IWC
パイロット・ウォッチ・マーク XVIII IW327002
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ムーブメント(駆動方式)
- 自動巻き
- ケースサイズ
- 40 mm
- 日付表示
- デイト(日)
- パワーリザーブ
- 42 時間
- キャリバー
- 30110
- 防水機能
- 6気圧(60m)
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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パイロット・ウォッチ・マーク XVIII IW327002 のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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IWC IW327002 マーク18 シルバーダイヤル。 マーク18シルバーは2018年頃に、ムーブメントが変更され RefはIW327012に更新。 今回のレビューは旧型のものになります。 2021年8月にまさかの新品購入。 使ってみての印象、思いつくままに。 ●フェイスデザイン ダイヤル色は正式にはシルバー。 でもパッと見は少しアイボリーがかったホワイト。 ブラックのような武骨さがやわらぎ、爽やかで明るい印象。 ●夜光 4カ所のインデックスと時分針のみが発光。 秒針も光りません。 「えっ、数字も光らないと寂しい・・・?」 いえいえ、この素っ気なさが逆に男の時計インターらしさ。 逆に今どきここまでシンプルな夜光配置の時計ってないのでは? これでも暗闇での時刻確認には十分なんです。 ●大きさ ケース径40mmが絶妙。 マーク16の39mmが最良と思っていましたが、40mmもぜんぜんOK。 サイドから眺めると、ラグやケースがマーク16よりボリュームアップ。 でも厚み自体は抑えられ装着感は良好。 当方手首廻り18.5cm。 ●風防 ドーム型の風防は反射光源を小さく縮小して映します。 無反射コーティングは強い光を蒼く減光します。 太陽をまともに反射させても、視認性にほとんど影響しません。 見る角度によってはガラスがないように見えることもあり。 やはりIWCの風防はいいです。 ●ストラップ 裏がオレンジ色のサントーニのストラップがお洒落。 手首廻り18.5cmだと長さギリギリでした(汗) 現在カーフのサントーニは入手不可なので暫く保管予定。 現行のカーフストラップにDバックルを付けて使用していますが、 こちらのほうが柔らかくしなやかで、良いと思われる方もいるかも。 ●精度 気温の高い8月〜9月はプラス1〜2秒/日程度でした。 一般的に冬場は進むことが多いですが、うちの個体は2月現在 ±0〜マイナス1秒/日程度。 精度はユーザーの使用状況によって変わるのでご参考程度に。 ●防水 インターの多くのパイロット系は6気圧防水。 数値だけ見るとやや心もとないです。 以下IWCのHPより抜粋。 「3気圧防水の時計は水に浸けたり、スキーの際に装着することが可能。 6気圧防水の時計は、ウォータースポーツやシュノーケリングでも 使用できます。」 https://www.iwc.com/jp/ja/specials/water-resistant.html ですので、6気圧防水であれば一般的な普段の生活で、水を気にする 必要はないと認識しています。 積極的にお勧めはしませんが、うちでは革ベルトごと水洗いしてます。 洗った後はすぐ乾かして時計ベルト用クリーム塗ってケア。 ●耐磁性能 公表はされていませんが24,000A/mとのこと。 スマホのスピーカーや、バッグのマグネット等に密着させさえ させなければ、概ね安心。 ●ムーブメント 当モデルはETAの2892-A2ベースのCal.30110を搭載。 このベースムーブはマーク15の登場(1999年)から、20年近くマーク シリーズを支え続けてきた実績や、その間に積み重ねられてきた 熟成という意味で、時計好きとしては魅力を感じずにはいられません。 現在はセリタですが、例えばパワーリザーブの延長など、旧ETA機に対し スペック的に優位点があればなぁとは思います。 ●純正ブレスレット 汗かきの自分、やはり夏場はブレスが最良と考え、純正ブレスレットに 換装しました。 マークシリーズは革もブレスも抜群に似合います。 クラスプで1mm×6段階の調整が可能。工具なしで微調整できるのが便利。 最近のインターのブレスはコマが厚く豪華ですが重量は増大しました。 それでもフィット感が良く快適なのは流石インター。 ●総評 ふらっと立ち寄ったお店で、思いもかけない出会いで購入した時計です。 諦めていたものが新品で手に入っただけで幸せです。 はっきり言ってなんの不満もありません。大切に使い続けるつもりです。
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ボーナス期に勢いでゲットしてしまいました。 普段はGSとエクスプローラ1を使用していますが、それぞれ素晴らしい道具なのですが、デザインが被りまくっています。そのため、気分転換に革バンドモデルを物色していました。 検討したのはGS革バンド群、インターのポートフィノとマーク18黒でした。単一ならばGSはありですが、とりあえず一つあるので却下。ポートフィノはもう少し歳をとってからでも良さそう。後はマーク18同士になりました。本来なら黒が良いと思いますが、今持っているのものが、両方黒文字盤なので、ここは白を選びました。 とりあえず、今まで持っていないタイプなので、新鮮です!後は、意外と文字盤が大きく感じること、文字盤のインデックスがプリントなので安っぽ〜い感じがすること、革バンドはイタリア製で案外高級感があることが感想として挙げられます。 最後にトータルの印象ですが、バランスが絶妙だと思います。革バンドの時計はフォーマルにはいいけどオヤジ臭くなりがちだったり、カジュアル感を出すととたんに安っぽ〜い感じになりがちです。しかし、IWCのネームバリューのお陰で、マーク18はフォーマルにもカジュアルにも使えそうです。タイプは違いますが、場所を選ばない汎用性はエクスプローラ1に通ずるものがあると感じました。この辺りの物作りは、さすがにロレとインターは上手いと思います。まだ分かりませんが、長い目で見ると、こういう時計は結果的に手元に残る予感がしますね。 追記です。文字盤を白と表記する場合が多いですが、正しくは銀色と白色の中間ぐらいです。ただ光の加減でクリーム色だったり白っぽく見える時があります。ほとんど銀色に見えないところが面白くあります。また、文字も黒色ですが、光の加減で紺色に見えたりします。
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【デザイン】 12時のマークが顔みたいでかわいらしいです。盤面はアイボリーで針がホワイトです。落ち着きもあり、上品なイメージもあります。 【ブランド性】 今回色々調べるまでは、全く知らないブランドでした(e_e)調べていくうちに質実剛健な会社イメージなど、とても好感が持てました。ただ、やっぱりロレックス、オメガ、などと比べると一般的な知名度はとても低いと思います。 でも、そこがいいです。 【機能性】 3針デイトなので、単純明解、必要十分です! 【操作性】 簡単です。初めての機械式でしたが、不安は今のところないです!ベルト交換がもう少ししやすいと、うれしいかも。。自分ではしないですね。 【レア度】 いくらでもありますが、ホワイトダイヤルに正規のメタルブレスは見たことないと、お店の人に言われました!正規ブレス追加で買うと高いですものね。。 【装着】 ピッタリです!メタルブレスは微調整も1コマ分くらい動きますので、最高です!コマの脱着もつまようじでカンタンです! 【耐久性】 まだわかりませんが、一生使うつもりです(≧∇≦) 【フォーマル】 ホワイトにメタルブレスですので、何の問題も無いかと。。落ち着いてます(≧∇≦)本当は黒革が正当なのでしょうけど、、 【カジュアル】 黒系の服には映えます!40ミリのソコソコの大きさのため、チョットアピールしてる感じで、カジュアルでも良いと思います。 【総評】 満足度は今まで買った全てのモノの中でも、トップクラスです!とにかく今の自分にピッタリ!!メタルブレスも買って、正規店なので値引きも大きくはなかったですが、購入して身に付けて、所有して、また満足度が高まっています(≧∇≦)一見すると、何の変哲もない普通の時計にみえますが、じっくり見てると、良さがどんどん感じられます。 最初はオメガのシーマスターに惹かれましたが、厚みがあるのと、ブレスが合わなそうな気がしていました。。そんなとき、別のお店でマーク18を勧められ、黒のメタルブレスを装着してみると、ピッタリハマる感じがして、一気にトップ候補に!決めようと思ったところ、彼女から白はないの?と言われ、見てみると、確かにかわいらしい(≧∇≦) しかし、男としては黒文字盤もカッコよく、しかもメタルブレスもあるので、最後の最後まで悩みました。。ちなみに夜光も含めた視認性は確実に黒モデルの方が良いかと。 記念の品で永く使い続けること、フォーマルでも使いやすいこと、白文字盤のメタルブレスを見てみたいと思ったことから、この結果となりました(≧∇≦) 大切に一生使います! しかし、機械式時計は奥が深く、ハマってしまいそうで、コワイです。・°°・(>_<)・°°・。
