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AMD
Athlon Quad-Core 5370 BOX
メーカー希望小売価格:-円
2016年3月25日 発売
スペック・仕様
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- Athlon Quad-Core 5370
- クロック周波数
- 2.2GHz
- ソケット形状
- Socket AM1
- 二次キャッシュ
- 2MB
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Athlon Quad-Core 5370 BOX のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.33集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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466%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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CPU : Athlon 5370 RAM : 8GB (中古) M/B : am1b-itx SSD : TEAM 240GB HDD : 320GB (流用) 電源 : 玄人志向 500W グラボ : Radeon HD 7750 (中古) ケース : Core V1 OS : Windows 10 Home 今までサブとして使っていたCore2duo+HD6450機の後継として初めて自作に挑戦。全部合わせて5万5千円という予算内に収まったので良かったです。 【処理速度】 とあるレビューにグラボを乗せないとパワーが出ないとあったので省電力かつミドルクラスのグラボをチョイス。 元々5350をのせるつもりでしたが、在庫の関係でこちらになりました。 とてもサクサク動いて気持ちがいいです。しいて言うとすれば、動画のシークがメインのi3機に比べて時間がかかる所です。(ちはやローリングのスコアはCore2duo機より下がりました) 【安定性】 とても安定して動いてます。オーバークロックしようとしたらブルスクがでましたがw 【省電力性】 ワットを測るものを持ってないのでわかりませんが、高負荷をかけてもファンは静かです。 【互換性】 今のところこれが最上位なのでこれ以上のスペックアップは望めません。 もっとハイパワーな新世代モデルが出ることを期待します。 【総評】 このPCでPSO2を設定3でやっていますが、60fpsで固定すれば快適にプレイできます。PCI expressがx4までしか出ないようですが、ここまでパフォーマンスが出れば十分です。 ちなみに私はこのPCで、bluesky frame rate converterというソフトでMPC-HCでも動画を60fps化して再生しています。
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【構成要素】 CPU: Athlon Quad-Core 5370 Box M/B: ASUS AM1I-A Ram: Kingston KVR16N11/8 PC3-12800 8GB Storage: SanDisk SSD PLUS SDSSDA-120G-J25C WESTERN DIGITAL WD5000LPVX Case: Antec ISK110 VESA OS: Windows7 Professional 32bit Windows10 Pro 64bit Wat Checker: ELPA EcoKeeper EC-05EB Idle 14W / Max 35W 【処理速度】 WEBブラウジング、文書作成、動画鑑賞には必要十分の性能です。 3Dゲーム用途も含まれていたので、ベンチ―マーク(ドラクエX)を試したが、動作のぎこちなさはほとんど見られません。 OSの起動は電源オンからデスクトップ表示まで22秒で、全くストレスを感じません。 【安定性】 各種ベンチマークを行い、動作確認をしたが全く問題ありません。 【省電力性】 アイドル時14W、平均25W、最大35Wで、省電力性能は優秀だと思います。 【静音性】 リテールファンは静かで、高負荷時でもノイズが高くなる現象はありませんでした。 夜寝ていても気にならない程度です。 ---------<再レビュー>--------- 【良い点】 CPUとマザーボードで約1万円という低コストは魅力的でした。 他レビューを見ると「録画向け」、「サブ機」といった限定的な評価しかされないAthlonでしたが、予算3万円でゼロからPCを組むとなると、このCPUを選ばざるを得ませんでした。 しかし、結果はネガティブな予想を大きく裏切ってくれました。 スペックはメインで使っているIntel G1620を凌ぐ性能ですし、3D性能も古いゲームなら全く問題ないレベルです。 【悪い点】 このCPUはSATAを2個しかサポートしておらず、OS用にSSD、データ用にHDDと繋げてしまうと光学ドライブが接続できません。 また対応マザーが少ないのも残念なところ。互換性は★1になります。 HDDを複数台つなげる、内蔵型光学ドライブを利用される方は注意が必要です。 必要なスペックや対応マザーの拡張性など、よく吟味して購入されることをおすすめします。 【総評】 拡張性の乏しさが最大のボトルネックですが、それさえ気にならなければメインPC用途として使えます。 使い方は限定されるが、普段使いには十分な必要性能を満たしているCPUとも言い換えられます。 (CPU単体の性能は申し分ないので、AMDの今後に期待して★4とします) ※補足 Win10のWEI画面キャプチャでゲーム用グラフィックスが「9.9」となってますが、エラーです。 この場合のスコア9.9は実際の性能を表したものではありませんので、ご注意ください。
