インテル Celeron Dual-Core G3920 BOX 価格比較

  • Celeron Dual-Core G3920 BOX

インテル

Celeron Dual-Core G3920 BOX

メーカー希望小売価格:-円

2016年1月29日 発売

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プロセッサ名
Celeron Dual-Core G3920
(Skylake)
クロック周波数
2.9GHz
ソケット形状
LGA1151
メーカー公式情報
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Celeron Dual-Core G3920 BOX のレビュー・評価

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満足度

2.00

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

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    2018年1月20日 投稿

    約25年前のWindows3.0時代から自作している者です。 約一年半くらい前に自作機の一台で、ギガバイトのZ97マザー、i7(3770)のマシンのマザーボードがいきなり故障したため、とりあえず急遽制作した際に導入しました。 お金は掛けたくなかったのでメモリーはそのまま使用するため、マザーボードはASUSのB150MーA D3を購入、CPUは「とりあえず」って感じで購入して使用です。 具体的に専門的な数値を出さず、i7 の3770と比較して一般的な使用観点からレビューします。 【処理速度】 i7 の3770から比べてみても明らかに遅くなり、感覚的に半分位の処理速度になりました。 ただ、メールソフトやネットサーフィン、ユーチューブ閲覧位なら普通にストレスなく使えます。 3Dゲームはしないので解りませんが、DOSコマンドから実行した「エクスペリア インデックス」で、5.6の数値でしたので、かなり厳しいのではないかと思います。 【安定性】 普段の事務的な作業、例えばメールやWord、Excelなどでは不安定になる事はありませんし処理も遅くはありません。 ただ、i7 3770に比べると性能的に重いWindowsのUP中やウィルスソフトのスキャン中は処理が追いつかないため、非常に動作が重くて反応が悪いです。 また、重い処理を複数動作させると不安定になり、処理が中断したりします。 デジタル一眼レフカメラの画像を処理させると処理が中断したりバグったりしてしまいます。 【省電力性】 かなり負荷をかけても40〜50度と発熱温度は低めなので低電力と言えそうです。 【互換性】 最新の370系マザーのCPUは同じLGA1151ピンでもピン配列が違い使えません。 しかし170や150系、270や250系のマザーでは広く使えるので、選択肢は多いと思います。 【総評】 とりあえず使用していましたが、3770に比べて起動が倍以上、そして最近のWindows10の重いアップデートや、デジタル一眼レフカメラの画像データを処理中に処理が中断したりバグったりするので、流石に我慢できず、i7 の7700にしてHDDをSSDに交換してしまいました。 エクスペリアインデックスで、数値は9.5になり非常に快適になりました。 やはりCeleronですので、軽い作業用のPCのCPUだと思います。 参考までどうぞ。

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Celeron Dual-Core G3920 BOX のクチコミ

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Celeron Dual-Core G3920 BOX のスペック・仕様

スペック
プロセッサ名 Celeron Dual-Core G3920
(Skylake)
ソケット形状

ソケット形状

ソケット形状

CPUはマザーボード上にあるソケットに装着しますが、ソケットはCPUのメーカーやシリーズにより形状が異なります。そのため、CPUを選ぶ際は対応するマザーボード側のソケットタイプに注意が必要です。

LGA1151
TDP・PBP

TDP・PBP

TDP・PBP

TDP(Thermal Design Power)は、熱設計電力とも訳され、CPUの設計上想定される最大発熱量を表します。PBP(Processer Base Power)は、従来の熱設計指標であるTDPに代わるものとして作られた仕様。インテルの「第12世代 Core プロセッサーシリーズ」から取り入れられ、TDP同様に定格動作時の消費電力を表します。

51 W
クロック周波数 2.9GHz
スレッド数 2
三次キャッシュ 2 MB
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