シャープ
ヘルシオ グリーンプレッソ EJ-GP1-R [レッド系]
メーカー希望小売価格:オープン
2016年6月8日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ミキサータイプ
- スロージューサー
- 設置タイプ
- 据え置き
- ジューサー
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
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ヘルシオ グリーンプレッソ EJ-GP1-R [レッド系] のレビュー・評価
(6件)
満足度
3.15集計対象5件 / 総投稿数6件
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520%
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420%
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340%
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220%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 他機種も同様のデザインですので特に違和感のないデザインです。 【使いやすさ】 以下の点がマイナスポイント ・他の方も書いていますが、たまに共振を起こして非常に耳障りな音になります。りんごのような水分の多い食材だと静かですが、人参のように水分の少ない食材で発生しているように感じます。 ・水分の多いキゥイやレモンを入れると、カスが出る方から汁が滴り落ちます。ゼリー状態で出るような場合は、再び投入することで絞ることもできますが、食材の投入と再投入と絞り汁の確認と手間が増えます。 ・食材は細かく切るような説明がありますが、あまり細かくするとカッターの間に挟まってしまうので、逆回転で上の方に食材を戻すのですが、硬い食材だと蓋に当たって外れました。私は気付けたので事なきを得ましたが、危うく食材が溢れるところでした。もう少し蓋のロックが硬いといいと思います。 フローズンは作っていませんので評価できません。 【パワー】 粉砕する力は強いですね。初めの頃、投入口にギリギリ入る程度の大きさで投入していましたが、物凄い大きな音を立てて粉砕していました。粉砕できずに停止してしまったということはこれまでありません。 【手入れのしやすさ】 ユーザーが触れる部品数が少ないこと、メカニカルな部分が少ないので、外したものは基本水洗いができ、外して組み立てるだけ。洗えないと感じる部分はありません。とても手入れはし易いと思います。 【静音性】 他社製ミキサーと比べると食材を粉砕しない分、音は小さいと感じますが静かではありません。また投入した食材の重量によるものと思いますが、共振して低音の煩い音がすることがあります。 【サイズ】 高さがあるので大きく感じます。周りにカスと汁を入れる器を置くので、本体サイズ以上に場所を取ります。 【総評】 使用者が触れる部品数が少なく、機構部分がほとんどない(カッター部分は自重で台座に乗っている)。破損以外の故障の可能性はスイッチ部分しかありませんので、この機種を選びました。あとは日本メーカゆえの手入れのし易さでしょうか。 半年ほど、ほぼ毎日のように使用していますが、水分の多い食材は2度投入するなどの工夫を楽しみながら使用しています。もう少し手間の掛からなければよかったのですが。。。
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Hulomに満足していたのですが訳あって乗り換えしました。 デザイン、手入れのしやすさ、サイズはこちらの勝ちです。 が、不満はカスが出てくるところから果汁が漏れてもったいないのと絞り切った感がHulomに劣っている印象です。 ▪デザインとサイズ 好みの問題だけどすっきりしていていい感じです。初スロージューサーの方には意外と大きく思えるかもしれませんがHulom初代機と比べるとこれに変えて格段にコンパクトになりました。 ▪使いやすさ 横に動作ボタンがあり悪くないけど少し戸惑う。回すダイヤル式ではなくボタンにして欲しかった。 あと、カスが出るところから果汁が最初出てしまうのは圧倒的にダメ、説明書にも素材によっては出てしまうとありますが不満ですね。リンゴ1つのみを絞ると1/5位漏れてるのではないかと思う。ある程度漏れるとその後は漏れなくなるけど改善して欲しいですね。 (はじめ勢いよく漏れその後もれのペースが収まるのであくまでも小さいりんごの1つの場合) あと、Hulomのほうが絞り切った感があってジュースを作る基本性能はこちらがだいぶ負けてるかなという感じがしてます。 ▪パワーと静音性 特になにか不満には感じてません。静音性に関してはHulomより静かなのでは?と思います。 ▪手入れのしやすさ Hulomと基本変わらないけど洗った後の組み立てやすさが楽です。Hulomはしっかりはめていかなければならないイメージ、こちらは雑にやっても簡単にできるイメージです。
