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SRF-V1BT (B) [ブラック]
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SRF-V1BT (B) [ブラック] のレビュー・評価
(18件)
満足度
4.46集計対象18件 / 総投稿数18件
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555%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 安っぽくないのが良いです。 【操作性】 個性的なスイッチ配置が使い易いかと言えば・・・ 【音質】 わずか4センチのフルレンジ2個とは思えない音。DSPの威力はすごいです。イコライザーで高音、低音の調節が可能ですが、そもそも極小口径スピーカーなので低音を欲張らず、あえて低域を少し絞った方が良い音になります。 【受信感度】 環境に依るところが大きいと思いますが、私は不便がありません。 【携帯性】 思いの外コンパクトで、片手で掴める程度。 【機能性】 Bluetoothが結構便利です。ノートPCで動画を観るときなど、PCのお粗末なスピーカーで聴くよりSRF-V1BTで聴いた方が全然良い。 【バッテリー】 バッテリー駆動で使ったことがないのでわかりません。 【総評】 ラジオとして使用するのと、Bluetoothスピーカーとして使用するのが半々くらいです。時計も自動補正してくれるし、なかなか良い買い物でした。
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BCLラジオや防災ラジオを複数台所有していますが、感度と音質のバランスが悪くて困っていた。長時間視聴するには向いていない。しかし、先月に妻に贈ったソニー製ラジオは感度も良く音質も劣らない。 そこで以前から気になっていた本機を購入して早速使ってみたので報告します。 【機能】 時計・目覚まし・スリープ機能が備わっているので重宝する。スマホと接続して音楽を聞きながら就寝するのが日課で、スリープ機能とオートオフ機能で決まった時間もしくは音楽再生が終わったら自動的に電源が切れるのは嬉しい。 また、放送局の漢字表記はわかりやすい。 【感度】 アンテナをいっぱい伸ばさないと雑音が気になるFM遠方局の受信も、少し伸ばしただけで雑音無しで受信できる。今後、民放のAM停波にも安心して備えられる。 また、アンテナを縮めた状態でもリード線を取り付ける事で感度が増す。 【音質】 重厚感があって聞きやすく音質調整無しでも高音質である。下手なイコライザー機能ではなく高音と低音の調節機能だけで充分である。 感度が良いせいか安価なACアダプターやUSB充電器のケーブルが近くにある、とノイズを拾いやすいので設置場所を考慮する必要がある。 【電源】 USB充電器で給電する方が望ましいが、上記の問題でACアダプターは正解である。但し、ACアダプターにはフェライトコアを取り付けノイズの軽減を図っている。 内蔵電池は交換できないので、乾電池が使用できると嬉しが、音質重視の筐体構造なのでデザインが崩れる。 【大きさ】 思ったより大きく重くて安定感があるので、ホームラジオとしては存在感がある。 取っ手が無いので持ち運び時には注意が必要である。 【不満点】 1.乾電池が使えない。 2.指定地域以外の放送局をプリセットできない。 3.操作が煩雑で天板を見ないとミスタッチスルー。
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ICF-506も所有していますがこの機種が気になり購入してみました。 主にはICF-506との比較になります。 普段はFMメインで使用しています。 【デザイン】 ラジオというよりは時計っぽいです。 私は黒を選択しましたが黒木目は分かり辛いですが雰囲気は シックで良いのではないでしょうか。 ただ思った以上に大きいのでもう少し小型なら良かったのになと 思います。 【操作性】 デザイン優先でジョグダイヤルになっているのかと思いますが正直 回し辛くあまり操作性が良いとは思いませんが説明書を読まなくても 直感的に操作できました。 経年劣化でボタンが反応しなくなるようなレビューもあるので 耐久性が気になります。 シンセチュ−ナ−やメモリー登録で一発で放送局が選択できるのは やはり便利です。 ただICF-506のダイヤルを回して選局するのもラジオっぽくて嫌いでは ないので好みかなとは思いますが頻繁に放送局を変更される方は SFR-V1BTのシンセチューナー式の方が楽かと思います。 【音質】 デジタルアンプ+ステレオスピーカー+バスレフ構造になっているので 低域も程よく出ているオ−ディオ的な音質なので人によっては 小型コンポのように使えるかと思いますが過度な期待はしないことと 音量は大きめにしないとステレオ感は少ないです。 人によっては低域が邪魔と感じる人もいるかもしれませんしICF-506と 比べるとほんの少しだけホワイトノイズが出やすいのはアンプが内蔵 されている弊害と思われます。 【受信感度】 FMメインで使用していますがアンテナを伸ばさなくても十分感度が良いです。 ICF-506と同等かわずかにSRF-V1BTが劣りますが僅差です。 【携帯性】 大きいので携帯するようなラジオではありませんしICF-506のような キャリングハンドルや凹凸が無いので持ち運び時は滑って落下させる 可能性があるので注意が必要です。 