※キーボードは日本語仕様です
※画像は組み合わせの一例です
Lenovo
ThinkPad E560 20EVCTO1WW Core i7 6500U搭載 ハイパフォーマンスパッケージ
- Lenovoの直販サイトで購入するメリット
-
- アフターサポートは100%国内対応!修理も100%国内で実施
- 即納モデルは最短当日出荷。カスタマイズ可能な受注生産モデルもご用意!
- Amazon Pay対応!Lenovo Rewardポイントで買えば買う程お得
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画面サイズ
- 15.6 型(インチ)
- CPU
- 第6世代 インテル Core i7 6500U(Skylake)
2.5GHz/2コア
- ストレージ容量
- SSHD(500GB HDD + 8GB NAND型キャッシュ)
- メモリ容量
- 8 GB
- ビデオチップ
- AMD Radeon R7 M370
- OS
- Windows 10 Home 64bit
- 重量
- 2.45 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
ThinkPad E560 20EVCTO1WW Core i7 6500U搭載 ハイパフォーマンスパッケージは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
ThinkPad E560 20EVCTO1WW Core i7 6500U搭載 ハイパフォーマンスパッケージ のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.50集計対象2件 / 総投稿数2件
-
550%
-
450%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
E570 が発売されて旧機種になり、さらにリファビッシュ品?で安くなっていたので購入。Windows7 にダウングレードできる最後の世代のパソコンとなりそうなので、まだ需要はあるかと思い、レビューしてみます。 ・デザイン 筐体の見た目や手触りは普通。というか、悪くない。この価格帯なら上出来でしょう。 ・処理速度 Core i7、RADEON、メモリ8Gですからね。文句はありません。 ・グラフィック性能 速度については、ゲームなどはあまりしないので不満はなし。 なお、RADEON搭載の機種を買ったのだが、CPU内蔵のHD5200は無効にならない。どうやら、ディスプレイに直接つながっているのはHD5200で、RADEONはその上に乗っかっているイメージらしい。そのためなのかどうか、Windows エクスペリエンスはグラフィックの数値が悪くなっている。 ・液晶 前機種(Dynabook B554)と比べると、液晶の発色が独特。Dynabook が青みがかって見えるが、動画などはそれほど見ないので、個人的にはそれほど気にしない。 意外に困ったのが画面の広さ。1920×1080のモデルを買ったのだが、ドットが増えても液晶の大きさは変わらないので、そのままだと文字やアプリケーションのウィンドウが小さくなりすぎる。DPI を調節する手もあるが、これをすると常用するファイラーのフォントが、かなり違和感のあるものになってしまった。仕方がないので、1366×768ドットで使っている。こうすると拡大の誤差が出てしまうはずで、フォントはゴシックが丸ゴシックになったような感じになってしまうが、それでもだいぶ違和感が減った。もっといい方法をご存じの人がいたら教えてください。 ・使いやすさ キータッチは良い。また、カーソルキーが極端に小さくないのも良い。これがこの機種を選んだ理由のひとつだった。カーソルキーなんてかなり頻繁に使うキーのはずなのに、これを通常キーの半分にしてしまうのは個人的には理解できないのだが、他の人は違うのだろうか。 久しぶりのトラックポイントだが、意外に使いやすい。今のところ、タッチパッドよりもトラックポイントを使っている。なお、タッチパッドの下部にはボタンがないように見えるが、実際にはタッチパッドが沈み込んでクリックをすることができる。 スピーカーの音質も悪くない。これは Dynabook がひどすぎたのだが、低価格機にしてはまとも。 ハードディスクのアクセスランプがない。Numロックのインジケータもない。やむを得ず、ディスクアクセスを表示するフリーソフトを入れた。なぜか FN キーにランプが付いているが、これは何を表示するつもりなのだろうか。 ・携帯性、バッテリ 携帯する予定はないし、そういう機種ではないので無評価。バッテリの持ちは十分でしょう。 全般的には、とてもお買い得感のある買い物だった。唯一心配な点は、レノボの製品であると言うこと。変なマルウエアが入っていないか(マカフィーがプリインストールされているのがそれに近い?)、ハード的なバックドアがあったりしないか、それだけが心配です。
-
こたつの上で使うデスクトップ代替の大型ノートPCを探してE560に行きつきました。 FHD液晶でオプティカルドライブ内蔵は必須条件。コンシューマモデルはどれも価格と性能がどれもイマイチでビジネスモデルを色々探して行き着いたのがこれ。どうせ買うならとCPUを奢ってハイパフォーマンスモデルから無線LANをAC8620に変更と指紋センサーを追加しました。 【デザイン】 ブラックを基調としたシンプルなデザイン。ただ、昔のThinkPadと比較するとボディの質感がイマイチ。軽量にするためか分からないが触った感触など如何にも中華パソコンといった感じで、材質の厚みもなくあまり頑丈では無さそう。欲を言えば電源コネクタは左側面か後面にあってくれた方が良かった。 【処理速度】 純正SSD仕様はお値段が高め。おまけに1TBくらいのSSDにしたいし・・・よって、SSHD500GB仕様にとりあえずしてみました。SSHD500GBは普通のHDDよりましだけど、速度的に一度SSDを使うとやめられない。