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【デザイン】 スマートに見えますが、実際の寸法は意外とでかいです 絞りかすの排出口がでかく、出っ張っているので収納には場所を選びます 【使いやすさ】 基本的には一般的なスロージューサーと同じです。 うちではジュースを絞るだけなので、フローズンアタッチメントは使ってないので評価できません。 りんごをメインに絞っていますが、皮つきで絞ると皮がタンクとスクリューの間に挟まってしまうことが多々あります タンクも軽量でかちっと本体とはまらないので、この状態ですと共振で異音がでます。 これがちょっと不満ですね。 人参も混ぜて絞りますが、スクリューが1条なので絞りに1回転が必要になることもあり、他社のように2条のほうがよいのではないか?と思うこともあります。 本体はあれだけでかいのですから、減速してトルクを増やせば2条でもっとスムーズにジュースを作れると思いますね 安い機種と違ってフィルターとスクリュー、タンク関係で構成されていてクリーナーなどがない分手入れはしやすいです、 同じ理由で詰まる場合は入れすぎだけとなるので原因がわかりやすいですよね(そこまで詰めたことはありませんが) 【パワー】 実はこれも1度修理しています。 メーカー客相と相談したのですが、くだものの質までは大阪で開発しているので理解してないのです こちらは果物王国なのでそれこそ多種多様なリンゴやヤマブドウも入手できるのですが、それらの違いがわかってないんですね。 普通にスーパーで買う綺麗にしたリンゴと、産直や農家で買うリンゴがモノは同じでも違う状態だというのを知らなかったそうです。 スーパーなら選果してサイズや形状、見た目がいいものを置きます。 産直などはそれからあぶれたり、収穫したけど小さいものがあったりします。 鮮度が違う、磨きをかけてないなどで例えば皮にべたつきがでることがあるのも知らない人が開発してるのでしょう。 それがスクリューとタンクのクリアランスに入って負荷があがり、モーターが負けます。 詰まるといっても小玉のリンゴ1個も絞らずにです。 動画を撮影し、地元のシャープ修理部門のスタッフに見せたら確かに異常だということでしたが、修理センターでは問題ないとの判断。 結局ハイソサエティ(笑)な方が高級果物店やデパートで買うような果物しか想定してないようです。 同じ理由なのか、東北では一般的なやまぶどうも絞れるという回答でしたが、突き詰めるとやまぶどうを知らないと言い出す始末。 実際に中華製のスロージューサーを2台つぶし、手動スロージューサーも1台潰したつわものなので使う前に確認したかったのですが、 想定レベルが上記の通り都会の果物販売店レベルで扱うもの程度でしか考えてないのだと思います。 客相に質問してもこのレベルですが、地元の修理拠点のスタッフは逆にスロージューサー自体初めて見た!っていうくらいこちらでは売れてないみたいです・・・ 【手入れのしやすさ】 【静音性】 まあ、普通ですね。 実は修理した理由の一つが異音もあったのですが、修理後はまず出ません。 前述の通りタンクとスクリューの間にリンゴの皮が挟まるとギーギー共振します。 類似の果物は同様のことが起きるかもしれません 【サイズ】 でかいです。 以前使ってたものやヒューロムなどと比べても天地高があります。 幅は機種によって違いますが、ジュース口と排出口が意外と出っ張るので見た目より収納にはスペースが必要です 【総評】 新品が激安で買えたのですが、実売は未だに3万円台中盤。 実売価格では買う必要がないかな?というのが私の評価です。 スムージーや葉物を絞る方はこれを選ぶ必要があるでしょうが、リンゴと人参メインなのでここまで本来いらないんで。 清掃が面倒という人もいますが、スロージューサー買うのに適してませんね。 この程度が面倒なら買うのを辞めればいいのに、と思うくらいです。 実際に自分で手絞りでジュース作ればこの便利さが分かるし、その後の清掃もこの機種は水入れて予洗いができるのにそれすらやらないのでしょうね メッシュだけ丁寧に作業すればいいですし、予洗いと漬け置き数分で感嘆に落ちるのにそれが面倒というなら宝の持ち腐れでは?というくらい利便性が高いです。 タンククリーナー?