東芝 dynabook RZ83/VB PRZ83VB-BJA 価格比較

東芝

dynabook RZ83/VB PRZ83VB-BJA

メーカー希望小売価格:-円

2016年4月19日 発売

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画面サイズ
13.3 型(インチ)
CPU
第6世代 インテル Core i7 6500U(Skylake)
2.5GHz/2コア
ストレージ容量
SSD:512GB
メモリ容量
8 GB
ビデオチップ
Intel HD Graphics 520
OS
Windows 10 Home 64bit
重量
1.32 kg
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ

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dynabook RZ83/VB PRZ83VB-BJA のレビュー・評価

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dynabook RZ83/VB PRZ83VB-BJA のクチコミ

(13件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ18

    返信数12

    2017年4月15日 更新

    増設メモリーとして、購入前に、まず、トランセンド TS1GSK64W6H [SODIMM DDR3L PC3-12800 8GB] http://kakaku.com/item/K0000409499/?lid=ksearch_kakakuitem_image を用意し、商品到着後に装着してみましたが、1週間ほどの期間のうちに、 スリープ復帰直後にCPUファンが回らなくなって高温になり、結果的にブルー画面になってシステムダウン してしまうことが度々ありました。この際にwindowsがエラー箇所のスキャンを始めますが、50%ほどのところで止まってしまい、高温が続いていて 危険と判断し、すぐに強制終了させました。充分にパソコンを冷却した後に起動し、BIOSの初期化を行いましたが 再発したので、メモリー装着のまま無償修理扱いで東芝に送付したところ、再現を確認していただきました。 東芝純正メモリーに交換したところでは不具合無しとのことで、メモリーの相性が原因であることがわかりました。 けっきょくメモリーを取りはずし、メーカー保障扱いで返品させていただきました。 2回目は、CFD D3N1600PS-L8G [SODIMM DDR3 PC3-12800 8GB] http://kakaku.com/item/K0000637117/?lid=ksearch_kakakuitem_image を装着してみましたが、1晩サスペンドの後、翌朝にスリープ解除で起動してみると、20分ほどでみるみるSSDが高温になり、パソコンがほとんど反応しなくなって、 摂氏120度ほどになってしまいました(HWMonitorによる計測)。 CPUの温度はまだ摂氏50度ほどでした。なお、HWMonitorによるとCPUはインテルCore i7-6500Uではなく、6600Uと表示されます。 (BIOSやWindowsのシステム情報では6500Uとなっています。原因不明。) SSDの異常高温は初めての体験でしたが危険と判断し、強制終了させました。 充分にパソコンを冷却した後、BIOS初期化しないまま試しに起動させてみると、起動後からまたSSDが発熱をはじめたので、 すぐに正常終了させてメモリーを取り外し、BIOSを初期化して再起動させたら症状は治りました。 メモリーはふたたびメーカー保障扱いで返品させていただきました。(前回と同じ販売店で申し訳なかったのですが、快く返品を受けていただきました。 本機のメモリーSLOT-Aにはコストダウンのため?か、東芝製ではなくサムスンのメモリーが装着されています。 SAMSUNG Planet first 8GB 2Rx8 PC3L-12800S-11-13-F3 Made in China M471B1G73QH0-YK0 1513 との記載があります。(製造ロットにより多少違うかもしれません) また、東芝PC工房では、増設メモリー(サードパーティー製メモリー)の装着サービスを純正よりも低価格の有償で 行っていますが、問い合わせたところ、使用しているのはすべてアイオーデータ製であるとのことでした。 https://dynabook.com/assistpc/pckobo/hanbai.htm#03 なお、本機を含む機種では、BIOSについて、動作の安定性の問題等によるアップデートが発売後にもすでに数回実施されています。 https://dynabook.com/assistpc/download/modify/dynabook/rx/rx73/xxt/bios/index_j.htm 確認したところ本機では1回目のCPUの発熱では2016/08/25のBIOS V7.40 (2016.8.25)は実施されていなかったと思われ、 2回目のSSDのほうの発熱後に確認したところ、(おそらく東芝での無償修理時に上記アップデートが実施されたため、)最新のバージョンにアップされてはいました。 また、SSDの異常高温(摂氏120度ほど)は、その後、増設メモリーを装着しない状態でも1度発生しました。 (windowsの設定を連続して変更した場合。再起動を15分くらいのあいだに3回くらい繰り返したとき。) 以前と同様にwindowsがブルー画面になり、エラー箇所のスキャンの途中で止まってしまいました。強制終了、パソコンの冷却をしてからBIOSの初期化で治りました。 自分の場合、Windows10の高速起動は切ってあります。 おそらく、原因はメモリーそのものではなく、 再起動やスリープ解除後の際に、BIOSの読み込みとWindows10の読み込みのタイミングがうまく合わないまま起動してBIOSが不安定化してしまうためとも考えられます。 (思い出してみると、増設メモリー無しのときは、再起動の際にPCがwifiをつかむ前に無意識に急いでパスワードを入力したため、タイミングの問題でBIOSが不安定化し、発熱が発生したのかもしれません。) また、メモリーを16GBに増設したときに高熱が頻発したのは、BIOSの読み込みとOSの起動のタイミングが合わないことが8GBのときよりも多くなるためとも考えられます。 SSDが発熱した場合は冷却ファンがないため高温になりやすいこともあり、万一の場合に危険を伴うため、BIOSのさらなるアップデートを含めて抜本的に対処して欲しい旨、 東芝PCサポートには電話で報告しておきました。 3回目の挑戦になるメモリーの増設については、アイオーデータかサムスンかで迷っていたのですが、SLOT相互のメモリーの相性も考慮し、 サムスンの上記と同じ品番のメモリーがamazonで売っていたので、SLOT-Bに装着してみたいと思っていました。 ただ、上記の通りBIOSの安定性に問題があるとも考えられますので、そのアップデートを待ってからにするべきかとも思案中です。

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dynabook RZ83/VB PRZ83VB-BJA のスペック・仕様

基本スペック
CPU

CPU

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

第6世代 インテル Core i7 6500U(Skylake)
2.5GHz/2コア
画面サイズ

画面サイズ

画面サイズ

本体を閉じた際のサイズの目安は次の通りです。

11インチ以下 : B5サイズ以下
11〜13インチ : A4サイズ相当
13〜14.5インチ : B4サイズ相当
14.5インチ以上 : A3サイズ以上
13.3 型(インチ)
解像度

解像度

解像度

解像度が高いほど、より細かな表示が可能。
同一のディスプレイサイズの場合は、解像度が高くなると表示できる範囲が広くなるが、文字サイズなどは小さくなる。

フルHD (1920x1080)
ワイド画面

ワイド画面

ワイド画面

横に長いディスプレイのこと。
通常のディスプレイは解像度の横と縦の比(アスペクト比)が4:3だが、これよりも横長の比率となる。

メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

8GB
メモリ規格 DDR3L PC3L-12800
メモリスロット(空き) 2(1)
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

SSD:512GB
ビデオチップ Intel HD Graphics 520
詳細スペック
OS Windows 10 Home 64bit
Office詳細

Office詳細

Office詳細

ワープロソフト、表計算ソフト、グラフィックソフトなどが1つに統合されたソフトです。

Microsoft Office Home and Business Premium
駆動時間 JEITA Ver2.0:13.5時間
インターフェース HDMI端子
VGA端子
USB3.0
SDカードスロット
ドライブ規格

ドライブ規格

DVD

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:DVD-R、DVD+R、DVD-R DL、DVD+R DL
複数回:DVD-RW、DVD+RW、DVD-RAM

[書き込み容量]
4.7GB:DVD-R、DVD+R、DVD-RW(片面)、DVD+RW、DVD-RAM
8.5GB:DVD-R DL、DVD+R DL
9.4GB:DVD-RW(両面)、DVD-RAM(両面)

BD(ブルーレイ)

規格によって書き込み回数、書き込み容量が異なる

[書き込み回数]
1回:BD-R、BD-R DL、BD-R XL
複数回:BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL

[書き込み容量]
25GB:BD-R、BD-RE
50GB:BD-R DL、BD-RE DL
100GB:BD-R XL(3層)、BD-RE XL
128GB:BD-R XL(4層)

▼用語解説

R:書き込み可能
RW:書き換え可能(約1000回程度)
RAM:書き換え可能(約10万回程度)
+、-:ほとんどの製品で相互に再生は可能ですが、
記録や録画を行う場合は対応した製品を選ぶ必要があります。
DL:2層
XL:3層または4層

※1層あたりの書き込み可能データ容量:
DVD 約4.7GB、ブルーレイ 約25GB

BD-R/BD-RE/BD-RDL/BD-REDL/BD-RXL/BD-REXL/DVD±R/±RW/RAM/±RDL
その他 Webカメラ
Bluetooth
生体認証 指紋認証
ネットワーク
無線LAN

無線LAN

無線LAN

ワイヤレスでインターネットや家庭内ネットワーク(LAN)に接続する機能で、ほぼすべてのノートパソコンに搭載されています。IEEE802.11a/b/g/n/acなど、複数の規格があります。高速通信を行いたいなら、最新のIEEE802.11axに対応している製品を選びましょう。

Wi-Fi 5 (11ac)
LAN 10/100/1000Mbps
サイズ・重量
重量 1.32 kg
幅x高さx奥行 316x21.4x229 mm
カラー
カラー グラファイトブラック
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