よって、到着後回復USBを作ったら即SSDに換装。Core i7も相まって快適そのもの。以前使用していたCore i5を使ってみるとキビキビさが上回ってます。 【グラフィック性能】 GAMEは全くしないのでここはあまり関係ないが、AMD Radeon R7 M370 (2GB)の使用になっているため必要十分。 【拡張性】 USB3が3ポート。有線LANも1000M対応で個人的にはいうことなし。コンシューマモデルの多くは何故か有線LANが100Mで私のような音楽データをNASと大量にやり取りする用途には不満なのです。 ThinkPadは簡易な部品は自分で買って修理できる珍しい機種。よって裏蓋を外せばメモリー・HDD辺りは容易にアクセス出来る。オプティカルドライブもねじ1本で取り外せる。私はBDドライブに換装しましたが、この機種は9.5mm厚のスリムドライブなので要注意。 M2.ソケットとかあるとうれしいけど、まあ欲張りか・・・ 【使いやすさ】 キーボードのストロークは深く、コンシューマモデルのPCとは打感が異なりますね。この辺りはThinkPadかな。ただ、テンキー付きは手が中央ではないので慣れるまでは大変かも・・ 【携帯性】 持ち歩くPCではないのでデカくて重めです。ただ、サイズの割には軽い。 【バッテリ】 バッテリー駆動はする予定もありませんが、UPSとみるには十分でカタログ値で9.6時間使えるという。 【液晶】 FHD液晶。明るさ・鮮明さはまずまず。 【総評】 このPCはメーカー直販モデル。注文すると中国の工場で組み立て日本へ送られてくるらしいが、難点は納期。自分は9/21に注文したが、最初納期は11月上旬。今時えっ!とする納期。それでも注文したら9/27に到着。早い分にはいいが、最初の納期がでたらめ過ぎ。おまけにEクーポンの割引変動が激しく衝動買いすると後悔するかも。 上級機ではないのでボディなど質感はそれなりですが、性能はまずまずで保守マニュアルなどあり自分でいじれるのが嬉しいところ。自作PC卒業者には助かるPCです。 ぱっと見の質感はイマイチですがThinkPadの安心感もあり、実用的で使いやすいPCです。
- ThinkPad E560 20EVCTO1WW Core i7 6500U搭載 ハイパフォーマンスパッケージのレビューをすべて見る
ThinkPad E560 20EVCTO1WW Core i7 6500U搭載 ハイパフォーマンスパッケージ のクチコミ
(0件/0スレッド)
ThinkPad E560 20EVCTO1WW Core i7 6500U搭載 ハイパフォーマンスパッケージ のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| CPU
CPU CPU CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。 |
第6世代 インテル Core i7 6500U(Skylake) 2.5GHz/2コア |
| 画面サイズ
画面サイズ 画面サイズ
本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。 11〜13インチ : A4サイズ相当 13〜14.5インチ : B4サイズ相当 14.5インチ以上 : A3サイズ以上 |
15.6 型(インチ) |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほど、より細かな表示が可能。 |
フルHD (1920x1080) |
| ワイド画面
ワイド画面 ワイド画面
横に長いディスプレイのこと。 |
○ |
| メモリ容量
メモリ容量 メモリ容量 データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。 |
8GB |
| メモリ規格 | DDR3L PC3L-12800 |
| メモリスロット(空き) | 2(1) |
| ストレージ容量
ストレージ容量 ストレージ容量 データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。 |
SSHD(500GB HDD + 8GB NAND型キャッシュ) |
| ビデオチップ | AMD Radeon R7 M370 |
| ビデオメモリ | 2048MB |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| OS | Windows 10 Home 64bit |
| 駆動時間 | JEITA Ver2.0:9.6時間 |
| インターフェース | HDMI端子 VGA端子 USB3.0 |
| ドライブ規格
ドライブ規格 DVD 規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる
[書き込み回数] BD(ブルーレイ) 規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる
[書き込み回数] ▼用語解説
R:書き込み可能 ※1層あたりの書き込み可能データ容量: |
DVD±R/±RW/RAM/±RDL |
| その他 | Webカメラ Bluetooth テンキー |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN
無線LAN 無線LAN ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。 |
Wi-Fi 5 (11ac) |
| LAN | 10/100/1000Mbps |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 2.45 kg |
| 幅x高さx奥行 | 377x27.1x256 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください
