Acer Aspire Revo Build M1601-H12N 価格比較

Acer

Aspire Revo Build M1601-H12N

メーカー希望小売価格:オープン

2016年2月19日 発売

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CPU種類
Celeron Dual-Core N3050(Braswell)
メモリ容量
2GB
ストレージ容量
eMMC:32GB
OS
Windows 10 Home 64bit
メーカー公式情報
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Aspire Revo Build M1601-H12N のレビュー・評価

(1件)

満足度

3.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

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    2016年4月8日 投稿

    NTT-Xにて25,920円で購入 メモリスロットは底面から、1枚のみ。付属の2GBを8GBに入替え利用中です。 8GB積んでいるのでReadyBoostは使えません。 N3050は電力消費が少ないためファイルサーバ用にどうかな?と思い購入しました。 スペックが低いのは考慮済みです。 出先からTeamViewerでログインすることがありますが、回線帯域だけ確保できれば操作可能なレベルです。 少し重めな作業をすると、さすがにレスポンスは悪くなります。試験的に2.15Khzで数時間回しても筐体は熱くならず。CPU温度は55度程度と安定しているようなので、いきなり落ちることはないと思います。 ということで、低コストで何かサーバーを構築したい場合には向いてる機種だと思いました。 ::: 追記します。複数HDD間のファイルコピー中に相手先のディスクが見えないというようなエラーが出ることがありました。 外付けHDDをつなげる場合は負荷をかけ過ぎるとダメなのかもしれません。 ::: 容量付属を補うためにHDD Block 1TB for Revo Build M1を購入しました。 HDD Block 1TB for Revo Build M1は、動画等大きめのファイルを再生しているときにドライブがアンマウントされてしまうことがあり、上に乗せて金属接点でのデータやりとりは不安定で、大きめのデータではケーブルを使いUSB接続が必要な感じです。 メーカーは早急に改善すべきだと思います。

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Aspire Revo Build M1601-H12N のクチコミ

(3件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ5

    返信数2

    2016年3月25日 更新

    これとインテルのNUC5CPYHで悩んでるんですが、なかなかレビューが上がってきませんね。 http://kakaku.com/item/K0000808078/?lid=myp_favprd_itemview 最近、調子が悪いサブ機のネットブックの代わり、しかも外に持ち出しも無いので、逆に各部屋設置のテレビに接続できる これらの方が持ち運びは楽そうなので、かなり気になってます。 もちろん価格重視で。 先日、ヨドバシ梅田で実機を見てきたのですが、見た目も良かったです。 ただ、メインドライブが交換不可の32GBってのが気がかりです。 かといって、NUC5CPYHの方はOSを調達する必要があるので、高くつきそうだし・・・ スティックPCも含めて、同じような使用目的で購入された方のレビューお待ち申し上げます。

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Aspire Revo Build M1601-H12N のスペック・仕様

基本スペック
筐体 省スペース
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

Celeron Dual-Core N3050(Braswell)
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

1.6GHz
コア数 2 コア
ビデオチップ Intel HD Graphics
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

2GB
メモリ最大容量 8GB
メモリ種類 DDR3L PC3-12800
全メモリスロット数 1
空メモリスロット数 0
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

eMMC:32GB
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
無線LAN IEEE802.11a(54Mbps)
IEEE802.11b(11Mbps)
IEEE802.11g(54Mbps)
IEEE802.11n
IEEE802.11ac
ソフト
OS Windows 10 Home 64bit
その他機能
インターフェース HDMI端子
USB3.0
カラー
カラー ブラック
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