MONSTER CABLE
SUPERSTAR BACKFLOAT MH SPSTR BKF BT BK 24K [24K]
メーカー希望小売価格:-円
2015年11月19日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 駆動時間
- 連続再生:7時間
- 防水・防滴
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
カラー
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24K
-円
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ネオンブルー
-円
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ネオングリーン
-円
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SUPERSTAR BACKFLOAT MH SPSTR BKF BT BK 24K [24K] のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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5100%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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2015年春にSONYがBluetoothの新コーデックLDACを発表しました。秋にはウォークマンを買い換える予定だったのでどうせならBluetoothスピーカーもLDAC対応の機種がいいなと思いました。でも、LDAC発表後に発売されたSONYのBluetoothスピーカーも下位機種のSRS-X11はLDACに対応していませんでした。この事から防水でLDAC対応の機種は出ないかもしれないと思い、SUPERSTAR BACKFLOATを購入しました。エディオンで父親の顔なじみの店員さんに取り寄せてもらって購入しました。前置きが長くなりましたが以下apt-x接続でのレビューです。 【デザイン】 シンプルですが、中央のパッシブラジエーターにあるMonsterのロゴマークがかっこいいです。 【品質】 安っぽさは感じません。しっかり造ってあります。 【音質】 低音はほど良くでており、中高音も綺麗です。 先日購入したMonsterのヘッドホンDNAの音と近いと思います。また、音量を結構上げたり、ウォークマンのイコライザーをいじってみても音が割れる事はありませんでした。 【通信の安定性】 一瞬ノイズが混じる時はたまにありますが、だいたい数秒で収まります。ノイズ混じりで使い物にならないって事はないでしょう。クチコミ時と違い、今はウォークマンA27単体でペアリングしています。今の方がノイズが混じる回数は少ないですね。ご飯を食べる時に電子レンジを使ってる時でもほんの少し動かせばノイズがなくなったりと結構安定性はあると思います。 【操作性】 NFCはありませんが、ペアリングは簡単です。Bluetoothボタンを3秒押せばペアリングモードになるので後は再生機器側で本機を選んでペアリングされるのを待つだけです。本体からは音量の上げ下げとBluetoothボタンを押せば曲の一時停止と解除ができます。7月にクチコミで一時停止できないと書いた事をお詫びします。 ハンズフリー通話はできると思うのですが、使ってないのでわかりません。 【サイズ・携帯性】 コンパクトでキャリングケースも付いているので申し分ないです。 【総評】 コンパクトで防水タイプでapt-x対応という画期的なBluetoothスピーカーです。防水タイプの物は各メーカーから出ていますが、apt-x対応となるとほぼありませんでした。コーデックが全てではないのはわかりますがどうせなら、って思いますよね。本機のおかげで入浴が本当に楽しいです。小さな小さなPure Monster Soundです。
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SUPERSTAR BACKFLOAT MH SPSTR BKF BT BK 24K [24K] のクチコミ
(3件/2スレッド)
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タイトルの通りです。本体のBluetoothボタンを押せば一時停止、解除ができます。今までできないと思い込んでいて、再生中は音量ボタンしか押してなかったので気づきませんでした。7月にできないとクチコミに書いてしまい、申し訳ありませんでした。 やはり日本語のマニュアルが欲しいですね。
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購入したので簡易レポートします。 本体上部には電源ボタンとボリュームボタン、ペアリングボタンがあります。本体側では一時停止など曲の操作はできません。 右側面にはラインインと充電用のUSBポートがあります。説明書はついていましたが、日本語はありませんでした。まあ電源ボタンを3秒押せば電源が入り、ペアリングボタンを3秒押せばペアリングモードになるので特に困りませんでした。NFCはなし。電源のオンオフ、ペアリングした時と解除した時は英語でしゃべります。 再生側はウォークマンA857にBispaのEXP-WMPORT-FDOCKにオヤイデのHPC-LLとサンワダイレクトの400-BTAD002(apt-x対応)を接続して使用。こんな再生側ですがapt-xで接続されてる事もあり、なかなか高音質です。 さすがにコンポ(SMC-570BT)のスピーカー再生にはかないませんでしたが、サイズを考えると遜色ないです。 低音ドカドカなのかなと思っていましたがそんな事はなく、むしろボーカルや高音の方が綺麗と思いました。低音はほどよく出ている感じ。強すぎず弱すぎず。ただ、僕は低音を強く求めている訳ではなかったのでちょうどいいと感じましたが、低音が好きな人にはもしかすると迫力が足りないかもしれません。他のスピーカーと聴き比べた訳ではないのでその辺はご了承下さい。また、音を大きくしたり、ウォークマンのイコライザーをいじってみても音が割れる事はありませんでした。 メインである風呂場で使用した感想ですが、脱衣所との扉一枚隔てて数メートル離れて使用しましたが、再生が途切れたり、ノイズが入るといった事はありませんでした。(昨日はシャワーにしたので湯船には浮かべていません。) その後ご飯を食べる時も使っていたのですが、電子レンジを使うとノイズが混じりました。このあたりは仕方ないですね。電子レンジを止めるとノイズもなくなりました。 まだ1日しか使ってないのでクチコミに簡易レポートしましたが、しばらく使ったらレビューしようと思います。
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SUPERSTAR BACKFLOAT MH SPSTR BKF BT BK 24K [24K] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 駆動時間 | 連続再生:7時間 |
| 電源 | USB/充電池 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
aptX |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 180x75x40 mm |
| 重量 | 287 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | 24K |
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