マウスコンピューター MDV ADVANCE MDV-GZ7711E Core i5/8GBメモリ/GTX750 搭載モデル 価格比較

マウスコンピューター

MDV ADVANCE MDV-GZ7711E Core i5/8GBメモリ/GTX750 搭載モデル

メーカー希望小売価格:-円

2015年12月7日 発売

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(5件)

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CPU種類
第6世代 インテル Core i5 6400(Skylake)
メモリ容量
8GB
ストレージ容量
HDD:1TB
OS
Windows 10 Home 64bit
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

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MDV ADVANCE MDV-GZ7711E Core i5/8GBメモリ/GTX750 搭載モデル のレビュー・評価

(5件)

満足度

4.53

集計対象5件 / 総投稿数5件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2016年4月28日 投稿

    建築系の3次元CADを使用する目的で注文。コストと性能のどちらを重視するかで2択になったが、予算の関係でコストを優先し、このモデルとなった。 費用対効果を考えれば十分満足。コストを考慮せず評価した場合、もう少し上のモデルの方が良かったが、それはまあこちらの問題なので・・・。

  • 【デザイン】 シンプルで飽きの来ないデザイン。デフォルトのケースはカバーの開閉にドライバーが必要なタイプ。 【処理速度】 3世代前のI5を使っていたため新世代のI5に変わったことで同じ用途でも重たくならない。快適。 【グラフィック性能】 手持ちのカードに差し替えたので無評価。 【拡張性】 拡張性を重視してのタワー型なので満足。 【使いやすさ】 使いやすい。CドライブをSSDにするのがおすすめ。 【静音性】 これといって気にならない。エアフローも問題なし。 【付属ソフト】 普通。 【総評】 旧世代からの乗り換えで、パーツ交換しながら使っていくのであれば このあたりのPCが拡張性もあり手ごろだと思う。 今回はデフォルトからカスタマイズでCPU、メモリ、SSDなどをグレードアップさせたが デフォルトで使っても問題ないレベル。使用用途は主にCGイラストの作成。

  • 5

    2016年3月8日 投稿

    【デザイン】 シンプルで落ち着いた黒なのでとても気に入りました。 ハードが処理を行っている際に明滅するLEDランプがタワーの内側に入っており、 光がまぶしくない設計になっているのがよかったです。 【処理速度】 SSDを初めて利用しました。 初期の立ちあがりの速さは20秒以内となり、 SSDの性能のすばらしさに驚いております。 そのたPhotoShopやUnity、AfterEffectsを使う目的で購入しましたが、 ストレスなくスムーズ動いており、大変満足しております。 【グラフィック性能】 こちらは、ゲーム目的で購入しておりませんが、 3dsmaxも問題なく動作しているので、満足な処理性能だと思います。 【拡張性】 PCを自分で拡張することは、ほぼないのでちょっとわかりません。。 【使いやすさ】 上記【処理速度】の項目でも書きましたが、 起動とソフトの処理スピードがとても早く、ストレスなく作業ができます。 【静音性】 PC購入時のオプションで、 CPUファンを「高い冷却性能と小音声を完全両立水冷CPUクーラー(Liquid Solution)にしたおかげなのか とても静かです。 【付属ソフト】 なし 【総評】 以前使用していたPCが6年ほど前のデスクトップPCで、 動画やアプリ、ゲーム開発用に今回購入させていただきました。 思い切って、購入してよかったと大変満足しております。

  • MDV ADVANCE MDV-GZ7711E Core i5/8GBメモリ/GTX750 搭載モデルのレビューをすべて見る

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MDV ADVANCE MDV-GZ7711E Core i5/8GBメモリ/GTX750 搭載モデル のスペック・仕様

基本スペック
筐体 タワー
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第6世代 インテル Core i5 6400(Skylake)
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

2.7GHz
コア数 4 コア
ビデオチップ GeForce GTX 750
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
メモリ最大容量 32GB
メモリ種類 DDR4 PC4-17000
全メモリスロット数 4
空メモリスロット数 3
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

HDD:1TB
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
ソフト
OS Windows 10 Home 64bit
その他機能
インターフェース USB3.0
カラー
カラー ブラック
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