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OS:Windows10 CPU:これ マザーボード:ASLOCK AM1H-ITX ビデオカード:GF-GTX750Ti-LE2GHD メモリ:PC3-12800-8GBx2 CPUクーラー:ZAC-AlpineM1-Psv 電源:180W ACアダプタ ストレージ:2TB HDD ケース:LIANLI PC-Q07B-U3 遊んでいるゲームは、BF4 , WoT BF4の設定は自動で「中」になるぐらいの性能でラグがなく遊んでいます。 WoTも設定はいじらずに遊んでいますが、問題はありません。 動画等も特に問題なくネット見ながら動画見てもラグは発生しません。 感想など 出来るだけ無音を目指したかったのですが、ビデオカードのファン音が気になります。 多分、CPUファンや電源のファンがないので、音が目立つだけだと思います。 あと、このケースの場合ケースファンの取付がなく、電源の入る位置に蓋をして そこに8cm排気ファンを取り付けていますが、夏本番の熱が心配です。 その他は、安く仕上る事も出来たしそこそこの性能もあるので満足しています。
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Athlon Quad-Core 5370 BOX のクチコミ
(5件/3スレッド)
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マザー:ASRock AM1B-ITX APU:Athlon Quad-Core 5370 OS:windows 7-64bit 当方、windowsは、7-64bitとXPをデュアルブートして使用しています スリープ(XPはスタンバイ)ですが、XPは正常ですが、7は、不安定、1、2回は正常にできるが、スリープにしたとたん再起動する。 マザーボードのサポートに連絡しています スリープに関するドライバー(ACPI)に不具合があることを私が見つけ相談すると、それが不具合と認知されました。 対応を検討しますと返信を受けています。 ただし、サポートは、この不具合は、スリープ不安定とは関係は無いはずと言っています 現在この新ドライバー待ちです。 AMDの最新の、チップセットは、WEBからダウンロードしましたが現象は同じでした Radeon-Crimson-ReLive-16.12.1-SB-SATA-AHCI-Win10-Win8.1-Win7-64Bit-Dec7 お聞きしたいのは、私のマザーは上ですが、もしこの原因が、APU側にあるなら、他のマザーを使用した方は、スリープは安定しているのかどうかです。 APU:Athlon Quad-Core 5370 OS:windows 7-64bit で、 マザー:ASRock AM1B-ITX 以外のマザーで、スリープ安定しているかの情報ありましたら教えて下さい
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購入後、2週間が経過しました...。安定して稼働中。 「5150」の不満な点が、明らかに解消されてしまった。 「5150」からのアップグレードとなりましたが、マタモヤ進化。 他の構成製品名は書きませんが、コスト重視のシステムとなります。 HDD120GB/SATA150/5400rpm/8MB(読み出し50MB/s・書き込み40MB/s) DDR3-2133MHz/4GB/CL11(OC対応メモリ・シングルチャンネル1枚挿し) ドライブ外付けUSB2.0スーパーマルチドライブ(電源連動16倍速) 電源400W(消費電力概ね35W前後・ケースFAN1200rpmx1/2500rpmx1FC) Pciexpressx4スロット=x1三波チューナー(+USB2.0地デジチューナー) APU「5370」(2.2GHz/600MHz/1600MHz/2MB=2.23GHz/800MHz/2160MHzOC) ビデオメモリ1024MB(メインメモリ2GB/使用メモリ1.4GBの65%程度) 「windows 8.1 pro 32bit」...システム自体は、こんな感じです。 HDDがシステムの足を引っ張っていますが、コスト重視と言う事で。 USB3.0メモリ(読み出し112MB/s)を利用した、仮想メモリの設定で高速化。 且つ、十分なデフラグと不要ファイルの削除(キャッシュ確保)でOS対応。 バススピードx133MHz(x135)・マルチプライヤx16.5(8-18)・コアスピード2228MHz、 これで、かなり高速バススピードに対応できる速いCPU、真に進化したAPUと。 WEB閲覧で、もっさり感のあった「5150」でしたが(OC無ノーマル時)、 比較、「HD8400」自体の性能は同じ(USB2.0TVチューナの重負荷で体感)様で、 CPUが、1.6GHzから2.2GHzの0.6GHzも速くなった体感は、非常に感じられます。 「5350」OCがベストではないか?...と、最近思うのですが...なんとなく不思議に。 若干メモリに負担が掛かっていますが、自由度の高い「5370」はネ申では(冗)。 メインPCとして活用していますが、十分納得の行く物へとなりました。 CPU(APU)は、3GHz超えだろ...グラボは256bitのビデオカードだろ、と...。 なので、コスパとTDPがMAX25Wと言う驚異につき、更に関心を深めています。 キャッシュ2M何とかならんのか!?...と疑問を抱きつつ、2週間後の現在を迎えて。 次、2.4Ghzとか(笑)出るのか^^)..oO 2.2Ghz「5370」天晴れではないでしょうか。 OCによる使用は、機器へのダメージや社会通念上のトラブルの懸念があります。 通信回線等への負担も利用者としてのマナーを守り、活用しましょう。
