SILVERSTONE
SST-PS13B-W
メーカー希望小売価格:-円
2015年12月15日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 対応マザーボード
- ATX
MicroATX
- 幅x高さx奥行
- 182x426x400 mm
- 3.5インチベイ
- 1 個
- 3.5インチシャドウベイ
- 3 個
- 5.25インチベイ
- 2 個
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
SST-PS13B-Wは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
SST-PS13B-W のレビュー・評価
(0件)
SST-PS13B-W のクチコミ
(35件/2スレッド)
-
置き場の制約上、このケースを訳あって使っています。 CPUはRyzen3950、CPUクーラーは忍者5、グラボはRTX3070(2ファン)、750W電源(プラチナ)です。HDDは使用せず、SSDのみなので3.5インチオープンベイから下はガラ空きです。なお、オープンベイには光学ドライブとメモリーカードリーダーと正面から出し入れできるHDDケースが付いていますが使用頻度は稀です。 PCの用途ですが、重いもので3Dレンダリング(cinebenchを数時間回すようのもの)、夜間マイニング、4K動画編集など。長期運用します。 CPUとグラボが同時に100%連続で稼働し続けることはありませんが、結構過酷な状況かつ、前方と下方以外はキツキツです。 さて、この構成でエアフローを私は次のようにしていますが、問題無いでしょうか? 忍者5だけではサーマルスロットリングがかかったので、二重反転トリプルファン化したのですが、二重ファンは後方にしか収まらなかったのと、1センチ離れた場所にたまたまケースの12センチ背面ファン取付穴が来たので、ケースとファンの間にすき間テープを貼って「後方吸気」にしました。忍者5の付属ファンは使わず、吸気を12センチ1200回転×2連、排気を2000回転×1にしています。この排気を逃がすため、ケース前方のファンは、付属ファンを使わず、12センチ1200回転を上下2つ配置して「前方排気」としています。これでCPUは最大75℃。前方グリルは排気抵抗になるのか、余り風を感じず、触ると少し熱いかな…。 次にグラボですが、このまま連続運転ではGPUチップ温度が最大100℃近くになるので、アフターバーナーで2割抑制の上、ケース底面に12センチ1200回転のファンを追加し吸気(ダストフィルターあり)。これで70℃くらい。 BIOSでPWMコントロールを設定して無駄に回らないようにしています。その他、M.2SSDやチップセットなどの温度も異常無し。 でも夏場でエアコンOFFだとまずいですよね… このケースは側面にも12センチ×2つ分の穴がありますが、忍者5があるのでファンは付けられません。でもダストフィルターは付けられるので、例えばケース前方の排気ファンを静圧のありそうで騒音低めの1800回転×2(サイズのWONDER SNAIL)に変えて、高温時は負圧気味にし、側面から自然吸気していくフローを構築しつつ、グラボの後方排気をCPUファンで吸気しないよう、偏向ダクトでも付けようかなと思っています…。
-
【ショップ名】 ディラックダイレクト 新春セール 【価格】 表題の通り 【確認日時】 さっき 【その他・コメント】 https://ddirect.jp/shopdetail/000000000772/ct81/page1/order/
- SST-PS13B-Wのクチコミをすべて見る
SST-PS13B-W のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 前面インターフェイス | USB3.0x2/HD Audio(audio/MIC) |
| 対応サイズ | |
|---|---|
| 対応マザーボード | ATX MicroATX |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 3.26 kg |
| 幅x高さx奥行 | 182x426x400 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください