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SOULNOTE A-1 [プラチナム・シルバー]
メーカー希望小売価格:-円
2016年5月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 定格出力
- 80W/8Ω
120W/4Ω
- 対応インピーダンス
- 8Ω/4Ω
- 再生周波数帯域
- 3Hz〜300kHz
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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SOULNOTE A-1 [プラチナム・シルバー] のレビュー・評価
(10件)
満足度
3.80集計対象10件 / 総投稿数10件
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560%
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40%
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310%
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220%
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110%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】上級機と統一されたデザインで、コスト削減を測っている。シンプルで良いですね。 【操作性】セレクタと音量調整のみなので、カンタンです。 【音質】このクラスではトップでしょう。解像度、メリハリ、分解能力、どれをとっても この価格での出来ではありえないと思います。 【パワー】若干この点が気になる点ですが、価格なりには出ていますので、小型ブックシェルフなら 問題なく熟せると思います。 【機能性】シンプルが売りなので、機能は排除していい結果になっています。 【入出力端子】まあできれば、出力端子一つ欲しかったですが、音質が勝っているので 不要でしょう。 【サイズ】コンパクトで、このサイズでは想像できない音質が飛び出してきます。 【総評】価格なりではありますが、特筆するなら解像度でしょうか。小型コンデンサーの難しい組み合わせをやってのけた、ソールノートには、脱帽ですね。30万以下のアンプを狙うなら これしかないでしょう。癖はあまりないので、飛びつきやすいと思います。
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以前、アキュフェーズ E-380を使いシステムを組んでいましたが、システムのダウンサイジング兼断捨離で、オーディオシステム一式処分し、ネットワーク対応パワードスピーカー KEF LSXUで音楽を楽しんでいました。 Apple MusicをAirPlayで聴いていたのですが、EversoloがApple Musicを直に再生出来るネットワークプレーヤーを発売し、DMP-A6を入手しました。 それによりApple Musicを高音質で再生出来るようになったことから、一度冷めたオーディオ熱が再燃し、新たにシステムを組みました。 Eversolo DMP-A6 TEAC UD-507 Soulnote A-1 ソナス・ファベール LuminaU Amatol なるべく小型なシステムを組もうと、初めは中華アンプを購入したのですが物足りなくなり、検討し試聴の結果、Soulnote A-1を選びました。 この価格帯でバランス接続できるアンプはごく僅かです。 A-0でなくA-1を選択したのは、どうしてもリモコンが欲しかったのと、使いたいスピーカーが4Ωだったためです。 (A-0でも問題ないのは知っていますが) DACとA-1はバランス接続しています。 A-1の足は付属のスパイクに換装しています。 設置方法はラックの最下段、逸品館の人口大理石ボードを敷き、スパイク受け無しでの設置です。 LuminaU Amatolと組み合わせだと、女性ボーカルをとても綺麗に聴けます。 また立体感というか、音が広がる感じが分かります。 奥行きが短めなのはとてもいいです。 音量調整がもう少し細かく出来たらいいなとは思いますが、ここはコストカットなのでしょう。 総じて過去のシステム(E-380+Founder 40B)より気に入っています。
