VAIO VAIO S11 VJS1111/Core i5/メモリー8GB/SSD256GB/Windows 10 Home/LTE搭載モデル 価格比較

VAIO

VAIO S11 VJS1111/Core i5/メモリー8GB/SSD256GB/Windows 10 Home/LTE搭載モデル

メーカー希望小売価格:-円

2015年12月9日 発売

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(3件)

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(11人)

画面サイズ
11.6 型(インチ)
CPU
第6世代 インテル Core i5 6200U(Skylake)
2.3GHz/2コア
メモリ容量
8 GB
ストレージ容量
SSD:256GB
OS
Windows 10 Home 64bit

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VAIO S11 VJS1111/Core i5/メモリー8GB/SSD256GB/Windows 10 Home/LTE搭載モデル のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.68

集計対象3件 / 総投稿数3件

  • 5
    66%
  • 4
    33%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2016年7月24日 投稿

    【デザイン】 一目でvaioとわかる コンパクトだが非常に作り込まれている。(右手前のゴム足だけが残念) プラスチック感丸出しだが、電波をつかむためには仕方ない。 【処理速度】 ハイスピードSSD 起動時間、ファイルコピー、インストール時間はかなり速い。 これ以上の速度はいらないと思えるほど。 【グラフィック性能】 フルHDで非常に鮮明。 ネット使用時は、125%で設定。 【拡張性】 外部端子(USBーC)で将来性あり メモリ換装不可。 【使いやすさ】 キーボードバックライト有、キータッチ音も静かで、公共の場でも気を使わない。 【携帯性】 最高。軽い。 【バッテリ】 80%のいたわり充電、LTE常時オンで7時間程度。 【液晶】 暗くも明るくもでき、アンチグレアで良い。 【総評】 i5,8G,258GB,LTE有,win7pro,office有,vaiosim1年分で22,5万(3年保証込 vaioストアで購入)。 非常に満足度の高い機種。 バッテリーがへたったら、約1.5万でメーカーが交換してくれるオプションもあります。 保証内容も落下、水没も対象。レッツノートと同じくビジネスでガンガン使いたい人には最高です。

  • 5

    2016年6月7日 投稿

    モバイル用に本機とSurface3、MacbookRetinaのどれにするか悩んでいましたが、自宅用に使っているPro13mk2の満足度が非常に高かったのと、LTE搭載でこちらに決めました。 結果的には満足してます。 【デザイン】 底部が安っぽいですが、全体として悪くないです。 【処理速度】 モバイル用途では十分。まったく文句なし。 【グラフィック性能】 同上 【拡張性】 RGB端子は私は不要。 HDMIにして欲しかった。 賛否ありますが、年々使わなくなる仕様がドーンと自己主張しており、見るたびに最新PC買った感が薄れるので唯一の不満点。あと、USB Type-C用のドックをバイオ純正で出して欲しいです。  【使いやすさ】 自宅のPro13mk2は、Win8で、タッチパッドにSynapticsが採用されており、Let's Noteのホイールパッド的な指をくるくる回してのスクロールができたので、非常に使いやすかったですが、本機を買った当初はサポートされておらず、ちょっとショックでしたが、アップデートでくるくるスクロールがサポートされました。でも、Synapticsほどスムーズではない感じなので、さらなるアップデートに期待です。キーボードはとても良いです。 Pro13mk2に比べて指紋もつかないです。 【携帯性】 普段iPadを入れるワンショルダーにも入るし多少厚みがありますが十分です。 【バッテリ】 もっと持つかなと思いましたが、意外に減るのが早い印象です。 外で使うときは通信しているのでLTEのせいかもしれません。 あくまでも思ったより、ということですので、実用上は問題なさそうです。 【液晶】 液晶は特に不満はありません。 映り込みも少なく、非常に見やすいと思います。 【総評】 RGBのでっぱりや、LTEのSIMが蓋もなく、むき出しな感じで刺さっていることなど、下半分がVAIOブランドとしては異常に安っぽいので、もう少しなんとかなったのではと思います。ただ、指紋も付きにくく、適度な厚みで実用上は不満はありません。 当初一緒に買ったSIMが使えなくなるなどして交換してもらいましたが、不良時の対応も早く、その後は安定しており、開けてすぐに使えるLTE搭載の快適さはモバイルには重要です。WiFiルータやテザリングなど時間と手間で使う気になりません。 

