Elements 12 には「ビデオトラックの表示形式の変更」機能があって、複数のトラックを表示しておいてスイッチングしながら編集していた。 (同時録画した6台のカメラの時間軸をビデオトラック上で揃えておいて、編集でスイッチングする) それはビデオトラックの表示形式を「途中の画も全部表示」させていたから可能な編集方法だった。 ところが、Premiere Elements 14 にアップグレードしたら「ビデオトラックの表示形式の変更」機能がいくら探しても見当たらず各ファイルの最初と最後の画面しか表示されない。 ビデオトラックの途中の画が表示されていないので、複数のトラックをスイッチングしながら編集する作業がほぼ不可能になってしまった。 アップグレードしたのに旧バージョンより機能が減って使えなくなっているのはどうしたことか。 仕方がないので今も Premiere Elements 12 を使っている。 重要な機能が無くなっていることが周知されていたならバージョンアップはしなかった。 adobeのホームページを見てもクレームを受け付けるところも見当たらない。 Premiere Elements 14 は使い物にならないから、返品する方法を知りたい。
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Adobe Premiere Elements 14 日本語 乗り換え・アップグレード版 のスペック・仕様
| スペック | |
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| 販売形態 | パッケージ版 |
| ライセンス形式 | 乗り換え/アップグレード版 |
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