PLANEX
GW-450D2
メーカー希望小売価格:オープン
2015年11月18日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 無線LAN規格
- Wi-Fi 5 (11ac)
- インターフェース
- USB2.0
- 周波数帯
- 2.4/5GHz
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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GW-450D2 のレビュー・評価
(7件)
満足度
3.89集計対象7件 / 総投稿数7件
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557%
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128%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 小型で良い。 【機能性】 メーカーのソフトは使ってない。 【使いやすさ】 刺してSSID選んでパス打ち込むだけ。 【安定性】 常識の範囲内で使う分には途切れることはない。 【受信感度】 それなり。 至近距離でも理論値出なくて不満とか考えてない。 【総評】 非常に満足できるアダプタだと思う。
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【デザイン】小さめで邪魔にならないのがいいです 【機能性】無線LANの子機以上の機能ってなんかあるんですかね?ないと思うので無評価です。 【使いやすさ】後述の通り、最新のRaspberryPiではソースをいじってコンパイルの必要があります。 【安定性】確実に認識しています。 【受信感度】異様に遅くなったり、つながらなかったりといった問題は起きていません。 【総評】 RaspberryPi3で内蔵BTとWiFiを両方動かそうとすると、BTキーボードがチャタリングを起こします。原因はBT,WiFiとも2.4GHz帯を使っているから。対策のため5GHz帯のWiFiが必要です。ネットには動作事例がいくつか紹介されていますが、事例が一番多かったこれを買いました。 kernel4.9系ではそこらのサイトにある情報でコンパイル→インストールいけます。kernelから一晩掛けてコンパイルする方法とドライバだけコンパイルする方法があります。私は後者を選びました。 kernel4.14系ではこのドライバは起動しません。原因はドライバで使用しているvfs_readという組み込み関数がkernel_readという名前に変更されているからです。 対策は、ソースをgrepしてこれを書き換えてコンパイルです。 kernel4.9で既存の情報を使ってインストールしてもkernelを上げてリブートしたらドライバは起動しなくなります。新しいkernelにはvfs_readがないので当たり前ですね。 試してませんが、kernelを一晩掛けてコンパイルしても同じところで躓くはずなのでどちらのルートを通るにせよ、この対策は必須です。そのうち偉い人がソースを書き換えるパッチを作ってくれるのではないでしょうか。 これと内蔵BTを使うことで、うちのRaspberryPiは電源ケーブルしか刺さってなくても運用でき、取り回しが楽になっています。
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MacBook Pro / Mac OS X 10.10で使用しています。 内臓のWi-Fiがときどき不能になるために、この製品を購入しました。 が、現在はほとんど受信できず、ただいまメーカーにて検証を行ってもらっています。 もう一台のMacBook Proでも同じ様な症状が出ています。 ■メーカーのサイトにある「ルーター、子機ともにMac完全対応です。」というコピーは正確ではありません。 MacのOSX最新版「Mac OS X 10.11」が出てから4ヶ月以上立ち、GW-450D2が発売されて3ヶ月立ちましたが、いまだに対応OSに「10.11」の記載はありません。 【使用感】 ドライバをインストールして使用するのですが、その設定などに使う「無線LANユーティリティ」の挙動に悩ませられました。 1)頻繁にレインボーカーソルが出る。 2)接続の度にユーティリティのウィンドウが自動で起動する。 3)アクセスポイントの接続パスワードを記憶してくれない。 4)日本語表記、英語表記がランダムに入れ替わる。 5)環境設定が無い。 【サポート結果】 24日間経ってプラネックスコミュニケーションズから製品が戻ってきました。が、全然ダメです。電波の検出すらしません。ドライバの再インストールも効果無しでした。 プラネックスコミュニケーションズのサポートによると 「数日間、通信試験を行わせて頂きましたところ、正常に動作することを確認いたしました。」 不具合の要因として「ドライバが正常にインストール出来ていない可能性」「ドライバの競合」が考えられるとのこと。 【問題解決】 しかし!