Thermaltake
Core X5 CA-1E8-00M1WN-00
メーカー希望小売価格:-円
2016年3月25日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 対応マザーボード
- ATX
MicroATX
Extended ATX
Mini-ITX
- 幅x高さx奥行
- 371x463x540 mm
- 3.5インチシャドウベイ
- 4 個
- 5.25インチベイ
- 3 個
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
Core X5 CA-1E8-00M1WN-00は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
Core X5 CA-1E8-00M1WN-00 のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
-
5100%
-
40%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
今現在、組み立てはパーツ(グラボ用の水枕とラジエター)待ちで中断中です。 ボクがこのケースを選んだ第一の理由は、ラジエーターの設置場所が自由に選べて、マザーボードの下方に設置が可能なことです。 本格水冷PCを組む時に一番心配な事は、当然ですが、水漏れです。その点、このケースを使うと、写真のように万が一、ラジエーターからの水漏れがあった時にでも、ラジエターからの水滴がマザーボードに落ちることを回避出来るのが最大のメリットだと考えています。最初の通水テストでは水漏れがなくても、経年劣化による水漏れの可能性は当然考えなければならないことです。このケースを使う事で、その危険性を半分に減らすことが可能になります。 もう一点のメリットとしては、ケースファンを沢山付けられる事です。今回の水冷PCでは20cm×4、14cm×2、12cm×8、合計14台のケースファンを付けます。この事でファンの回転数を落として、ファンの騒音を減らす事ができます。一般的には、吸気ファンよりも、排気ファンを多くして冷却効率を上げますが、ボクは吸気ファンを多くする事でケース内を若干のプラス圧にしてホコリの侵入をふせいでいます。 ラジエーターはCPU用の36cmとグラボ用の24cm、合計2台のラジエターを用意しています。ラジエターやファンの設置作業に関しても、左右上から手が入るので楽な作業が可能になります。 一番の欠点は、 ケース自体の最初からのレイアウトでは、自分の思い通りにはナカナカうまく行かなくて、いろんな改造が必要な事です。その点は覚悟して購入した方が良いと思います。
- Core X5 CA-1E8-00M1WN-00のレビューをすべて見る
Core X5 CA-1E8-00M1WN-00 のクチコミ
(0件/0スレッド)
Core X5 CA-1E8-00M1WN-00 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 前面インターフェイス | USB 3.0x2 USB 2.0x2 マイクx1 ヘッドフォンx1 |
| 対応サイズ | |
|---|---|
| 対応マザーボード | ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 12 kg |
| 幅x高さx奥行 | 371x463x540 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください