パナソニック
シアターバー SC-HTB175
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- サウンドバー
- チャンネル数
- 2.1 ch
- DolbyDigital
- ○
- DTS
- ○
- サラウンド最大出力
- 60 W
- ウーハー最大出力
- 60 W
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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シアターバー SC-HTB175 のレビュー・評価
(17件)
満足度
4.08集計対象17件 / 総投稿数17件
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523%
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464%
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35%
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20%
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15%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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4Kビエラにビエラリンクしたく購入。家電にこだわらない家族は、凄ーい!と言う感じですが、自分自身買いから設置までした感想は、可もなく不可も無くと言う様な感じです。無いよりもそれはある方が豪華だし....位です。 音質....無いよりもそれはある方がマシだし....位。 総合評価、インテリア的にもそれは無いより良い。音質まぁまぁ。無いよりある方が豪華で音質もまぁまぁマシになる....です。
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新しく購入したVIERAの音がイマイチ(高音ごこもって聞こえにくい)だったので購入。高音、低音とも聞き取りやすくなりました。もちろん同メーカーなので相性よく、HDMIで接続すれば電源もテレビに連動するので、普段はリモコンも必要ないのがよいです。惜しむらくはその大きさ。そんなに音質にはこだわってないので、パナソニックのシアターバーては一番小さい当機を購入しましたが、それでも結構大きく、テレビの前に置くと画面の下が隠れてしまうのが難点。もうワンサイズ小さい方が需要があるような気がしますが・・・。
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これの古いタイプでサブウーハーがワンバーと別のタイプもリビングで使ってますが音的には古いタイプの方が全然いいです、ですが置き場所の事を考えれば一体型の方が全然いい 今回は自室用なので十分気に入ってますけど大きい部屋での利用を考えているなら違うタイプがいいと思います
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シアターバー SC-HTB175 のクチコミ
(97件/24スレッド)
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電源落ちるなどでだして最後にお亡くなりに、、、 個別の問題かと思ってネット調べたら皆そのような書き込みがあった、それで jolyjoy のを買ったが 機能は悪くないが 音の帯域のある部分 にブリキ鳴きのような 音がでてしまった エージングに期待したが 結局それが終わっても、よくならなかった このあたり余談だが、 もとい 耐久の事を考えてない 事の発端で 気分悪い 他の家電全て ぱな で決めて来て悪くなかったのに 初めてだ、バナタイマーのはじまりか とまで思う、外れ当たると痛い
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デジタル音声出力についての質問です。 先日テレビで某動画配信サイトの動画を見ていたのですが、画面を地上波に戻すと音声が変な事になってしまいました。 色々試行錯誤し、たどり着いた先がデジタル音声出力とやらで、オート・PCMでは正常に。ビットストリームでは異常に。というような感じです。 また某動画配信サイトの一部動画でもビットストリームでは異常な音声でした。 以前までのデジタル音声出力の設定は覚えていません。 なので今後はオートで使っていこうと思うのですが、なぜ突然ビットストリームになったのか。なぜビットストリームでは地上波の音声が変になるか。 長文申し訳ございません。何方か教えていただけると幸いです。m(_ _)m
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何も取り付けない状態で、スタンドの高さはどれくらいあるでしょうか?
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シアターバー SC-HTB175 のスペック・仕様
- サブウーハー内蔵の一体型ながら、高さ約5.5cmの低背設計を採用し、テレビの前に置いても邪魔になりにくい「ホームシアターオーディオシステム」。
- セリフを聴き取りやすく再生する「明瞭ボイス」を搭載。独自の「デュアルドライブサブウーハー」方式を採用し、クリアな重低音を実現している。
- スマートフォンやタブレットなどのBluetooth対応機器に保存した音楽をワイヤレスで再生できる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | シアターバー |
| サラウンド最大出力 | 60 W |
| ウーハー最大出力 | 60 W |
| リモコン
リモコン リモコン リモコンで操作が可能なタイプです。 |
○ |
| サラウンドフォーマット | |
|---|---|
| DolbyDigital | ○ |
| DTS | ○ |
| 機能 | |
|---|---|
| 電源連動 | ○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | ○ |
| Bluetoothコーデック
Bluetoothコーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 端子 | |
|---|---|
| HDMI端子 | 入力端子:1系統 出力端子:1系統 (ARC対応) |
| 光デジタル端子 | 1 系統 |
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シアターバー SC-HTB175 の製品特長
[メーカー情報]
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[デザイン]サブウーハー内蔵 省スペースでスッキリ置ける低背一体型
サブウーハー内蔵の一体型ながら、本体部分の高さ約5.5cm※1のスリムな低背設計を実現。テレビの前に置いても画面と重なりにくく、視聴の邪魔になりません。また、縦置き80度の角度で設置可能なスタンド付属で、テレビの前の設置スペースが少なくてもスッキリ置けます。
※1:スタンド部を含め約6.6cm(スタンド部は取り外しできません)。
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[高音質]スピーカーからの音の指向性を最適化
スピーカー設置角度が変わっても、内蔵センサーにより常に視聴方向に音が出力されます。
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[高音質]臨場感はそのままにセリフもしっかり聴ける「明瞭ボイス」
人の声の周波数特性に応じ、テレビドラマやニュース、バラエティ番組のセリフを聴き取りやすく再生。また、セリフの上方補正により、テレビ画面の方向から音声が聴こえるため、映像と一体感のある音が楽しめます。
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[高音質]クリアで迫力ある重低音を再生
サブウーハー用に2つのスピーカーユニットを対向配置(上/下向き)した独自の「デュアルドライブサブウーハー」方式を採用。不要な低音振動を打ち消しあう「振動キラー」の効果で、クリアな重低音を実現。階下への振動伝達も抑制でき、夜間でも映画などの迫力ある低音が楽しめます。
さらに、デジタルアンプ電源に高音質オーディオ用電解コンデンサーを採用し、よりクリアな音質を実現しました。 -
[ワイヤレス]Bluetooth®対応でスマートフォンの音楽もワイヤレス再生
スマートフォンやタブレット端末などのBluetooth®対応機器に保存した音楽をワイヤレス再生可能。端末を手元に置いたまま迫力あるサウンドが手軽に楽しめます。
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その他の特長
・奥行き感ある音を実現した「3Dサラウンド」
・ツイーターと中域ユニットを搭載「2WAYスピーカー」
・急な音量アップを抑える「音量オート」
・サウンドモードを自動で切り換える「番組ぴったりサウンド」
・番組のジャンルに合わせて消費電力を抑える「番組連動おまかせエコ」
・テレビに連動し、テレビリモコンの操作で本機の電源オン/オフ・音量調節ができる「ビエラリンク」対応※2
・対応のブルーレイディスクレコーダーと組み合わせて高音質を楽しめる「ブルーレイ リニアPCM」入力対応
・「lrシステムケーブル」付属
本体の置き方によってはテレビのリモコン受信部をさえぎってしまい、テレビのリモコンが働きにくいことがあります。その場合は付属のIrシステムケーブルをお使いください。※2:HDMI-CEC規格に対応したテレビとのHDMIケーブル接続が必要です。
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