Corsair
SF450 CP-9020104-JP
メーカー希望小売価格:-円
2016年5月14日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 対応規格
- フォームファクタ:SFX
規格:ATX12V v2.4/EPS12V 2.92
- 電源容量
- 450 W
- 80PLUS認証
- GOLD
- サイズ
- 125x100x63.5 mm
- 重量
- 0.86 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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SF450 CP-9020104-JP のレビュー・評価
(7件)
満足度
3.41集計対象7件 / 総投稿数7件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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@リレー音が気になるかもしれない 電源を入れたとき、そして落としたときに大きめの「バチッ」という音が鳴ります。 個人的には電源が入ったこと、落ちたことが確実に分かるので悪いことばかりではないと思いますが、小さめのケースに使う(=手元において使う)ことが予想される電源において、この音は結構気になる人もいるかと思います。 A負荷をかけてい(ると思ってい)てもファンが停止する 独自の機能で負荷が低いと判断するとファンが回らない仕様になっています。 が、負荷をかけていても途中でファンが停止したりするので、ファンの動きをチェックしていたりすると不安かもしれません。 多分問題ないはずなんでしょうが。 【ここからは個人の問題】 Bフルサイズグラボを積むなら450Wじゃ足りないかもしれない。 何が原因か自分の環境では完全に切り分けられていないのですが、下記の状況でとあるゲーム系エミュレータの実動作が悪くなってしまいました(共通するパーツは記載を除く)。 また、オーディオジャックからもアイドル状態になる度にノイズが・・・。 変更前:Ryzen3 3100、ASRock B450M Pro4、SILVERSTONE SST-ST75F-GS V3(750W) 変更後:Core i5 10400、Asrock H470M-ITX/ac、本製品 このCPUの比較であれば、intel系はゲームやエミュレータには強いと聞いていたのですが、肩透かしを食らってしまいました。チップセットか電源(容量)かが悪かったと思いたい・・・
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【デザイン】 一般的なSFX電源です特徴はないですが、 コルセア電源の色使いは嫌いではないです。 【容量】 値段を考えれば450Wというのは少し不満です。 【安定性】 現在の所問題は発生していません。 安定して動作しています。 【静音性】 セミファンレスて低負荷時はファンがまわらないので、 完全無音になります。とても静かです。 【コネクタ数】 必要十分だと思います。 【サイズ】 一般的なSFX電源のサイズです。 【総評】 価格が高いのでコスパが良い電源ではありませんが、 SFX電源でありながら、セミファンレス構造になっていて、 事実上殆どの時間無音で運用できますし、 さらに7年という長期保証がついている事もあって、 安心して使う事ができる電源だと思います。 コンデンサについても1次側だけ日本製という電源も多いですが、 この電源は全コンデンサが日本製という事もあり、 そういった点からも安心できる電源だと思います。 また電源がGold以上かどうかも結構大きなポイントで、 電源効率はidle時に待機電力にダイレクトに効いてくるので、 こういった点からも良い電源だと思います。 当方ピークで50W程度の省電力PCでの利用ですので、 大きな負荷時の安定性はわからない所もありますが、 小型で静かなPCを組みたい方に向けては、 とても良い電源だと思います。
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【デザイン】 普通です。まぁ、PC電源なので。 【容量】 グラボやらなにやらとてんこ盛りにしなければ大丈夫でしょう。昨今は低容量の方が選択肢が少ないような気がします。 【安定性】 2台購入しましたが特に問題ありません。 【静音性】 ファンが動くときにリレー音がしますが、気になるかどうかはPCケースによります。SFX電源を必要とするケースでは音が聞こえるかもしれませんが、私は変換プレートを使ってATXケースで運用しているため全くと言っていいほど聞こえません(私としては電源負荷が上がったのがわかるのでこういうカチッという音は好きなのですが)。 【コネクタ数】 電源の容量からすればこの程度で十分でしょう。 【サイズ】 規格通りの大きさかと。 【総評】 実家の親用として組んだのですが、喫煙者なので極力ファンの回らない構成にしようと考えました。しかし、完全ファンレスとなると割高なのでセミファンレスの本製品を選びました。1年たってPCケースの電源吸気部のフィルターを確認しましたが、埃もたまっていなかったのでオンボードCPUによるブラウジング程度の負荷では電源ファンが回らないようです。そもそもファンが回らなければリレー音もでないので、構成に気を遣えばファンレス電源として選択することもできそうです。
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SF450 CP-9020104-JP のクチコミ
(5件/2スレッド)
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ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、知らない方の為に。 一部のロットで本来の仕様とは違うコンデンサーが使われていたそうです。 確認方法や、問い合わせ先は下記のリンクへ >【重要】CORSAIR SF Series「SF600」における実装コンデンサ仕様違い製品についてお知らせ https://www.links.co.jp/2018/04/post-446/ >対象製品:CORSAIR製電源ユニット >『CP-9020105-JP (SF600)』(JANコード:0843591069021) >内容:全てのコンデンサに本来日本メーカー製105℃の製品が使用されるところ、85℃の製品が使用されている可能性がある。 >対象製品流通数:日本市場全体で合計90台。その内弊社からは30台を出荷。 >対象ロット製品出荷時期:平成30年2月下旬-3月上旬頃 >対象ロット番号:180200731
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今まで使用してきた電源はATXとかATX/EPSとなっていましたが、こちらはSFXとなっています。 メーカーサイトを見ますと「SF600は、ATX12V v2.4とEPS12V v2.92に準拠」となっていましたの で、ATXのPCにも使えるという解釈でよろしいでしょうか? あと、サイズが少し小さいようですが、普通のM-ATXのケースにちゃんとフィッティングできるの でしょうか?(ネジ穴の位置とか)
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SF450 CP-9020104-JP のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| 対応規格 | フォームファクタ:SFX 規格:ATX12V v2.4/EPS12V 2.92 |
| 電源容量 | 450 W |
| プラグイン対応
プラグイン対応 プラグイン対応 ケーブルが着脱可能な仕様のことです。たくさんあるケーブルのなかから、必要なケーブルだけを選んで接続することができるため、配線がスッキリし、ケース内のエアフロー(空気の流れ)もスムーズになるという利点があります。
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○ |
| 1Wあたりの価格 | - |
| 認証プログラム | |
|---|---|
| 80PLUS認証
80PLUS認証 80PLUS認証 電源ユニットは、コンセントから流れる交流電流を、PCで使える直流電流に変換するパーツですが、入力したすべての電流が変換されるわけではありません。一部は熱となって損失され、ロスが生じます。その際、どれだけロスなく電気を変換できるか表したものを電源変換効率といい、そのロスが少ないほど 電源変換効率が高く、優秀な電源ユニットといえます。この電源変換効率が80%以上の高性能であることを示す認証が「80PLUS」になります。80PLUSのなかでも基準値が設定されており、TITANIUM>PLATINUM>GOLD>SILVER>BRONZE>STANDARDの6グレードに選別されています。
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GOLD |
| コネクタ | |
|---|---|
| メインコネクタ | 20+4ピン |
| CPU用コネクタ | 4+4ピンATX/EPS x1 |
| PCI Expressコネクタ | 6+2ピンx2 |
| SATA | 4 個 |
| ペリフェラル | 4 個 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 125x100x63.5 mm |
| 重量 | 0.86 kg |
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