別の会社が作成した汎用のドライバをインストールしたら問題無く動作しました。(クチコミに詳細があります) 他社のアダプタも購入して比較しましたが問題無く動作します。 私にはプラネックスコミュニケーションズのドライバの出来に問題があるように思えてなりません。 【感想】 プラネックスコミュニケーションズのテクニカルサポートは、丁寧な文面で対応してくれてはいるのですが「自社の製品を快適に使ってもらいたい。そのために問題を一緒に解決しよう」という熱意を全く感じませんでした。とても残念で悲しかったです。 ドライバなどプログラムによっても製品は大きく影響を受けます。しかしユーザーがその問題の切りわけをするのは困難です。メーカーのプログラム能力とサポート能力(意欲?)も大きな製品選びのポイントになると痛感した買い物でした。 【追加】2016/3/27 バージョンアップしたドライバで問題が解決しました。メーカーからは何も連絡はありません。 ユーティリティのバージョン: 5.0.0.21 ドライババージョン: 5.0.1.25 【追加】2016/4/6 スリープから復帰できずにOSごと落ちる問題が頻発。別会社のドライバーに戻しました。 ユーティリティのバージョン: 5.0.0.21 ドライババージョン: 5.0.1.25
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GW-450D2 のクチコミ
(21件/3スレッド)
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バージョンアップしたドライバで↓に書き込んだ問題が解決しました。 http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000828646/#19613370 メーカーのサポートからは何も連絡はありませんでした。 初期のドライバにバグがあったとボクは推察しています。 サポートとのやり取りは、こちらに寄り添う感じが全く感じられず、手間ばかり掛かってガッカリしました。 プラネックスコミュニケーションの製品は次回からは選択しないことにしました。 新しいドライバ ユーティリティのバージョン: 5.0.0.21 ドライババージョン: 5.0.1.25
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メーカーのサイトにある「ルーター、子機ともにMac完全対応です。」というコピーは正確ではありません。 MacのOSX最新版「Mac OS X 10.11」が出てから4ヶ月以上立ち、GW-450D2が発売されて3ヶ月立ちましたが、いまだに対応OSに「10.11」の記載はありません。
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最低な製品です。使い物になりません。 2階建ての鉄筋コンクリートの住宅に住んでいます。リビングに設置している無線LANルーター(ELECOM WRC-733FE BK-A)で飛ばし、隣室でノートパソコン(VAIO VPCEH)を使っています。距離にして6〜7m程度です。動画も快適に視聴できるので、デスクトップパソコン(DELL )の無線化を狙い、本機を子機として買いました。 設定自体は凄く簡単でよかったのですが、接続しても、速度が出ません。ノートが150.0Mbpsで安定して速度が出ているのに、50〜60Mbps程度で、youtubeさえカクつきまくって見れたものでありません。アンテナレベル2です。3mのUSB延長ケーブルを買い、親機に近づけたり、高さを変えたりしましたが、せいぜい100Mbps程度で安定せず、50から100Mbpsを行ったり来たり。試しにノートパソコンの無線機能を停止し、本機を差してみましたが、150Mbpsで安定していた速度が、上記デスクトップと同程度の速度に落ちて安定しません。 これって、酷すぎるんじゃないですか?ノートPC付属のおまけ程度の無線機能にも劣るなんて。 デスクトップパソコンを無線LANルーターの目の前に持っていき、試しましたが、まったく同様の状態です。話になりません。 ハズレを引いたのかな?
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GW-450D2 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 無線LAN規格 | Wi-Fi 5 (11ac) |
| インターフェース | USB2.0 |
| デュアルバンド | ○ |
| 周波数帯 | 2.4/5GHz |
| セキュリティ規格 | WPA2 WPA |
| 暗号化形式 | WEP AES TKIP |
| アンテナタイプ | 内蔵 |
| 対応OS | Windows/Mac OS |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 16.6x30.3x7.9 mm |
| 重量 | 3 g |
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