Acer
Aspire T ATC710-A78F
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- CPU種類
- 第6世代 インテル Core i7 6700(Skylake)
- メモリ容量
- 8GB
- ストレージ容量
- HDD:1TB
- OS
- Windows 10 Home 64bit
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Aspire T ATC710-A78F のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 ・上が平らで助かります。スキャナーとか置けて良い ・バラしやすい筐体なのもGood!! ・そして、軽い 【処理速度】 ・文句なし。ZOA的に、☆5(最速)だった。 【グラフィック性能】 ・オンボードだけど、3Dゲームじゃないから問題なしw 【拡張性】 ・5インチ系ドライブ増設が出来ないのが、残念 【使いやすさ】 ・電源ボタンが、明るすぎる気がしますw 【静音性】 ・SSDか?と思うほど静かです。 【付属ソフト】 ・標準だけで十分 【総評】 ・大変満足です
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2015年7月29日、Windows10がリリースされ、11月末にZOAが推してる機体。 Acerユーザーを続け、Windows7→Windows8→Windows10に行き3台目のパソコン。 その前までは、Predatorシリーズを使用していた為、拡張性に対する評価は1です。 Windows8から8.1へのOSバージョンアップをすると、パソコンがおかしくなった例もあり Windows8からWindows10へバージョンアップしろと煩さもあった所為か、今回から導入を 決めた機体でもあるが、CPUもメモリもWindows10になってから、多少高く設定しておかないと バージョンアップに対して、今後の負荷に耐えれないという販売店の誘導からか オリジナルモデルから、電源を付け替え、GEFORCEも入れてみた。 主だった拡張は、この2つ以外は必要ないと思われる。 このデスクトップは、Predatorシリーズと違い、GEFORCEが着いて無い。 本来は必要の無い部品かもしれないが、今回はGEFORCE GTX750Tiを導入してみる。 仕事をするにしても、快適に動作はするし、ゲームする人にとっては、勧めやすい機体。 家電量販店が勧めるパソコンと違い、価格設定は若干高めだが 色々と拡張をしていけばしていくほど、掛かる金額は増えていくだろう。 自作パソコンを、このスペックで作れば、金額としては16万〜20万程度掛かる。 メーカーの保証があるか無いか程度の差、後はリカバリーがし易いかどうか。 自作の場合は、一々OSから買わないといけない為、もっと高い金額になる場合もある。 OSがWindows10になってから、パソコンの仕組みが変わってきた。 そこを学ぶことができる機体だと、私は評価したいと思っている。
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Aspire T ATC710-A78F のクチコミ
(1件/1スレッド)
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Windows10導入のデスクトップパソコン、ZOAにて購入しました。 使い勝手は良いですが、パソコンのメーカーが段々と減ってきてるので 海外メーカーに依存せざるを得ないのが現状だと思います。 製品に関しては、全く問題ないですし、ZOAの説明も的確で、保証も付けました。 Windows10の動作をするのに、無理のないスペックを有しています。 価格は同じ型で5年前と比較すると、約2倍になっていますが、消費増税前に購入して置くのが 一番良いとは思います。Acer、Lenovo、Dell、ASUSと様々な海外メーカーがありますが 国内メーカーである、富士通、NEC、東芝なんかと比較すると、価格帯は大幅に安いです。 安かろう悪かろうとは言いませんけれど、CPUとメモリがある程度スペック持ってないと 機体もサクサクは動きませんし、どのメーカー製であれ、壊れるときはあっさり壊れます。 たまたま、私の選んだメーカー、専門店が推したのがAcerだったという結果論です。 極力デスクトップを購入するときは、画面とパソコンは分けられてる方が望ましいと思っています。
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Aspire T ATC710-A78F のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 筐体 | タワー |
| CPU種類
CPU種類 CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
第6世代 インテル Core i7 6700(Skylake) |
| CPU周波数
CPU周波数 CPU周波数 回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。 |
3.4GHz |
| コア数 | 4 コア |
| ビデオチップ | Intel HD Graphics 530 |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
8GB |
| メモリ最大容量 | 16GB |
| メモリ種類 | DDR3L PC3-12800 |
| 全メモリスロット数 | 2 |
| 空メモリスロット数 | 0 |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
HDD:1TB |
| ネットワーク | |
|---|---|
| LAN | 10/100/1000Mbps |
| ソフト | |
|---|---|
| OS | Windows 10 Home 64bit |
| その他機能 | |
|---|---|
| インターフェース | HDMI端子 USB3.0 |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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