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2014年から早や2年経過、5150より乗り換えました。 「5150」を、OC2.1GHz(132MHz)のDDR3-2112で稼働。 「5370」では、OC2.45GHz(112MHz)のDDR3-1790で稼働。 「5150」は1.6GHzから2.1GHzなので、0.5GHzのOC幅。(132MHz) 「5370」は2.2GHzから2.45GHzなので、0.25GHzと半分。(112MHz) 32bitOSで使用中ですが、もっさり感もなくなり普通に稼働中。 「5150」のOC2.112GHz(132MHz)と然程変わりません。 (「5150」は上記OCで「5370」はノーマル2.2GHz/1600での使用感比較) クロックが上がった分は、当然差異がありますが。 「A-Tuning」と言うソフトで、パフォーマンスモードに効果。 「5150」ではOC以外で得られなかった高速感が、ノーマルで。 一番重いUSBフルセグチューナーで、CPU評価をしてみましたが。 この重い負荷を、如何にうまく処理しようかと、考えました。 「5370」は2.2GHzでCPU倍率をぐっと下げることが可能で。 CPU倍率をX18.5まで(メモリ最速2133前後)下げられました。 CPU速度を上げると、メモリ速度が低速限定されてしまう。 CPU速度を下げると、メモリの速度が上げられる。 この点に注目して、X18.5の132MHz、2133前後のメモリ速度設定。 解決。USBフルセグチューナーも高解像度で処理、視聴が可能と。 こんなダウンクロックと言う手も、かなりの効果があります。 WEBの閲覧も、このクロック以下で高速化(感覚的)できました。 つまりは、1.6GHz「5150」を1.85GHz「5370」で稼働できる様な環境。 やはりシステムは、メモリ速度に依存しているようで。 如何に速度を上げるかが、処理能力を上げる秘訣のようです。 CPU倍率を下げて1.85GHzで、メモリを最速の2133前後と。 このような事ができるのも、「5370」ならではの特徴です。 「5150」慣れした私には、この余裕のある「5370」は非常に魅力。 CPU負荷に伴う温度変化ですが、32度前後で非常に安定中。 ケースファンもそれなりに回転数を落とせますので、静音。 電力もモニタ・スピーカ・入力機器込みで55W前後で安定。 TVにWEB閲覧に、省電力・低騒音で重宝しています。 USB3.0x4、SATA3x4対応も拡張性で満足。 価格的にもお財布にやさしいので、2台を構成しました。 3GHz以上の高速なCPUや、キャッシュ4MB以上などのCPU。 サクサク動作し、処理能力も大きく速い。 上記のようなCPUとは、比較すること自体ナンセンスですが。 2.2GHz(2.45GHzOC)のCPU、クワッドコアで6000円以下と。 低騒音、低消費電力のいい事づくめ。お勧めでしょう。 最後に、OCは自己責任で行ってください。 フェイルセーフ機能(保護機能)のあるマザーボードが殆どかと思いますが。 時には、システムにダメージを与えたり、保証がきかなくなります。 OC環境を整えるためには、複数の接続機器や拡張機器。 これらを外し必要最低限のシステム構成運用の必要性があります。 また、OC対応機器(メモリなど)の使用も不可欠です。 OSの機器情報も一時的に変更されますので、注意が必要。 OCをしたら拡張機器が機能を停止、正常動作をしなくなる。 BIOSでデフォルトにしたら、治った。こんな、経験をする羽目に。 ご注意ください。
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Athlon Quad-Core 5370 BOX のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| プロセッサ名 | Athlon Quad-Core 5370 |
| ソケット形状
ソケット形状 ソケット形状 CPUはマザーボード上にあるソケットに装着しますが、ソケットはCPUのメーカーやシリーズにより形状が異なります。そのため、CPUを選ぶ際は対応するマザーボード側のソケットタイプに注意が必要です。 |
Socket AM1 |
| TDP・PBP
TDP・PBP TDP・PBP TDP(Thermal Design Power)は、熱設計電力とも訳され、CPUの設計上想定される最大発熱量を表します。PBP(Processer Base Power)は、従来の熱設計指標であるTDPに代わるものとして作られた仕様。インテルの「第12世代 Core プロセッサーシリーズ」から取り入れられ、TDP同様に定格動作時の消費電力を表します。 |
25 W |
| クロック周波数 | 2.2GHz |
| 二次キャッシュ | 2MB |
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