【機能性】 時計、タイマー、外部入力、Bluetoothと多機能なのでこのラジオを 選ぶメリットだと思いますがこれらが不要な人が選ぶラジオではないです。 多機能な分リモコンがやUSB電源も使えればもっと便利ですね。 【バッテリー】 内蔵式のバッテリーなので充電用電池を入れ替えずに充電できるのは便利です。 バッテリーの持ちは使い始めたばかりなので分かりません。 【総評】 このラジオはラジオだけではなくBluetooth機能でスマホの音楽を聞きたい人や ちょっと高音質な目覚ましラジオが欲しいなと思っている人に向いていますが もう少し音質を落としてでも小型化して値段を下げた方が売れるような気もしますね。 自分でチューニングを合わせるのが面倒でない方や自宅の部屋をあちこち 持ち運びたい方にはシンプルで受信感度、音質、コスパが良く気楽に使える ICF-506がオススメです。
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SRF-V1BT (B) [ブラック] のクチコミ
(59件/8スレッド)
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充電できない症状が続いていましたが、ついに全く出来なくなりバッテリーが空になってしまい、毎朝楽しみに聴いている番組が聞けなくなりました。 色々と調べたら充電器又はバッテリーに原因がありそう。純正品は非常に高いのでAliExpressで注文。 一週間で配達され、充電器を繋いだら治りました。 多分、接続プラグの部分で断線したと思われます。 (これは、あるあるです) バッテリーは予備にしておきます。
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ソニーのポケットラジオを2台所有しています。 ソニーの最後のホームラジオ?とのネットの書き込みを見て衝動買い。 あえてAM放送を聴いて、音質を楽しんでます。 ユーチューブの音楽をBluetoothで飛ばして聴いてます。 バッテリーの持ちもいいみたい。
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ネット上で修理記事が見つかりませんでした。 参考になればと書いてみます。 尚、蓋を開けるとメーカー修理が出来なくなるでしょう、(新品に交換など) 又、スイッチ類、バッテリーなどは、消耗品です、壊れた期間より長い保証を付け、 新品購入をお奨めします。 蓋開ける事は、”自己責任で”お願いします。 2016年購入、昨年辺りから不具合が出始めました、 症状は、電源スイッチと機能切り替えスイッチの接触不良です。 使った工具は、+1番、長さ150mm以上のドライバー、ラジペン、半田鏝、等 機械を裏返し、四箇所のクッション剥がすと中にネジが有ります、 此処を外せば直ぐに底板が取れ、中の電源、デジタルアンプ部の基板、リチューム電池などが目に入ります。 先ずは、電池を外します、 矢印の奥にネジが有ります、此処で長い+1番の出番です、 此のネジを外し終えると上部とスピーカー部が離れます、黒いリボンコードを引き抜来ます、残り2枚のコードも抜き、受信基板上のビスを取り、その基板を抜き取ります、 下に見えてきたバーアンテナの乗たプラ架台も外す、 次は、LCDの番です、2本の黒いビスを抜き 下側に有るLCDの角みたいなとこ ラジオペンチの様なモノで引き剥がす様に移動すると 取り出せます、 残りのビスを外せば、操作部がぬき出せます、 ボタン部と基板を剥がすのは、ジョグダイアルをマイナスドライバーなどでこじると抜けてきます、 不具合部を交換し元にも出せば、出来上がりです。 蓋開ける事は、”自己責任で”お願いします。
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SRF-V1BT (B) [ブラック] のスペック・仕様
- ステレオスピーカー・内蔵バッテリーを搭載したスリムな縦型のホームラジオ。コンパクトながら、聴き取りやすさにこだわった音質設計が特長。
- ACアダプターに加え、約21.5時間(JEITA/FM時)使用可能なリチウムイオン充電池を内蔵し、持ち運べる。充電池は最長約6時間で満充電となる。
- 地域設定でプリセットされたラジオ局名が大型液晶に日本語表示され選局しやすい。Bluetooth(受信のみ)・外部音声入力、ワイドFM(FM補完放送)に対応。
| 機能 | |
|---|---|
| 自動電源オフ | ○ |
| ヘッドホン端子 | ○ |
| 消費電力 | AC使用時 :5W AC使用時(ラジオOFF/切時):0.6W |
| スリープタイマー | ○ |
| チューニング方法 | |
|---|---|
| シンセチューニング | ○ |
| 電源 | |
|---|---|
| AC | ○ |
| 充電池 | ○ |
| 受信バンド | |
|---|---|
| 受信バンド | AM/FM |
| ワイドFM
ワイドFM ワイドFM AMラジオの放送対象地域において、災害や難聴対策を目的に同時に放送されるFM波も受信できる機能。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 106x172x117 mm |
| 重量 | 880 g |
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2016年6月6日
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