Dell OptiPlex 7040 Micro プレミアム Core i5 6500T・8GBメモリ・128 SSD搭載モデル 価格比較

Dell

OptiPlex 7040 Micro プレミアム Core i5 6500T・8GBメモリ・128 SSD搭載モデル

メーカー希望小売価格:-円

2015年11月11日 発売

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(1件)

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CPU種類
Core i5 6500T(Skylake)
メモリ容量
8GB
ストレージ容量
SSD:128GB
OS
Windows 8.1 64bit
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

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OptiPlex 7040 Micro プレミアム Core i5 6500T・8GBメモリ・128 SSD搭載モデル のレビュー・評価

(1件)

満足度

5.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2025年12月3日 投稿

    デザイン】 Lenovoで言えばTinyサイズとなるmicroサイズ。DellとLenovoのソレは姉妹製品とも思えるほど大きさやシリーズ構成も似ています。HPは外観印象が少し違います?って感じ。 処理速度】 6500T T付はTDPを抑えたモデルでその為、周波数も抑えられているソレはそのまま発熱にも関与し冷却性能が望めないミニPCなどに向いています。しかし、しっかり性能を有したコアが4つブースト時はしっかり周波数も3.1GHzまで上がるのでもたつく場面はさほどない。 グラフィック性能】 HD Graphics 530 最大GPUメモリは64GB(メインメモリシェア)重いゲームなどは無論無理だが、4K動画は普通に見れます。 拡張性】 汎用性の高いUSB3.0がフロントx2/リアx4と充実している。またリアにDP/HDMIでそのままダブルディスプレイも手軽に可能。 使いやすさ】 小さく、剛性が高いため、書籍などに挟まれても平気なので、設置場所に困る場面は少ない。ディスプレイの背面にVESAマウントで背負わせれば液晶一体型風にできる。 メモリ増設などで内部へのアクセスも、背面の止めネジ1つ(手回し可)外せば、工具いらずでアクセスできます。また、通常のCPUソケットなのでCPU換装も可能。 静音性・発熱】 上位モデル(i7などのCPU)が存在する筐体の場合、大抵冷却面で余裕をもっておりfanが全速回転する場面は少なく、結果的に静音性に優れる。 付属ソフト】 Windowsクリーンインストールした為、素の状態からスタートしているのでメーカーさんのツールは使っていません。Windowsはデジタルライセンスで認証されました。 コストパフォーマンス】 小さくても使えるパワーを持ったPCです。動画編集や重いゲームなど負荷の高い用途は無理です。 ネット動画鑑賞や軽めのゲームなら問題なく、文章や表計算などはサクサクこなしてくれます。 総評】 この世代ぐらいのCPUから内臓GPUもソコソコの性能を持っていて、事務用途など軽い作業であればもたつく場面はほぼない。ストレージもSSD換装しているので日常使いは快適です。

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OptiPlex 7040 Micro プレミアム Core i5 6500T・8GBメモリ・128 SSD搭載モデル のスペック・仕様

基本スペック
筐体 省スペース
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

Core i5 6500T(Skylake)
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

2.5GHz
コア数 4 コア
ビデオチップ Intel HD Graphics 530
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
メモリ最大容量 16GB
メモリ種類 DDR4 PC4-17000
全メモリスロット数 2
空メモリスロット数 1
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:128GB
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
無線LAN IEEE802.11a(54Mbps)
IEEE802.11b(11Mbps)
IEEE802.11g(54Mbps)
IEEE802.11n
IEEE802.11ac
ソフト
OS Windows 8.1 64bit
その他機能
インターフェース HDMI端子
USB3.0
カラー
カラー ブラック系
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