もフィルターに1個ついてますが、脱着が簡単なので絞りかすが入っててもすぐ取れます。 使ったまま放置して乾いてしまったらそりゃ清掃が面倒ですよ 予洗いして排出部ダイアルを外してカスを取ってスクリュー外してフィルターと分離して水で流してタンクも水で流す。 フィルターは漬け置きしてブラシで洗う これだけで終わるのに面倒ってもはやどうしようもありません、ってレベルです。 むしろテフロンのフライパンで鶏肉炒めてくっついたのを取るより余程楽ですよ 業務用ではないので、人参ジュースを大量に作る療法などには適さないかもしれませんが、普通に朝1杯のリンゴ人参ジュースを家内に飲ませるには全然苦になりません。 今も朝使ったものを漬け置いて洗えばいい状態にしています。
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ヘルシオ グリーンプレッソ EJ-GP1-R [レッド系] のクチコミ
(1件/1スレッド)
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今まで他社スロージューサー2台、手動スロージューサー1台を破壊した山葡萄。 グリーンプレッソを買った後、山葡萄が出てくる時期を目の前にしてシャープの客相に電話相談してみました。 最初は山葡萄も葡萄だから大丈夫ですよ!と言われましたが、話をしていくうちに山葡萄を知らないことが判明。 電話に出たおねーさんは葡萄=キャンベルとかマスカットのような小さい種がいくつもあるものだと思い込んでいたようです。 山葡萄は私の知っている範囲では3−4mmほどの桃の種のような形状で結構固い種が入っています。 しかも山葡萄自体、野生のものは粒が小さいので実の中の果肉部と種の比率が3:7くらいで種が圧倒的優勢です。 この状態で上記3機はメーカー確認して行けます、と言われたのですが結局全敗しています。 なので確認したのですが、そもそも山葡萄は東日本で主に認知されているようですね。 一応おねーさんの対応もあり、山葡萄でも葡萄なんで安易に葡萄は大丈夫、というのはちゃんと開発にもフィードバックして取説に書いてほしいとお願いしておきました。 レビューにて修理に出したのは本件と関係ありません。そもそも山葡萄を絞っていませんので。
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ヘルシオ グリーンプレッソ EJ-GP1-R [レッド系] のスペック・仕様
- 「葉物/フローズン」の切り替えダイヤルを搭載し、小松菜やセロリなど繊維質が多く絞りにくい野菜も刻まず絞ることができる。
- 空気の混入が少ない「低速圧縮絞り」を採用しており、素材の味をそのまま味わえる。
- アタッチメントを付け替えて、冷凍した野菜や果物でフローズンサラダやデザートを楽しめる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| ミキサータイプ
ミキサータイプ ミキサー
容器の底に備えた刃で果物や野菜を細かく切り刻んで撹拌するタイプ。 フードプロセッサー
野菜や肉などの食材を細かく刻んで、ミンチやつみれなど、主に料理の下ごしらえとして利用するタイプ。 ハンドミキサー ボウルや製品に付属する容器などに入れた食材を、液状やペースト状にできるタイプ。 ジューサー
果物や野菜などの食材を細かく砕いて、繊維質と分離させて水分を絞り出すタイプ。 スロージューサー
刃を使わず、石臼のようなパーツをゆっくりと回転させながら、野菜や果物をつぶすジューサー。 ミル 食材を細かく粉砕し、ふりかけやペースト状のものをつくるものです。 |
スロージューサー |
| 設置タイプ
設置タイプ 据え置き 食材を切る、刻む、混ぜるなどの処理を、台の上に置いて行うタイプ。 ハンディ カッターと保護器具を取り付けた棒状の本体を食材に直接押し当て処理を行うタイプ。 |
据え置き |
| 回転数 | 32回/分 |
| 定格時間(連続使用時間) | 30分 |
| 消費電力 | 定格消費電力:100W |
| コード長 | 1.4 m |
| その他機能 | |
|---|---|
| つぶす・おろす
つぶす・おろす つぶす・おろす 食材をつぶして細かくすることができます。 |
○ |
| ジューサー
ジューサー ジューサー 食材を絞る機能があるミキサー、もしくはジューサー専用のミキサーを指します。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 127x460x195 mm |
| 重量 | 4.8 kg |
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