インテル Compute Stick STCK1A32WFCL 価格比較

インテル

Compute Stick STCK1A32WFCL

メーカー希望小売価格:-円

2015年10月30日 発売

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(3件)

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(17人)

CPU種類
インテル Atom Z3735F(Bay Trail)
メモリ容量
2GB
OS
Windows 10 32bit
メーカー公式情報
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Compute Stick STCK1A32WFCL のレビュー・評価

(3件)

満足度

3.00

集計対象3件 / 総投稿数3件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

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    2017年6月20日 投稿

    【デザイン】 ちょっと大きめのワイファイ子機ぐらいでコンパクト 【処理速度】 起動時間は1分弱でそんなに気にならない 【グラフィック性能】 cpuがしれているのでネットサーフィンでも少々もたつきます。 【拡張性】 マイクロSDとUSBが一つずつ 【使いやすさ】 消費電力もすくないのでスリープにしとくと素早く立ち上がります。 【静音性】 すぐにファンがまわり少し煩いかな 【付属ソフト】 必要最小限 【総評】 デスクトップPCには取って代われないが、普段からスリープにしとくとよいと思います。 いちいちデスクトップ立ち上げるのもたいそうだしスマホでは画面が小さいしという方は1万ほどで買えるので一台持っててもよいのでは。

  • 5

    2016年2月21日 投稿

    スティックタイプのパソコンに興味がありネットショップで購入。どこのネットショップで買ったか忘れましたwww 【デザイン】 良いとだけ。 【処理速度】 同世代のPentiumやセレロン並の処理能力に近い処理能力とは思わないように。でも消費電力の低さは素晴らしい。 【グラフィック性能】 判断出来るソフトを使ってないので無評価で。 【拡張性】 USB端子が一つしかなく可能な限りbluetoothを活用しないと、別個にUSBハブを用意しないといけない。多分、どう考えて使っても、どちらにせよUSBハブが必要になると思う。 【使いやすさ】 持ち運びの意味での使いやすさだと、HDMIのスティックタイプなので外でもHDMI端子搭載のテレビに挿して使えるのでとても便利。 【静音性】 テレビの裏側に挿してるためか煩さくはありません。 【付属ソフト】 メーカー独自のソフトってなんかあったっけ? 【総評】 高処理能力が必要なソフトを利用せず動画再生やネットサーフィンなどに限定して使用すれば案外これでこれで事足りる。 また、外出先にHDMI搭載のテレビがあり利用外出用のノートパソコンのような用途で活用するのもいいと思う。

  • 1

    2016年2月7日 投稿

    完全に壊れた 対処法が顛末記になろうとは。 アップグレードでハングアップは必ず起こる。 Compute Stick STCK1A32WFCR(Windows 8.1モデル)のクチコミに サポートの話では 1、MicroSDを挿している場合は取り外し、 2、デバイスマネージャのディスクドライブの(Kingston S10032)のプロパティのポリシータブでキャッシュのチェックを外す 3、スリープをしない 4、BIOSアップデートはF7より電源ボタンメニューでF4で行う方が良い などの綱渡り的対処法で実行してみたが、 起動後にハングアップ、eMMCストレージのアクセススピードの遅さに加え、 http://xn--let357l.com/after/hddssdemmc/ 電源ランプのみで動作中なのかハングアップなのか分からずただひたすら待つのみ ここはUSBメモリーの様に点滅等の情報表示が欲しいところだ。 やむなく強制OFFすると以後立ち上がらず、F8(回復コンソール)より回復を図るが 同じ画面なのでテレビ監視は止めて数時間待っても同じ画面のまま 再度サポートに連絡、何時間掛かるかの問いに2〜4時間位の症例とのこと 深夜にクリーンインストール。%が増えて行くので監視しながら2時間くらいで無事終了し、 ドライバー等のアップデートをしてメジャーアップデートに備え首記の1〜4をいざ 何とクリーンインストールで1511 (OSビルド 10586,0)が入っており LogicoolのBluetoothマウスとキーボードドライバーと Google Chrome、FileVisor7、秀丸、等のユーティリティーソフトを入れ 最後にMicrosoft Updateを行い、マウスとキーボードをBluetoothでとUSB機器を取り外した後2・3回起動を確認した後、 勝手に再起動を繰り返したり、BIOSアップデートの時出なかった電源ボタンメニューがでたり 遂に電源ボタンを押しても数秒で電源が切れる事態に至った。 関わる時間の長さやその苦労で振り回される割には、余りにも安い商品かな インテルには似合わない商品だと思う。 現在、 1、Windows 10  Surface Pro 2 512GBをジャストシステムで購入、W8.1からのアップグレード 2、Windows 8.1 NECのノートをSSDを1GBのものに自分で交換して使用中、W10にするが不具合多く戻す。 3、Windows 7 NECのノートSSDとHDDの双方を積んだものでどちらも容量アップ交換 4、Windows Vista NECのノートHDDの容量と回転数アップ交換 昨年末、3、4のHDDをSSDに交換したが、1・2はSrialATA600,USB3.0に比べATA300,USB2.0では かなり遅いと一定の効果を得たので この商品が、HDDより遅いeMMCストレージとUSB2.0では・・・ バッテリーを持たないので突然の電源落ちに弱いWindows

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Compute Stick STCK1A32WFCL のクチコミ

(3件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ7

    返信数2

    2015年12月15日 更新

    th2へのアップグレードを実行しようとするとなんどやっても失敗します。 アップデートの40%ドライバーと機能が25%の状態でフリーズします。 アップデートに失敗とは出ないため半日ほどその画面で放置してみたのですが、同じ状態で変わっていなかったのでリセットしました。 アップデートできた方いますか?

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Compute Stick STCK1A32WFCL のスペック・仕様

基本スペック
筐体 ミニPC・スティック
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

インテル Atom Z3735F(Bay Trail)
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

1.33GHz
コア数 4 コア
ビデオチップ Intel HD Graphics
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

2GB
メモリ種類 DDR3L PC3-10600
ネットワーク
無線LAN IEEE802.11b(11Mbps)
IEEE802.11g(54Mbps)
IEEE802.11n
ソフト
OS Windows 10 32bit
その他機能
インターフェース HDMI端子
カラー
カラー ブラック系
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