※画像は組み合わせの一例です
インテル
Compute Stick STK1AW32SC
メーカー希望小売価格:-円
2016年2月10日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- CPU種類
- インテル Atom x5-Z8300(Cherry Trail)
- メモリ容量
- 2GB
- ストレージ容量
- eMMC:32GB
- OS
- Windows 10 32bit
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Compute Stick STK1AW32SC のレビュー・評価
(5件)
満足度
3.19集計対象5件 / 総投稿数5件
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520%
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420%
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340%
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20%
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120%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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NAS 用途で買いました。 【デザイン】 UARTがJTAGか何かの端子に割り当てられているようですが、起動時にhint.uart.0.disabled="1" とhint.uart.1.disabled="1"を設定してあげないと、インストーラがブートしませんでした。 eMMCなので、BIOSではなくUEFI起動を選ばないとうまく起動できませんでした。 試行錯誤の時間がもったいないです。 【処理速度】 USB3.0接続のYottamaster 4ドライブのHDDに一斉に書き込んでみたところ、1台あたり57MB/sとなりました。このことから、このマシンのUSB3.0のインタフェースの転送速度の上限は2.5Gbps程度と予想されます。 WiFiですが、適当にドライバを設定した限りにおいては54Mbpsが上限のようでした。Intel AC7625 ならもっといけるはずなんですが、私のドライバの設定が悪いのかも。(追記)usbconfigコマンドで見たところ、内部的には12MbpsのUSB1.0のフルスピードでリンクしていました。遅いですね・・・。(さらに追記)Linuxだと768Mbpsでリンクし、ネットのちまたの計測サイトでは70Mbpsほど出てることを確認しました。FreeBSDのドライバが不完全なのかもですね。 【拡張性】 USB2.0, USB3.0はどちらもブートできますが、その中で何をするのか、でしょう。ただし、USBハブを付けると、電源供給を外部からしないと動作しない機器が増えるので線だらけになります。 【使いやすさ】 USBケーブルを付けまくるとクモみたいになるので取り回しはあまりよくないですね。 【静音性・発熱】 私が使った限りは余裕です。本体も電源も。音もしません。電源はIntel純正ぽいですね。立派です。ラズパイとかにも使えるかも。 【付属ソフト】 バルク品ですのでWindowsは入っていませんでした。 【コストパフォーマンス】 5900円ならRaspberryPi 4 Model Bよりも安い値段ですから文句は言えませんが、外にイーサを付けることにしたのでラズパイのほうが安かったのかもしれないと悩ましいところです。発熱はRPi4Bより格段に少ないところではあるのですが。 【総評】 ほとんどの人にとっては無用の長物です。
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youtubeを1080pで見るのは無理 旅行などたまにしか使わないので、持っていく前にWindowsupdateを済ませておかないと現地で何もできなくなる。 調べ物などはスマホやタブレットより快適だしノートパソコンより運びやすい microSDカード USB3.0 USB2.0と拡張性は多少ある。
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とにかく安くブラウザが使いたい人向け。 軽く検索するとか少し動画を見るとか。
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Compute Stick STK1AW32SC のクチコミ
(64件/9スレッド)
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お世話になります。 ステックPC全く使用したことないのですが TVに接続して動画、YouTubeなど視聴したいのですが 再生視聴の際途切れず再生出来ますか? 有線接続はできませんよね? ご使用の方教えて下さい。
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お世話様です 涼しいときはよかっつたのですが、最近の蒸し暑さで 触ると結構熱いです、ファンも全開で回ってます、別にストレステストしてるわけでもないのですが。ただインストールが途中で固まるときがあり、その時はファンは全開です。 皆様 熱くなった時の熱の逃がし方どうされてますか。
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お世話様です、標題の件ですが、成功した方いらっしゃいますか。 昨日 少しでも軽いものをと思いlinux mint 64bit入れようとしたら boot画面に現れず、win10 64bitにbiosで設定したら現れましたが、起動が最後まで行きません、インストできず。 biosで選べるのはwin10 64bi win10 32bit androidの3種類ですが win10 32bit以外のOSインストして 走らせてる方いらっしゃいますか。
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Compute Stick STK1AW32SC のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 筐体 | ミニPC・スティック |
| CPU種類
CPU種類 CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
インテル Atom x5-Z8300(Cherry Trail) |
| CPU周波数
CPU周波数 CPU周波数 回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。 |
1.44GHz |
| コア数 | 4 コア |
| ビデオチップ | Intel HD Graphics |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
2GB |
| メモリ最大容量 | 2GB |
| メモリ種類 | DDR3L-RS PC3-12800 |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
eMMC:32GB |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN | IEEE802.11a(54Mbps) IEEE802.11b(11Mbps) IEEE802.11g(54Mbps) IEEE802.11n IEEE802.11ac |
| Bluetooth | Bluetooth 4.2 |
| ソフト | |
|---|---|
| OS | Windows 10 32bit |
| その他機能 | |
|---|---|
| インターフェース | HDMI端子 USB3.0 |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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