パナソニック
Technics SL-1200G-S [シルバー]
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2016年9月9日 発売
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Technics SL-1200G-S [シルバー] のレビュー・評価
(9件)
満足度
4.57集計対象9件 / 総投稿数9件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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今まで何個かレコードプレーヤーを買い替えてきました。一つ前はsl-1200gr2を使用していましたが、はっきり言って完全に音が違います。 gr2単体で聴けば特に何の文句もない音質ですが、1200gを聴くとかなりアバウトな部分があったのだと気付かされます。 鋭く、深い音 とでも言いましょうか。 現在のシステムは、 カートリッジdenon dr-103 プリアンプAccuphase e-280 (ad-50装着) スピーカー JBL 4312g ケーブル類 luxman上位のもの リード線 ks-remasta 621シリーズ で聞いております。 何の文句もありません。 オーディオオタクではなく、純粋に好きな音楽を深く味わいたいだけ(それでも一般的に見ればオタクの域に近づいているのかもしれませんが)なので、もうこれ以上のシステムも必要ないかなと思います。 それくらい十二分に満足しています。 sl-1300gを聴いたことがないため、何とも言えませんが、Technicsさんのレコードプレーヤーではこれが一般家庭で扱える最上のものではないでしょうか。 これ以上上位のものは、普通の感覚ではなかなか買えません。(もちろん予算が潤沢にあれば欲しいですが) 2016年製のものなので、発売から10年近く経過しておりますが、何の問題もありません。最新のプレーヤーが良いとも限りませんし。 一音楽好きの意見を信じて、皆さんも是非購入してみてください。Technics、いつもありがとう!
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【デザイン】 SL-1200シリーズの長男としての矜持を保ったデザイン。 弟たちとは、細かい部分の仕上がりが違う。 ディテールに神は宿る。 【操作性】 電源ケーブル、フォノケーブル、アースケーブルへのアクセスの悪さは、SL-1200シリーズと共通。 自作ケーブル派なので、いつも苦労させられる。 そのほかは秀逸。 とくにアームリフターが、弟たちより数段優雅かつスムーズ。 トーンアーム水平バランサーは、弟たちよりスムーズかつ確実。 スイッチ類、インサイドフォースキャンセラー等、その他の操作性は1200シリーズの標準。 【サイズ・可搬性】 とにかく重い。 キャビネットもプラッターも。 設置、結線後にプラッターやダストカバーの取り付けを行ったが、それでも苦労した。 【機能性】 特段気になることはないが、スイッチを入れてから、スタートボタンが反応するまで、一瞬タイムラグがある。 【総評】 MK7→GR→GR2とアップグレードしてきた。 1300Gが発売されて、1200Gは周回遅れの高級機になったイメージがあった。 しかしながら、細部の作り込み、挙動の優雅さは他のSL-1200シリーズ(1300や1500も含めて)とは一線を画す。 まださほど聴き込んではいないけれど、無音時の静謐さは特筆もの。 GR2と聴きくらべをしたが、GR2では無音溝でゴロを拾ったが、Gはほぼ無音。 曲が始まると、ダイナミックレンジの広さに舌を巻いた。 また、今まで聴き落としていた楽器の存在に気づかされたりした。 大音量で鳴らすと、迫力に圧倒されるが、ノイジーな印象を抱かない。 ちなみに再生するのは、8割はモダンジャズ、残り2割は女性ジャズヴォーカルと、昭和歌謡(笑) モノラル盤とステレオ盤が半分ずつ。(2台体制でGR2にモノラルカートリッジ、Gにステレオカートリッジを装着するつもり) (売れない)セミプロサックスプレイヤーなので、楽しみに鑑賞するよりも、冷静かつ分析的に聴くことの方が多いかもしれない。 小音量でクラシックをかけてみたところ、繊細さを保ちつつも、細かいニュアンスが埋もれてしまわない。 お仕事モードで分析的に聴くと、各パートの細かいニュアンスがより緻密に聴きとれる。 練習に疲れて、スイートな女性ヴォーカルを聴く時は,艶やかさが耳に心地よく響く。 レコード再生に伴う一連の所作が洗練されていて、レコード盤も含めて丁寧かつ大切に扱おうという気にさせられる。
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アナログLPをよく聴くようになり、長く愛用できる本格派のプレーヤーが欲しくなりました。中途半端なステップアップではきっと買い換え欲が出てしまうと思い、SL−1200MK6から頑張ってSL-1200Gに買い替えしました。 デザイン: ・SL-1200そのもので、一つの完成形だと思います。ライト類が青と白色に集約され、ヘアライン加工のアルミ天板となったことで高級感を感じます。 操作性: ・SL-1200シリーズに慣れ親しんでいたので、違和感なく使うことができます。 ・ターンテーブルの起動・停止がすぐに効くので便利です。 ・アームリフターがゆっくり降りるので安心です。(一方、START/STOPボタン、33/45回転ボタンのクリック感の安さは要改善点) サイズ: ・高級機でありながらサイズが小ぶりなのは狭い設置スペース上、とてもありがたいです。 機能性: ・RCAケーブル、電源ケーブル共に交換可能になり、各カートリッジの特性に適したケーブルが選べるようになりました。(ピンプラグが背面からさらに斜め奥に引っ込んでおり、差し抜きが大変なので要注意) ・高精度ダイレクトドライブのおかげでターンテーブル自体のワウフラッターを気にする必要がないのも非常に魅力的です。 ・トーンアームの高さ調整幅の下限が高く、かつスピンドル軸の高さが低いため、カートリッジの組み合わせによりターンテーブルマット等での調整が難しい場合があるように思います。またどのアームにも言えますが、ヘッドシェルが1ピンの場合、必ずアームに対して微妙にシェルが上向いてしまうので、シェル - アームを完全平行にしたい場合は2ピンシェルが必須です。尚、純正ヘッドシェルはラテラル調整ができるように改良されたものが付属します。 総評: 【音質】高い初動感度のマグネシウムトーンアームや天面が真鍮製の重量プラッター、さらに強固になったベース等諸々の改良・新設計により、MK6から相当な進化を遂げています。MK6は限られたレンジ・分解能の中で如何に音楽を楽しませるかという視点で音作りがされている(メリハリをつけたり低域が出ているように感じさせるような音作りを感じる)のに対し、後者はどこまでHiFiに迫れるかが商品性のテーマだったのではないかと思うほど別物でした。低域がより下までストレスなく出て、演奏の繊細な表現や音の余韻がよく聞き取れるようになり、再現力に深みが増しました。 (買い替えに当たって店舗でGとGRを比較試聴したのですが、上下レンジに想像以上の差があり、思いの外クラシックよりもポップス等ポピュラー音楽で差が顕著でした) プレーヤー自体の固有音を無くす努力が尽くされているためか、オーディオ機器諸々のグレード差・セッティングの良し悪しがわかりやすいです。タンテマット交換(オヤイデBR-12にスタビライザー使用)やフォノイコライザーのグレードアップ(FIDELIX LEGGIERO)、低域共振の制動機構の装着(サードパーティ製品です)でさらに高精細に、MM/MC型問わず素直な特性へのカートリッジ交換で前後左右上下のステレオ感や歪感の少なさがよくなっていきます。 余談ではありますが、単純に音源に対する再現正確性を求めるのなら、デジタル機材の方が圧倒的に安上がりです。しかしながらレコード再生に適したカッティングが優秀で歪みの少ない高品質LP盤に出会い再生した時の喜びは格別で、デジタルとは別次元の音楽の世界に入り浸ることができます。このプレーヤーにしてよかったと思う瞬間で、テクニクス開発陣の本気を感じる良品です。最近になり値上げされましたが、むしろ今までがバーゲンプライスだっただけで、ギリギリ適正価格の範疇だと思います。 最後に話が脱線してしまいますが、これまで日本製を前面に押し出してプレミアムをうたっていた1200GやGRがメーカーサイドから顧客に対する公式声明なしに2021年4月よりマレーシア製に切り替わってしまいました。「他とはきっと何かが違う」日本製と信じ、日本の製造従事者を応援する心算もあって購入したのに、届いた1200Gがマレーシア製だったことにはじめは相当なショックを受けました。 冷静に考えて、製造品質は日本と何ら変わらず、厳格な品質管理のもと1200Gはどこでつくろうが1200Gであるということはわかります。しかし、日本製時代はそれをメーカーが宣伝し、色々な媒体でも拡散されていったのに、マレーシア製に切り替えた時は販売店への通達のみ(一方で当時購入店舗には話が通じていなかった模様)、Webカタログから文言を落としただけというのは購入を検討する顧客に対して果たして誠意のある対応だったのか疑問です。メーカーは日本製を1200Gの価値を高めるマーケティングに使った以上は無かったことにするのではなく、厳格な管理のもと、日本のものづくりはマレーシア工場に継承・発展して価格以上の価値がある旨アフターフォローとしての声明を出すなど、「顧客」に対する何らかのアクションを起こして欲しいです。
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Technics SL-1200G-S [シルバー] のクチコミ
(23件/9スレッド)
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【ショップ名】 シマムセン 【価格】 315000円 【確認日時】 2025/3/23 【その他・コメント】 黒の在庫品限りで315000円でした。 シルバーは特に値引きはありませんでした。 1300Gと価格が逆転していますね。 もう、オワコンなのかな・・・。
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情報です。 宇都宮工場で生産されていましたが、2021/4月から、マレーシア生産になりました。 カタログとホームページからは、 「日本の技」 部分が削除されました。 マレーシアで、「日本の技」 が継承・実施 されている事を祈ります。 ちなみに、SL-1000Rも、マレーシア生産に移行されました。
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SL−1200Gを導入して約10ヶ月、アナログ盤を”聴き込む”とまではいえないけれど、フェーズメーションのPP-300の音から「味変」を狙ってオルトフォンのSPU#1Eを買ってみた。 SPU#1Eを買った理由は、PPP-300の現代的な音から往年のアナログらしい音へ変わりそうだという直感と、単に安く買えた(50K)という他はない。 そして、SPUを発注して思い出した。 SL-1200G付属のウエイト単体ではバランスがとれず、1000R付属のSPU用補助ウエイトを購入(受注生産で納期1ヶ月?)するか、補助ウエイト大に小を連結して使用するかが必要だが、後者は全長が長くなりすぎてダストカバーに干渉するらしい。(過去に価格.comの書き込みで読んだことがある) また、BELLDREAMからSL1200用補助ウエイト3点セットが2012年に発売されているが、ヨドバシ.comの商品説明の適応機種に1200Gはなく、過去発売のSL-1200Yまでが対応機種らしい。(価格.com本板の過去スレにはSL1200Yまでの補助ウエイトと1200Gのネジ穴は異なるという情報もある。) しかし、SL1200GRの商品レビューにこのウエイトを使ってSPUを使用している方の感想も書かれていることから、半信半疑となり、正確な情報を求めてBELLDREAMのHPを閲覧してみると、何と適応機種にSL-1200Gが記載されているではないか!! もう少しで西友の電気売場で1000R付属のウエイト(TKKJ51561)を発注する寸前だったが、(ウエイト小、中は不要だが)納期1ヶ月を待つこと無く、この3点セットを購入した。 肝心のSPU#1Eの音はどうか? まだ多くのソースを聞き比べていないけれど、はっきり言って私の駄耳にはPPP300との大きな差を聞き分けられないでいる(涙)
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