ZALMAN
ZM-VE350 [ブラック]
メーカー希望小売価格:-円
2015年11月28日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 規格サイズ
- 2.5
- 台数
- 1 台
- インターフェース
- USB3.0x1
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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ZM-VE350 [ブラック] のレビュー・評価
(2件)
満足度
2.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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150%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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本レビューはZM-VE200と比較 搭載HDDは適当なSuper tarentのSATA3.0対応64GBSSD 【デザイン】 シンプルで良い。アルミのヘアライン加工もいい感じ。VE-200と変わらず。 【静音性】 搭載するHDD、SSD等にもよるが5400rpmのものを搭載した際はそれなりに静か。 無音ではない。VE-200と変わらず。 【転送速度】 USB3.0対応になり搭載HDDの転送速度の限界近くまで出てくれている。ネイティブでUSB3.0対応のM/Bでのインストールは快適の一言。 VE-200もCDドライブで読み込むよりも遥かに早いが段違い。今後USB3.0ネイティブ対応のM/Bも増えていくようですし、VE-200をお持ちの方は予備としてありかも。 【堅牢性】 アルミケースはVE-200と変わらず。 付属品の革ケースはとても安っぽくなっていた。とても柔らかく、少々残念。あくまでおまけなので製品性能に影響なし。 【付加機能】 VE-200から若干の劣化を感じる。1:ルートディレクトリに「_ISO」フォルダを作成し、ISOファイルを用意するが、同じフォルダに全角の日本語ファイルがあるとISOファイルを読み込まない。VE-200は問題無く読み込んだ。 2:ジョグダイアルから一つ上のフォルダ階層へ戻れない。HDDモード⇔CDDモードと切り替えてルートディレクトリからまた潜っていくという面倒極まりない操作性。VE-200は戻れました。 3:ケース上部のBackupボタン用のユーティリティは代理店には用意されず。生産元であるiodd社を探せばあるかも。 ソフトウェアアップデートにて上記3点の改善がされれば非常に良いモノです。 【サイズ】 2.5インチのHDDケースとしては普通。 【総評】 ISOファイルをマウント出来るのは非常に良い。 しかしもう少し動作確認をしてほしい。 作りこみが甘い。 アップデートで化ける可能性大。 ISOファイルを入れるフォルダには全角文字を使用したファイルを置かない。.zip等ISOファイル以外が全角文字で入っていても認識しなくなる。
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USB3.0 micro Bポートの作りが悪いようです。使用中に頻繁に接続が切れてしまいます。附属のケーブルの他に二種類のケーブルを試しましたが状況は改善されませんでした。他のmicro Bポート搭載の機器と比べるとコネクターの刺さりが浅いようです。コネクターにテンションがかからないようにスリムケーブルも試してみましたがダメでした。仮想光学ドライブ機能も使えるISOファイルと使えないISOファイルがあります。Ubuntuのインストール用ISOファイルは認識されませんでした。ファイル名の変更を行っても認識されないファイルは認識されないままでした。
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ZM-VE350 [ブラック] のクチコミ
(1件/1スレッド)
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USBメモリを仮想ディスク化するソフトです。 これまでとは違い、複数のisoを選択できるのが便利。 自己責任でどうぞ。
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ZM-VE350 [ブラック] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 規格サイズ | 2.5 |
| インターフェース | USB3.0x1 |
| 幅x高さx奥行 | 78.6x13.1x135.3 mm |
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