HP EliteDesk 800 G2 DM/CT スタンダードモデル 価格比較

HP

EliteDesk 800 G2 DM/CT スタンダードモデル

メーカー希望小売価格:-円

2015年10月16日 発売

HPの直販サイトで購入するメリット
  • 楽天ペイ対応!分割金利手数料0%キャンペーンも実施中!
  • 最短当日発送でお届けいたします。
  • Microsoft Officeをはじめ周辺機器の同時購入でさらにおトク!

売れ筋ランキング

-

(50618製品中)

レビュー

(4件)

クチコミ

お気に入り

(14人)

CPU種類
Core i5 6500T(Skylake)
メモリ容量
4GB
ストレージ容量
HDD:500GB
OS
Windows 10 Home 64bit
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

EliteDesk 800 G2 DM/CT スタンダードモデルは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

EliteDesk 800 G2 DM/CT スタンダードモデル のレビュー・評価

(4件)

満足度

3.80

集計対象4件 / 総投稿数4件

  • 5
    50%
  • 4
    25%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    25%

集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2021年5月28日 投稿

    2020年の10月に本体2万円くらいで中古品を購入 リビングでネットのブラウジングに常時稼働したいので置き場所に困らず電気を食わない機種を探してこれに。(タブレットはあったけどやはりでかい画面が楽) 現在はWindows10 21H1で稼働中。 Core i5-2.5GHz(6500T) メモリー4G+16G WD Blue SN550 NVMe WDS100T2B0C + HDD500G(もともと入っていたもの) モニターはSHARP LL-S242A-W + アームを使ってタブレット風に利用 の構成 NVMeのSSDが使えるおかげで動作がもたつくこともなく十分な性能。 SSD+2.5'HDDの2ドライブ構成にできるのが嬉しい。 動作音も気になったことがない、静か。 ドライバー類の更新もHP Support Assistantで楽に常に最新版に更新できる。

  • 1世代前のデスクトップ本体は、重くて大きくて場所を取って良くありませんでしたが、これは至ってシンプルで小型軽量であるため、机上に置いても場所を取りませんし移動も容易に出来ます。 ビジネス用途で使用していますが、性能についても他機種と比較して遜色ありません。

  • 5

    2016年7月7日 投稿

    昨年HP製のStream Mini 200-020jp スタンダードモデルを買って小型PCの良さが分かりよりハイスペックな物を探していました。 10万円以下で小型PCとしてはIntel製のNUCと悩みましたがHPはBTOで好みのCPUが選択可能なため購入しました。 見た目は無骨でいかにも業務用って感じです。 大きさは約18cmX18cm高さ4cmで外付けDVDドライブと比べ、幅で+2cm奥行きで-5cm高さで-1cm程度とあまり変わらない大きさです。 CPUをi7-6700Tに変え、ストレージは標準の500GBHDDを選び、メモリーも標準、マウス・キーボード無しという構成です。 この構成で8万ちよっとでした(価格交渉済み) メモリー4GBでは足りないので8GBX2で16GBに変更し、プライマリストレージをサムスンSM951 MZVPV256HDGL(M.2) セカンダリは手持ちにあった512GBのSSD(SATA)を取り付けました。 これでNUCに勝るとも劣らない仕様になったと思います。 2.5インチの下にはM.2スロットが隠れており米国HPの直販ではBTOでM.2ストレージも選択可能でしたが日本では選択出来ません。 NUCもそうですが、小型化によってCPは良くないと思ってます。 外部ポートはUSB3.0が6個(うち1個は常時通電)Type-Cが1個で、ディスプレーはDP2個、VGA1個です。 無線関係はBTOで好みの物が無かったため見送りました。 内部画像の右のスロットが無線カード用です。 消費電力は、アイドル時に一桁、ベンチなどの高負荷時には60W程度の電気は食いますが、平常時は10〜20W程度で省エネです。 4K出力OKですが、グラフィック性能はそれなりですのでゲームには向かないような気がします。 ゲームに重きを置く場合は最近出たNUC6i7KYKの方が良いと思います。 同じ予算でしたらより高性能なPCが買えると思いますが、年を取ったせいか個人的には巨大な筐体には興味は薄れました。 懸念点としては廃熱です。ファンはCPU用のみで小さなヒートシンクで大丈夫?って感じです。またM.2はベンチで81度まで確認しました。 ケースファンが無いので大量書き込み時は休み休みやる必要があり、高速の意味がありません...。 当初の予算は若干超えてしまいましたが満足しております。

  • EliteDesk 800 G2 DM/CT スタンダードモデルのレビューをすべて見る

EliteDesk 800 G2 DM/CT スタンダードモデル のクチコミ

(13件/2スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ4

    返信数7

    2017年3月31日 更新

    一つ前の機種のてEliteDesk 800 G1 DM/CTについての質問です。 新しいEliteDesk 800 G2 DM/CTと同様に、こちらの機種にもマザーボード上にm.2のソケットが用意されていて、 m.2メモリーカードを挿せるようになっていますが、HPの資料を色々調べてもm.2としか書かれていなくて、mSATA だけなのかPCIeにも対応なのか分かりません。 何方かご存知でしたらお教えいただけませんか。

  • キャンペーン製品に対するクレームサポートについて。 現品ではありませんがデザインの近く、使用方法も同様と思えるProDesk 400 G1 DMについてです。 (同カテゴリーの最安価バージョンの位置づけ品です) 現行も行われているようですが同品の無料メモリー4GBキャンペーン品を購入したのですが、 4GBキャンペーンタブから購入設定をしたのにもかかわらず、2GB品が送付されました。 なんと、オプション設定で4GB無料分という選択をしないとキャンペーン該当品が送られないシステムとのこと。 HP購入は何回もありますが、初めてのキャンペーン体験。 キャンペーンタブから入ったのだからデフォルトでキャンペーン品が送付されると思ってしまった愚かさは認めますが、 電話でこのホームページでは購入者が誤解すると説明しても、「申し訳ないが」の繰り返し。 「4GBメモリーキャンペーンの購入で2GB品を購入する人はないでしょう」と訴えても、「入力内容に従います」との回答。 なお、担当の営業担当に電話がかかるまで、2時間近くフリーダイヤル5局ほどをたらい回しだったのも、 メイドイン東京をうたった同社品とも思えません。 やはり国外のメーカーでは顧客サポートは無理かと反省した次第でした。 ソフトウエア側のサポートが上質だったのに比べお粗末としか言えない状況でした。 更に営業担当者から購入時「電話購入だったら間違えがなかったかも」と何とも言えない回答を頂きました。 それほどに、顧客に対するコストを惜しむならフリーダイヤルたらい回しは?ですよね。 システム購入は十分にご注意を促します。

  • EliteDesk 800 G2 DM/CT スタンダードモデルのクチコミをすべて見る

EliteDesk 800 G2 DM/CT スタンダードモデル のスペック・仕様

基本スペック
筐体 省スペース
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

Core i5 6500T(Skylake)
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

2.5GHz
コア数 4 コア
ビデオチップ Intel HD Graphics 530
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

4GB
メモリ最大容量 16GB
メモリ種類 DDR4 PC4-17000
全メモリスロット数 2
空メモリスロット数 1
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

HDD:500GB
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
ソフト
OS Windows 10 Home 64bit
その他機能
インターフェース USB3.0
カラー
カラー ブラック系
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止