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【デザイン】 見た目はシンプルですが、仕上げの質感はかなり安っぽく感じてしまう。 【操作性】 特に特別な感じはなく扱いやすいです。 【音質】 印象として明るく切れのある音です。 ちょっと音が軽いかなと思います。 パワー不足も感じますが、低域が弱いというか高域が出すぎている印象です。 音場が臨場感に欠けます。 解像度自体は悪くないですがのっぺりとした違和感を感じる音です。 【パワー】 低域にパワー不足を感じます。低音が弱く全体的に音が軽い印象を受けます。 【機能性】 仕様なのか音量を回す度にノイズが発生する。 【入出力端子】 余計な物がなくリアパネルは非常にシンプルです。 【サイズ】 さほど大きさは感じません。 ラックにも収まりやすいサイズ感です。 ただ、発熱量が結構凄いのでラック収納は向いていないかも知れません。 【総評】 DENON PMA-800NEからステップアップのつもりで乗り換えました。 初めてのSOULNOTEでした。 結果的に期待外れというか、好みには合いませんでした。 高域が出すぎてしまい全体的にのっぺりとした音に感じてしまいます。 解像度が良い弊害なのか、遠くの音まで近くに鳴ってしまい音場に臨場感や立体感を感じません。 全て同じ場所で鳴っているような違和感を感じます。 4ヶ月程四苦八苦しながら使っていましたが、最終的にDENONのPMA2500NEに買い替えてしまいました。
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SOULNOTE A-1 [プラチナム・シルバー] のクチコミ
(1211件/10スレッド)
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やっと、やっと11月に後継機が(泣) 308000円ですから。実売28万円位? L-505Zよりも5万円以上安くて。 E-3000よりも10万円以上安くて。 絶対に、透明感や解像度や空間表現力は、。上の音質 だと、完全、わがままな主観で想像します。 外観も、シルバーなんて海外のハイエンドみたいな デザインで、格好良い!! アイドリング電流も40Wなんて素晴らしい!! 雑誌に試聴談もすでに掲載。 壁が無くなった様な開放的な空間表現って私の理想 そのものです。 A-1オリジナルよりも低域の底力が少しでも上なら 更に嬉しいです。 SNが上がったと言う事は、。更に音の透明感が上がって 繊細な表現が出来るのでしょうね!?
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みなさん こんにちは A−1の最終話と その後の動向を見守るスレです。 興味のある方はご参加ください。 前の続き >謙一廊!さん >ことりっぷ♪さん こんにちは 位置づけとしては、A−2の下ですから、A-1の後継機で、40万以上は 無いと想定しているのですが、 大きさが変わってしまうのは、ちょっと困るかも。。 まあ、手は出ませんけどね。お店の在庫もなくなりつつありますので、 生産も打ち切っているのかもしれないですが。。 どんなのが出てくるか早く情報がほしいですね。 さてコンデンサーですが、今月の便には乗らなかったようです。 来月の月末便には、乗ってくると思いますので、インシュレータ挿入の方が 先になりそうです。ラックの脚をかさ上げして、サブウーファーにも使用して見たい気持ちは あるのですが、2センチのかさ上げで安上がりにできるものが、なかなかありません。 と思って今片足を持ち上げてみましたが、重くて上がりませんでした。残念。。。
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ソウルノ-ト様。 A-1発売から、早や7年。 その間、随分と高級機を新規開発、販売され。 それらがヒットし続け、喜ばしい限りです。 その間の技術の蓄積も多かったと思います。もう。 流石に。A-1、A-0の後継機種を新規開発、販売されても 良い時期かと、思います。 フラッグシップモデルA-3がもうすぐ販売されますね。 きっと私の理想とする、素晴らしい出音が妄想出来ます。 でも、180万円なんてとても無理です。 来年、春には。30万円台、20万円以下位での、 消費者の味方になる様な、 新型プリメインアンプの販売 を宜しくお願い致します。
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SOULNOTE A-1 [プラチナム・シルバー] のスペック・仕様
- 完全無帰還ディスクリート回路を搭載したプリメインアンプ。グランドプレーンのスター配線を採用し、ローカル無帰還レギュレータを一元化している。
- 電源ラインのスピードアップを細部にわたり改善し、S/N 感・スピード感を高めている。信号系のコネクタ類を排除し、コネクタによる接点のない構造。
- 出力トランジスタには低Cob・高Ftでコンプリ精度の高いトランジスタを採用し、特性の揃ったものをセレクトしてペアリングしている。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 本体色 | シルバー系 |
| 定格出力 | 80W/8Ω 120W/4Ω |
| 再生周波数帯域 | 3Hz〜300kHz |
| 対応インピーダンス | 8Ω/4Ω |
| 消費電力 | 190 W |
| 入力端子 | |
|---|---|
| バランス入力 | 1 系統 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 430x102x418 mm |
| 重量 | 10 kg |
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