Acer Aspire T ATC710-A78F 価格比較

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Aspire T ATC710-A78F

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CPU種類
第6世代 インテル Core i7 6700(Skylake)
メモリ容量
8GB
ストレージ容量
HDD:1TB
OS
Windows 10 Home 64bit
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Aspire T ATC710-A78F のレビュー・評価

(2件)

満足度

4.00

集計対象2件 / 総投稿数2件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2016年7月25日 投稿

    【デザイン】 ・上が平らで助かります。スキャナーとか置けて良い ・バラしやすい筐体なのもGood!! ・そして、軽い 【処理速度】 ・文句なし。ZOA的に、☆5(最速)だった。 【グラフィック性能】 ・オンボードだけど、3Dゲームじゃないから問題なしw 【拡張性】 ・5インチ系ドライブ増設が出来ないのが、残念 【使いやすさ】 ・電源ボタンが、明るすぎる気がしますw 【静音性】 ・SSDか?と思うほど静かです。 【付属ソフト】 ・標準だけで十分 【総評】 ・大変満足です

  • 3

    2016年3月2日 投稿

    2015年7月29日、Windows10がリリースされ、11月末にZOAが推してる機体。 Acerユーザーを続け、Windows7→Windows8→Windows10に行き3台目のパソコン。 その前までは、Predatorシリーズを使用していた為、拡張性に対する評価は1です。 Windows8から8.1へのOSバージョンアップをすると、パソコンがおかしくなった例もあり Windows8からWindows10へバージョンアップしろと煩さもあった所為か、今回から導入を 決めた機体でもあるが、CPUもメモリもWindows10になってから、多少高く設定しておかないと バージョンアップに対して、今後の負荷に耐えれないという販売店の誘導からか オリジナルモデルから、電源を付け替え、GEFORCEも入れてみた。 主だった拡張は、この2つ以外は必要ないと思われる。 このデスクトップは、Predatorシリーズと違い、GEFORCEが着いて無い。 本来は必要の無い部品かもしれないが、今回はGEFORCE GTX750Tiを導入してみる。 仕事をするにしても、快適に動作はするし、ゲームする人にとっては、勧めやすい機体。 家電量販店が勧めるパソコンと違い、価格設定は若干高めだが 色々と拡張をしていけばしていくほど、掛かる金額は増えていくだろう。 自作パソコンを、このスペックで作れば、金額としては16万〜20万程度掛かる。 メーカーの保証があるか無いか程度の差、後はリカバリーがし易いかどうか。 自作の場合は、一々OSから買わないといけない為、もっと高い金額になる場合もある。 OSがWindows10になってから、パソコンの仕組みが変わってきた。 そこを学ぶことができる機体だと、私は評価したいと思っている。

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Aspire T ATC710-A78F のクチコミ

(1件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ1

    返信数0

    2016年3月2日 更新

    Windows10導入のデスクトップパソコン、ZOAにて購入しました。 使い勝手は良いですが、パソコンのメーカーが段々と減ってきてるので 海外メーカーに依存せざるを得ないのが現状だと思います。 製品に関しては、全く問題ないですし、ZOAの説明も的確で、保証も付けました。 Windows10の動作をするのに、無理のないスペックを有しています。 価格は同じ型で5年前と比較すると、約2倍になっていますが、消費増税前に購入して置くのが 一番良いとは思います。Acer、Lenovo、Dell、ASUSと様々な海外メーカーがありますが 国内メーカーである、富士通、NEC、東芝なんかと比較すると、価格帯は大幅に安いです。 安かろう悪かろうとは言いませんけれど、CPUとメモリがある程度スペック持ってないと 機体もサクサクは動きませんし、どのメーカー製であれ、壊れるときはあっさり壊れます。 たまたま、私の選んだメーカー、専門店が推したのがAcerだったという結果論です。 極力デスクトップを購入するときは、画面とパソコンは分けられてる方が望ましいと思っています。

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Aspire T ATC710-A78F のスペック・仕様

基本スペック
筐体 タワー
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第6世代 インテル Core i7 6700(Skylake)
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

3.4GHz
コア数 4 コア
ビデオチップ Intel HD Graphics 530
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
メモリ最大容量 16GB
メモリ種類 DDR3L PC3-12800
全メモリスロット数 2
空メモリスロット数 0
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

HDD:1TB
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
ソフト
OS Windows 10 Home 64bit
その他機能
インターフェース HDMI端子
USB3.0
カラー
カラー ブラック
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