クイジナート
DGB-900PCJ2
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- メーカー公式情報
- メーカートップページ
DGB-900PCJ2は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
DGB-900PCJ2 のレビュー・評価
(4件)
満足度
3.52集計対象4件 / 総投稿数4件
-
525%
-
450%
-
30%
-
225%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
自動で豆を挽くところからやってくれる機種なのですが、豆の挽き具合には個体差があるようで(メーカー確認済み)、我が家に来たのはものすごい細挽きでした(ネットのレビューをみると粗挽きの人もいるようです)。 濃さ調整ボタンで「MILD/MED/STRONG」の3段階が選べるのですが、これは豆の量を調整するだけです。同様に水を入れる量でも濃さ調整できますが、いずれにしても豆が粉々になっていては苦味が強く、薄めた所で好みの味にはなりません。 取扱説明書によるとミルの調整はできないとのことでしたが、調べてみると工具は要りますが割と簡単に調整する事ができました。中挽きくらいに調整するとエグみが無くなり、フルーティーな香りが出て「これこれ!」という味になりました。今では大変満足しています。 (参考:GDB-900PCJ2ミルの調整方法 http://todays.dip.jp/0293 ) メンテナンスも普段は水で洗って乾かす程度で細かい部品もありません。もちろんミルの無い機種に比べれば掃除する箇所は増えますが、たまにハケで粉を掃く程度です。全自動であることを考えればメリットの方が大きいと感じています。 挽きたての味、ということもありますが、毎回、豆をスプーンで計って何杯とか入れるのが面倒だったので、このマシンはまとめて入れてておけば自動で計量して投入してくれるのもメリットに感じています。 保温機能は無いのですが、ヒーターで保温し続けて煮詰まったコーヒーより、電子レンジで温め直した方がよほど美味しいので不満はありません。またこの機種はヒーターが無い訳ではなく、コーヒーを淹れている間、ヒーターがポットを温めてくれます。冷たいポットでぬるくならないように、よく考えられていると思います。
-
【デザイン】 デザインは、全体にすっきりしていて、モダンな感じです。 【使いやすさ】 スイッチ類は、前面にあり配置も使いやすいです。 ただ、液晶が小さくて見にくいのと、水を投入しにくいです。 【保温性】 保温は、ポットの特性上、それほど長時間保温できない感じです。 【手入れのしやすさ】 毎日使う部品は、普通に手入れができますが、コーヒー粉出口の清掃は、コーヒー豆ケースを外さないといけないこと、清掃時に下に粉が落ちるので、フィルターバスケットふたを外してフィルターバスケット・フィルターをセットし直してから清掃しています。 【サイズ】 アメリカ製だからか、大きいです。 【総評】 もともと、大容量のフルオートのコーヒーメーカーを探していたので、この価格で買えたのでとても満足しています。
-
他メーカーのミル付きを使っておりますが、豆をストックする機能に興味を持ち購入。しかしコーヒー粉出口は使用の度に手入れが必要との事。ポットは二重構造らしいが蓋は保温を想定しない作り。12カップ抽出したとしても直ぐ冷める訳で、つまりは大家族か会社用ですね。美味い不味い熱いぬるいと文句を言わず、雰囲気で満足するべき商品で、安売り豆以外は使う気がしませんが、会社に寄付すると喜ばれるなぁ。
- DGB-900PCJ2のレビューをすべて見る
DGB-900PCJ2 のクチコミ
(1件/1スレッド)
-
レビューに所有してもいない癖にバカなコメントをしている人がいますがウソなので信じないように。 まず保温は12時間以上持ちます。 朝淹れて当日の夜まで暖かいまま飲めます。 ステンレスポットの蓋には移動するボールが入っていて置くと完全に蓋が閉まります。 所有していれば簡単に分かることです。 コーヒー豆から抽出までワンプッシュで終了です。 濃度も3段階切り替え出来、抽出杯数も2杯ずつ切り替え出来ます。 ミルの掃除は毎回する必要はありません。 一週間に一回でも、ずぼらな人なら1ヶ月に一回でもトラブルはありません。 4年連続使用していますが、何の不具合も無く、最高のコストパフォーマンスです。 抽出されるコーヒーはハンドドリップには劣りますが、それほど差はありません。 とても美味しく抽出されます。
- DGB-900PCJ2のクチコミをすべて見る
DGB-900PCJ2 のスペック・仕様
- 豆挽きから抽出まで全自動で行えるコーヒーメーカー。最大12カップ分のコーヒーを淹れることができ、簡単な操作で挽きたてのコーヒーが楽しめる。
- 一度にたくさんのコーヒーを淹れるシーンで活躍するほか、少量抽出機能を使えば2〜4杯分を淹れることもできるので、家庭でも気軽に使える。
- 3段階の濃度設定が可能で、豆を挽く量を好みで設定できる「グラインドコントロール」機能を搭載。抽出が終わると電源オフになる安心設計。
| カラー | |
|---|---|
| カラー | シルバー系 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください