FRONTIER FRFSH110/KD92 Celeron G3900/4GBメモリ/500GB HDD搭載 Windows10モデル BTO対応 価格比較

FRONTIER

FRFSH110/KD92 Celeron G3900/4GBメモリ/500GB HDD搭載 Windows10モデル BTO対応

メーカー希望小売価格:-円

2016年5月2日 発売

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レビュー

(1件)

クチコミ

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CPU種類
Celeron Dual-Core G3900(Skylake)
メモリ容量
4GB
ストレージ容量
HDD:500GB
OS
Windows 10 Home 64bit
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ

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FRFSH110/KD92 Celeron G3900/4GBメモリ/500GB HDD搭載 Windows10モデル BTO対応 のレビュー・評価

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満足度

4.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • Celeronとはいえ、Skylake世代なので、CPU性能は十分である。 ただし、メモリが4GBでは足らない。タスクマネージャを見ると、70%くらい使われていて、HDが常に動いている。 足らないのである。 増設して8GBにしたらよく動くようになった。 メモリはSkylakeではあるが、DDR3なので、旧世代のPCから取り外したDIMMをそのまま流用できる場合があるので、買い替えユーザーには便利だろう。 光学ドライブはついていないが、5インチベイはあり、窓もあるので、増設できる設定にはなっている。 しかし、小型筐体なので、CPUファンと干渉しがちであり、苦しい。 前面パネルの取り外しも難しい。 拡張性はあるのだが、拡張には一定のスキルが必要である。 同様の小型筐体であるLenovo H30と比較したら、はるかにマシではある。1万円高いだけのことはある。

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FRFSH110/KD92 Celeron G3900/4GBメモリ/500GB HDD搭載 Windows10モデル BTO対応 のクチコミ

(1件/1スレッド)

  • お手頃価格で飛びついてしまいましたが、この会社のWindowsインストールは不備です。 2台買って2台とも不具合がありました。 Microsoftofice、富士通のスキャナーのドライバーが入りませんでした。 リモートをお願いして操作していただきましたがやはり入らず、会社側も入らないことを確認しています。 仕方がなく、有料ソフトを犠牲にして、windousを再インストールしたらどちらもスムーズに入りました。 おかげで有料ソフトの再インストール料と多くの時間電話代を犠牲にしました。 会社の対応ですが、丁寧な言葉使いですがソフトインストールについては責任はありませんの一点張り。再インストールしてはいるのだからソフトの相性の問題ではない。明らかにwindousインストールに問題があると指摘しても、結局非を認めませんでした。 お買いになる方は、Windows再インストールを覚悟されたほうがよろしいと思います。

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FRFSH110/KD92 Celeron G3900/4GBメモリ/500GB HDD搭載 Windows10モデル BTO対応 のスペック・仕様

基本スペック
筐体 省スペース
CPU種類

CPU種類

CPU

CPUはさまざまな処理を行う、言わばパソコンの頭脳で、現在はインテルの「Core」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズが主流です。

Core i3 / Ryzen 3:エントリーモデル。インターネット閲覧や文書作成などの軽作業向き
Core i5 / Ryzen 5:中堅CPU。事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
Core i7 / Ryzen 7:ハイエンドモデル。ゲームや動画編集など高負荷な作業も可能
Core i9 / Ryzen 9:超高性能CPU。3Dゲームや4K動画編集など高負荷の用途向き

Celeron Dual-Core G3900(Skylake)
CPU周波数

CPU周波数

CPU周波数

回路が処理の歩調を合わせるために使う信号が1秒間に何回発生するか示すもので、「秒単位でどれほどの計算が可能か」を示す数値です。周波数が高いほど高速に処理をすることができます。

2.8GHz
コア数 2 コア
ビデオチップ Intel HD Graphics 510
メモリ容量

メモリ容量

メモリ容量

データを長期的に保存するHDDやSSDとは異なり、一時的に保存する場所です。この容量が大きくなるほど、データ処理が速くなります。

8GB:ネットサーフィンなどの日常使いであれば問題なく動作する
16GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
32GB:複数アプリケーションの同時利用、3Dゲームのプレイ、ゲームの実況動画配信など大容量ファイルでの作業可能
64GB以上:4K解像度以上の動画編集、RAW現像などが快適に作業可能

4GB
メモリ最大容量 16GB
メモリ種類 DDR3 PC3-12800
全メモリスロット数 2
空メモリスロット数 1
ストレージ容量

ストレージ容量

ストレージ容量

データを保存しておくためのパーツで、HDDとSSDの2種類があります。HDDは価格が安いため大容量を搭載したものが多く、SSDはHDDよりも高速・静か・衝撃に強い・低消費電力ですが高価といった特徴があります。

<以下、SSDの容量目安>
256GB:事務作業など一般的な用途であれば問題なく動作する
512GB:WEB制作や画像編集などのクリエイティブな作業をする場合にも対応可能
1000GB以上:ゲームや動画編集など大容量ファイルを使用する作業向き

HDD:500GB
ネットワーク
LAN 10/100/1000Mbps
ソフト
OS Windows 10 Home 64bit
その他機能
インターフェース USB3.0
カラー
カラー ブラック系
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