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パイロット・ウォッチ・マーク XVIII IW327002 のクチコミ
(89件/5スレッド)
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こんにちは。 以前買った中古のマークの白ですが、実は買った時からいろいろトラブルが あって、早々に手放してしまいました。 ETAムーブの旧モデルIW327002にこだわって、やっと探し出したものだったので すごく残念でしたし、それにやっぱりホワイトダイヤルの格好良さが忘れられず、 機会があればまた欲しいなと思っていました。 ただしこのモデルは中古購入はやめ、買うなら新品と決めました。 旧モデルの新品は市場には皆無なので、現行(セリタムーブの)IW327012で 我慢にはなるけど、それでもいいくらいホワイトが欲しかったんです。 現行新品ならいつでも買えそうなので、資金を貯めて今年中には正規店で、 みたいにのんびり構えていました。 そんなお盆休み中の8/12、近くのエディオンの時計コーナーに何気に立ち寄りました。 ここは家電量販店にしては輸入時計が豊富なんです。 ロレックス、オメガはもとより、IWC、カルティエ、ブライトリング、ホイヤー、 フランクミュラー、ボール等々、時計好きでも満足するようなブランドが、 ひと通りそろってるので、ときおり覗いています。 IWCコーナーへ行くと、前はなかったマーク18ホワイトがありました。 「おっ、あるじゃん」 と値札を見るとRef末尾が02です。 「まさか02の新品!?」 「現行の12を旧品番の02で書いてるなんてこともよくあるしな〜・・・」 でもベルトは現行にはない裏オレンジのサントーニ・・・ 店員さんにギャランティを確認してもらうと、2017年とけっこう古いですが、 まさかの旧モデル02の新品でした! その店員さんとの相性も良かったのか、値段もほぼ自分の納得のいくところまで 頑張ってもらえたので、気持ちよくその場で即決してしまいました。 当初まったく買う気もなく、何気に立ち寄った店で希望の時計に巡り合えたのには ご縁を感じますし、幸運だったのかもしれません。 大切に使おうと思います。 つい嬉しくて長文失礼しました(^^;)
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こんにちは。 中古で購入1か月。 マーク18白です。 IWCのパイロットウォッチには強い依存性があるようです。 もうこれでしばらく打ち止めです。
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モレラートのボーレが安く手に入ったので、遊んで見ました。何色が合うんだろう? 茶系、紺系、NATO系?
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パイロット・ウォッチ・マーク XVIII IW327002 のスペック・仕様
| ムーブメント | |
|---|---|
| ムーブメント(駆動方式)
ムーブメント(駆動方式) ムーブメント(駆動方式) 【自動巻き】機械式の一種。腕の動きなどで自動的にゼンマイを巻き上げる機構を搭載し、その動力で時計を動かす。 【ソーラー充電】 電池式の一種。太陽電池ユニットを搭載し、光を電力に変換して時計を動かす。使わない間光に当てておく必要がある。 【クォーツ】 電池式のこと。機械式に比べて時刻の表示精度が高いほか、維持や管理もしやすい。比較的安価でもある。 【手巻き】 機械式の一種。昔ながらのマニュアル機構を搭載する。毎日一回ゼンマイを手で巻き上げる必要がある。 【バッテリー充電】 電池式の一種。内蔵バッテリーに蓄えた電力で時計を動かす。都度充電が必要。 【スプリングドライブ】 機械式にクォーツ(電池式)のギミックを組み合わせたセイコー独自の駆動方式。電池不要ながらクォーツ並みの時刻表示精度を持つ。 【オートクォーツ】 電池式の一種。腕の動きなどで発電する機構を搭載し、その電力で時計を動かす。 |
自動巻き |
| キャリバー | 30110 |
| パワーリザーブ | 42 時間 |
| ケース・ベルト | |
|---|---|
| ケースサイズ | 40 mm |
| ケース素材 | ステンレススチール |
| ベルト素材 | カーフスキン |
| 文字盤 | |
|---|---|
| 文字盤色 | シルバーメッキ |
| 日付表示 | デイト(日) |
| スペック・機能 | |
|---|---|
| タイプ | メンズ |
| 防水機能 | 6気圧(60m) |
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