パナソニック Let's note SZ5 CF-SZ5AFFKS 価格比較

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パナソニック

Let's note SZ5 CF-SZ5AFFKS

メーカー希望小売価格:オープン

2016年1月22日 発売

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(57856製品中)

レビュー

(1件)

クチコミ

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画面サイズ
12.1 型(インチ)
CPU
第6世代 インテル Core i5 6300U(Skylake)
2.4GHz/2コア
メモリ容量
4 GB
ストレージ容量
SSD:128GB
OS
Windows 7 Professional 32bit
重量
0.875 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ プレスリリース

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Let's note SZ5 CF-SZ5AFFKS のレビュー・評価

(1件)

満足度

5.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2016年11月13日 投稿

    LTE楽天モバイルSIMで、モバイルネットPCとして使用しています。 (\164,800で購入) 【デザイン】 いたって普通。 マックの様に薄くないが、衝撃吸収ボディー 【処理速度】 モバイルノートとしては十分なスペック。 SSDなので断然HDDより起動、シャットダウンが速いが、 SSDにしては若干遅い気がする。 【グラフィック性能】 オンボードグラフィックス ネット、文書作成、動画再生でもたつくことは無い、必要十分 【拡張性】 スタンダードノートと同等 【使いやすさ】 キーボードはキーピッチ、ストロークも有り問題無く使える。 ただしスタンダードノートよりも手狭には感じる。 タッチパッドもストレス無く使え 若干窪んでいてることで、タイピングで触ってしまうことが無くGood 【携帯性】 875gの軽さは携帯時だけでなく、膝上での操作、片手持ち操作にも好印象。 厚さはスタンダードノートと大差無いが、それが返って片手保持し易い。 【バッテリ】 スペック13.5時間 実質、文書作成操作でスペックの半分な感じ。 一体型でなく交換できるので、スペア持ち可能。 【液晶】 WUXGA (1920×1200ドット)はフルHD(1920x1080)よりちょいと縦長で 思った以上に文書作成などのビジネスシーンで使い勝手が良い。 【総評】 私平リーマンには決断のいる買い物でしたが満足です。 OSはプリインストールでWin7(32bit)でしたが、Win7(64bit)で使用しています。 (リカバリーでWin7(32bit)、Win7(64bit)、Win10に変更可能です) SSD容量128GBは動画保存にはやっぱり少ないので、 SDXCカード128GB(\5,000)を装着。 ドライブレス対応としてのUSBドライブ(\3,000)を購入。 車で充電できるように互換ACアダプター(\2,500)と DC12V⇒AC100V変換機(\2,500)を購入しました。

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Let's note SZ5 CF-SZ5AFFKS のクチコミ

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Let's note SZ5 CF-SZ5AFFKS のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第6世代 インテル Core i5 6300U(Skylake)
2.4GHz/2コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
12.1 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

WUXGA (1920x1200)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

4GB
メモリ規格 LPDDR3
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:128GB
ビデオチップ Intel HD Graphics 520
ビデオメモリ 1647MB
詳細スペック
OS Windows 7 Professional 32bit
駆動時間 JEITA Ver.2.0:13.5時間
インターフェース HDMI端子
VGA端子
USB3.0
SDカードスロット
その他 Webカメラ
Bluetooth
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 5 (11ac)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
重量 0.875 kg
幅x高さx奥行 283.5x25.3x203.8 mm
カラー
カラー シルバー
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