  • 4

    2016年4月16日 投稿

    【デザイン】 まあ、良いほうです。 【処理速度】 スペック相応。WEBブラウズやドキュメント作成の目的なら不満はありません。 【グラフィック性能】 【拡張性】 一通りのものは揃っています。無いのはHDMIとNFC程度でしょうか。 特にVGA端子、有線LAN、SIMフリーLTEに価値を見いだせるなら、買いです。 個人的には、身近な場所のプロジェクターのHDMI装備率も高くなってきているため、VGA端子よりHDMI端子がある方があるほうが有り難かった。 SIMフリーLTEはとても快適。一度使ってしまうとスマホのテザリング利用には戻れないかも。 【使いやすさ】 「指」や「目」で感じる使い心地は、どうしても携帯性とのトレードオフになります。 ディスプレイを開くと本体奥側が持ち上がり、キーボードに角度がつくので、キーピッチが狭い割には打ちやすいのですが、ゴム足は手前側の2か所のみとなり、奥側の2か所はディスプレイ部の突起で支える形になるため、本体が若干滑りやすなります。 他の方のレビューで、手前のゴム足の接地が均等でなく使用中に本体が回転してしまう、という報告がありましたが、自分の場合は、本体を持って軽くひねると解消し、その後も快適です。どうも本体をネジ止めする際に生じる僅かな歪みが原因のような気がします。 【携帯性】 Office系のソフト使用を考慮したときに実用的な範囲内で、軽く、小さい。携帯性は満点です。 また、MacBookやDELL XPS13はSDカードが奥まで刺さらず、1cm程度飛び出すのですが、この機種はしっかり奥まで刺さるため、刺したままの持ち運びもOKですし、暗所の操作ではキーボードバックライトも役立ちます。 【バッテリ】 また、バッテリー寿命を縮めないように充電量を80%程度に抑える「いたわり充電」をONにして使用していますが、それでも持ちは良いです。但し、カタログスペックの駆動時間14時間は、通常使用ではあり得ません。この機種に限らず、カタログスペックの半分〜2/3くらいだと考えておけば良さそうです。 【液晶】 ノングレアで光量・解像感も十分にあり、見やすいです。 【総評】 頻繁に持ち歩くモバイルPCとしては機能的にもとても優れており、頑丈さを売りにしているだけあって持ち運び時の安心感も非常に高い。ソニーストアで購入してワイド保証を付ければ鬼に金棒です。 逆に家使いならこの機種にメリットはほとんどなく、メインPCとして1台ですべて済ますつもりなら、もう少し重く、大きい、どっちつかずの中途半端な機種(悪い意味では全くなく、それが最適解の事はよくあります)を選択するのも良いと思います。

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VAIO S11 VJS1111/Core i5/メモリー8GB/SSD256GB/Windows 10 Home/LTE搭載モデル のクチコミ

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VAIO S11 VJS1111/Core i5/メモリー8GB/SSD256GB/Windows 10 Home/LTE搭載モデル のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第6世代 インテル Core i5 6200U(Skylake)
2.3GHz/2コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
11.6 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:256GB
ビデオチップ Intel HD Graphics 520
詳細スペック
OS Windows 10 Home 64bit
駆動時間 JEITA Ver2.0:14時間
インターフェース VGA端子
USB3.0
USB3.1 Type-C、Thunderbolt3兼用
SDカードスロット
その他 Webカメラ
Bluetooth
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 5 (11ac)
LAN 10/100/1000Mbps
カラー
カラー ブラック
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